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かなりの酷い強度近視で、特注のハードコンタクトレンズ、眼鏡を使って、もう、、、うん十年。。。
1年前に新しいレンズにしたのに、もう濁ってイカレテきた感じ。。。( ;∀;) 洗っても洗ってもすぐに濁る。。。視界が悪くて、イラつく。。 あまりにも酷いので、コンタクトレンズを使いたくない→ずっと眼鏡をかける→重い→耳の後ろがただれる( ;∀;) そんな時、、、 「ソフトでも結構対応しているよ。」と娘。(先輩) 「いや〜、私のレベルでは無理でしょう。。。」と思ったのですが、 なんと! −10度まで対応してくれているのですね!!!凄い! びっくり! ダメもとで試してみました。 ん〜、装着が難しい。 4日程経過しました。 だいぶ上手になりました♪ 付け心地も良いです♪ もっと早くソフトにすればよかった! 今のところ、濁らなくてすこぶる爽快♪ 昨年替えたコンタクトレンズ |
病気
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私は家族の中で一番、鼻が良いと言われている。(嗅覚という意味)
幼少時は副鼻腔炎のリピーターだったので、そんなはずはないのだけれど、 我が家は鼻が悪い人が多いようだ。。。。 姑には辟易させられる。。。 長年我慢しているけれど、本当に嫌だ。 季節の変わり目の樟脳(防虫剤)の臭いが半端ない。 よくこれで、デイケアの人たちから苦情が出ないもんだと不思議。。 (※数年前から入れていないのに、タンスに沁みついた臭いはそう簡単に取れない!あなたは鼻が良いのね〜と嫌味を言われる始末。) 本物の樟脳は良い香り?らしいが、いわゆるパラジクロロベンゼンなので、吐きそうになり、目と頭が痛くなる。 虫が死ぬんだから、人間にだって害があるはずだと、何度言っても首を傾げられる。。。 こんな時、本当に年寄りって嫌だ!!と思う。決して「ごめんね」と言わないのである。。。 先日、飛行機に乗った時も困ったことが起きた。。。 斜め前に座ったお爺さんの上着が、まさにパラジクロロベンゼン臭が強烈で、機内は猛烈な臭いに包まれた。。。。 私は目が痛くなり、吐き気を覚え、CAに席を代わって欲しい旨を伝え、そのお爺さんから最も遠い席に移動させてもらった。 周りの人たちは、皆マスクを着けていた。。。 飛行機は、窓も開けられないし、吐いてしまうとそれがまた迷惑になるし、、、本当に恐ろしい。。。 知らぬが仏だよなあ。。。納得いかないけれど。 老化すると、嗅覚も鈍化することを認識しなければならないと、自分にも言い聞かせた。 私は防虫剤に反応するけれど、 強い良い香り?の柔軟仕上げ剤や洗剤に同様の反応をする人もとても増えている。 「この香り、だめだわ」と自ら反応できるうちは良いけれど、 良い香りだと思い愛用しているのに、アレルギー反応として健康を害する人もいるから、本当に怖いわ〜。。。 香りって言ったって、結局は化学物質なんだからね。。 便利な世の中で生活しているけれど、、、それが健康を害するって、皮肉な話。。。 お年寄りは、不便だったから健康を害した時代を知っているから、まさか逆転現象が起きるなんてこと、思いもしないんだろうな。。。。 |
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急に発熱してしまった!
