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息子

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帰省

年末、息子が手土産持参で帰省してきました。

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おお〜!頑張りましたね♪






娘も息子が帰省することを楽しみにしているのですが、
いざ返ってくると、ケンカをしたり、騒がしい。。。

二人とも大人になったのでしょう。
今年は穏やかに楽しく一週間を過ごしました。笑

去年も一緒にお酒を飲んだはずだけれど、今年は何だかとても楽しく飲めた気がします♪
私にはよくわからない話が増えた分、夫と話す姿が、ちょっと頼もしく見えたせいだろうか?





春に大学を卒業します。
間もなく卒論提出です。

頑張れ! がんばれ!!
約1年間のカナダワーキングホリデーの(あにだびょんの)記録を残しておこうと思う。



このワーキングホリデーは、あにだびょん本人の思いも勿論だが、
パパだびょんさんの「かわいい子には旅をさせろ」的な思いが強く、2年越しの思いが実現した形だった。
(1年時に、、と思っていたが、大学側からダメだしされた。)


高校入試、大学入試で私立を併願しなかったこと、(高校時代は民主党政策のお陰で授業料無料♪)
小さいな頃からお金のかかる習い事を何もしてこなかったこと等鑑み(笑)、
ここで金銭的なfollowをしてあげましょうということになった。






2014,3上旬
ワーキングホリデーでカナダ、ハリファックスに旅立つ。
業社があって、手続きの全てを請け負ってくれるところもあるが、自分でやらせるべし。
自分でやれば、余計なお金はかからない。(ワーホリ申請代金 150C$ 約1万5千円)




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滞在先の街をハリファックスに決めた訳:
首脳会議がハリファックスで開催された年があり、TVでの街の紹介の様子を、我々は覚えていた。
あんまり規模が大きくないが、穏やかで、さわやかで、海がある風情のある街という印象だった。

カナダは広大な国であるが、、北部半分は非常に寒くて人がいない。
中央部はオーロラ観光等の都市が多い。笑
実質的には、アメリカとの境界辺りの都市が栄え、活気がある。
西海岸の街は、バンクーバーがメインで、日本人が多い。

あにだびょんは海洋、水産系の学生なので、
海が近い方が、何かと学ぶことも多いだろうという希望的観測で、
海がある街が良いだろうと、ハリファックスが候補となる。

あにだびょんは何処でも良かったようだ。
あまり日本人がいないこと、安全であることが条件だったため、
では、ハリファックスにしようということに決まった。



日本ートロントまでの飛行機は、定額で保証されているが、(格安旅行会社のチケット)
ハリファックスはトロントからの乗り換え(約2時間のフライト)必要な街。
往復この分が追加料金となる。(約5万)




(つづく)


おかえり〜

1年間のワーキングホリデー生活を終え、先日息子が帰国した。

帰り際は、カナダの大型ショッピングモールが、
イスラムの過激派組織のテロターゲットに予告されたりして、注意喚起を促されたりしたようですが、

それ以外は、全体的には安全で快適に生活できたようです。


出国時の息子の英語の能力がどれくらいだったのかは、よく把握していませんが、
1年間英語圏で生活してみると、しゃべる方は自ずと流暢になるもんですね。

早速スカイプで友達としゃべっているのを聞いて、
「お〜、長い文章が突っかからずに出てきてる!」と
ちょっとびっくり! &うらやまし〜

さらにリエゾンがかかって、私には何て言ってるのか聞きとれないというショック。。。。笑


まあ、上達したということで、良いことにしましょう♪


こんなに、娘のリクエストお菓子を買ってきてくれましたとさ♪笑

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また春が来たなあ〜って感じです。

1年って、あっという間だなあ〜。。。
こちらも歳を取るわけだ。。。笑

成人の義務!

やっとセンター試験が終わって(1年半前!)、親も子ものんびりそれぞれの生活を楽しみ始めた、、、と思ったら、もうこんなものが届きました。。。。
 
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(そういえば、中学の同期会から、成人式の同窓会出欠確認ハガキも届いているもんね。。。)
 
良く分からず放っておいたら、年金手帳&振り込み用紙まで、キッチリ届きました。。。
 
 
 
 
慌てて問い合わせると、
「成人した国民の義務です!!」と。確かに。笑
 
学生は収入がないので、「若年者納付猶予願い」を提出すれば、納付を待ってもらえるとのこと。
大学からの在学証明書を、年金機構に送らなければならないらしい。
 
大学に問い合わせると、本人が不在の場合は委任状が必要とのこと。(面倒くさい。。。)
 
と、言うようなことをカナダにいるあにだびょんに伝え、委任状をエアメールで送るように伝えました。
 
 
 
 
すると、
届きました。
こんな小包で。。。
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おお!懐かしい♪
カナダの郵便マーク♪(右側の赤青の丸に白い紙飛行機?のロゴ)
 
 
中身は、、、
お菓子。。。笑
100円ショップで買ったおやつ(レシート、請求書?付き)
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書類だけエアメールで送れば、1ドル位で届くのに。。。
 
小包で30ドル以上かけて送ってきました。。。このお菓子を。。。
お金がなくて、ギスギスの生活してるのにね〜。。。笑
 
 
 
 
でも、母はその気持ちがとても嬉しかったです。笑
ごちそうさま〜♪
 
 
 
 
 
ちょっとだけ成人??笑
 
 

ワーキングホリデー

桜もすっかり散り、小学生の通学光景の中には、

「半袖!!??」 という元気な子もいるままだびょん地方のこの頃です。

(寒がりの私も、やっとダウンは卒業し、普通のジャンパーになりました。笑)





娘は中学生になり、息子は大学2年生になりました♪

と、言いたいところですが、

息子は2年生にはならず、1年修行?に出ることになりました。




1年次の単位修得後、期間限定付きでワーキングホリデーに出ました。

ワーキングホリデーとは、
青年(18歳〜25歳または30歳)が異なった文化(相手国)の中で休暇を楽しみながら、その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める査証及び出入国管理上の特別な制度だそうです。


殆どの利用者は、アルバイトをしながら観光や語学学校に通うようです。


それなりに、お金もかかるわけですが、、、。
ぱぱだびょんさんが、これに積極的でした。
(本当は去年行って欲しかったと。)



浪人を許さなかったのと、私立受験をさせなかったことで、
ワーホリ資金を作ったようなものです。

それプラス+
息子が生れてから今まで頂いた色々なお祝い金を、全て貯めていたので、(七五三等のイベントを何もしていない。笑!)、これが結構な金額になっておりました。笑!


交通費と数カ月分の滞在費、語学学校代金くらいにはなったはず。
あとは、労働可能なビザが付いているわけなので、それを存分に活用してもらいましょう♪
(自分で稼げってこと♪)







ということで、いまだ氷点下のカナダ東沿岸の都市に行き、既に1カ月が経ちました。

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がんばりなはれや!




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