喉が痛くなって寒気がするなあ、、、と思って早めに寝たんだけれど、、気が付くと、38.5度!! びっくり!! まさかの今頃インフルエンザ!?と、予備のタミフルを飲む気満々だったのですが、 「朝まで待っても解熱しなかったらにしたら?」と家族の反対にあい、(笑! 夜、ベランダをうろつかれると困るから) 朝まで待つと、、、自然解熱して、36,4度。。。 何だったのかしら? 昨日は一日中頭痛でゴロゴロ。 でも、ちゃんとご飯とお見舞いの品(枕元にもってきてくれるもの)を完食♪笑! 今日はすっかり元気になった! 鼻は出るけれど。。 家でじーっとしているから、、、、GW、、、お金使ってない!!爆! 偉い?笑 |
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(覚書き)
どんなに熱心にレンズを洗っても、すぐに見にくくなり、絶対に目に悪いに違いない。 確信したのは、前日の猫島でのこと。 猫の白い部分(足先など)が、まばたきの前後で色が変わるのだ! ※まばたきすると、微妙にコンタクトレンズが動くので、レンズのポジションで、視界の色が違う。。 ということで、ハードレンズについて調べてみると、、、 へえ〜!知らなかったわ〜。 酸素通過性の良いレンズは、イメージとしてはザルの様な構造なので、どうしてもそのザルの目に汚れが詰まっていく仕組みになっていると。 ∴酸素の通過性も悪くなってくる。 酸素通過性の良いレンズは、昔々(私がコンタクトレンズを使い始めた頃?)はあまりなかったので、昔のレンズの方が寿命が長かった。 今時のレンズは、2年位の寿命でしょうと。 レンズ自体が安くなっているので、毎年交換くらいに考えている方が安全な使い方だと。 へえ〜!!!知らなかった!! (何年ハードユーザーやってんだ!!?無知過ぎる。。) と、いうことで、新しいレンズを購入しました。 写真未 前回のコンタクトレンズ 前々回のコンタクトレンズ |

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大変興味深いのでコピーしておく。
リスクの一因になる可能性があるというレベルらしけれど。。。
それにしても、これもまた、女性側の因子なのね。。。
【2月23日 AFP】母親が妊娠早期に性器ヘルペスウイルスに感染していると、生まれる子どもの自閉症リスクが倍増する恐れがあるとの研究論文を、米国とノルウェーの研究チームが22日、発表した。
米国微生物学会(American Society for Microbiology)の専門誌「mSphere」に掲載された研究論文では、母親の免疫反応が、発育中の胎児の脳に悪影響を及ぼし、自閉症の発症率を左右する可能性があることが初めて示された。
論文の筆頭執筆者で、ノルウェー公衆衛生研究所(Norwegian Institute of Public Health)研究者のミラダ・マヒク(Milada Mahic)氏は「単純ヘルペスウイルス2型(HSV-2)に対する母親の免疫反応が、胎児の中枢神経系の発育を乱し、自閉症リスクが上昇する恐れがある」と話す。
自閉スペクトラム症(ASD)をめぐっては、その原因においていまだに不明な部分が多く、遺伝的な影響と環境要因の何らかの組み合わせによって発症すると考えられている。
米国の子どもでは、68人に1人が自閉症とされている。この神経発生障害は、社会性やコミュニケーション能力に影響を及ぼす。
一方、性器ヘルペスに感染している米国人女性は約5人に1人。性器ヘルペスは完治が難しく、通常は性行為を通じて感染する。
今回の最新研究では、母児感染と自閉症との関連性を調べるため、出生異常リスクを上昇させることが示されている病原体5種について調査した。
調査対象とした病原体は、トキソプラズマ原虫、風疹ウイルス、サイトメガロウイルス、単純ヘルペスウイルスの1型と2型の5種だ。
研究チームはノルウェーで、自閉症と診断された子どもの母親412人の血液サンプルを調査し、自閉症でない子どもの母親463人分のデータと比較した。
血液サンプルの分析は、妊娠18週前後と出生時に実施された。
調査の結果、自閉症リスクの上昇と関連性が認められたのはHSV-2に対する抗体だけで、他の病原体の抗体についてはどれも関連がみられなかった。
また、このリスクが明確に認められたのは、妊娠早期の段階で母親の免疫系が性器ヘルペス感染と闘っていた場合に限られた。妊娠早期は、胎児の神経系が急速に成長している時期に当たる。
論文の主執筆者で、米コロンビア大学(Columbia University)メールマン公衆衛生学部(Mailman School of Public Health)感染免疫センター長のイアン・リプキン(Ian Lipkin)氏は「自閉症の大半の症例の原因については不明だ」と指摘する。
その一方で、研究が示唆しているのは、遺伝と環境の両要因が役割を果たしているということとしながら、「炎症と免疫活性化がリスクの一因となる可能性があることが示唆された」と説明した。(c)AFP |




