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ザリガニ日誌

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お久しぶりですっ♪

去年の秋に抱卵したザリガニから生まれた子ザリガニ♪
 
元気です。(ママは半年前に死んじゃったけれど。)
 
イメージ 1
 
 
しかしながら、、、ジワリジワリと自然淘汰されてしまい、
 
現在4匹が生き残ってます。
 
 
 
夏前までは、20匹以上のレベルで2〜3センチくらいになり、元気にしていたのですが、
同じ水槽にいると悲劇が起きるのです。。。。
 
弱いものが攻撃され、夜になると
(こちらが寝ていてチェックの目が届かない隙に)
食べられてしまうのです。。。
 
 
水槽が沢山ある訳でもないので、争わない者同士を組んで同居させてみましたが、
ダメでした。。。
 
結局、自分1匹の水槽で生活させないと、誰と組んでも悲劇が起きてしまうのです。。。
 
 
(人間も同じだと思った!!!。。。。どんな姑でも、同居するとトラブルが発生する!笑!!)
ザリガニから学びました。笑!
 
 
 

子ザリガニの悲劇 2

(つづき)
 
前回のコメントを頂いた中に、鋭いご指摘がありました。
そうです。水草には残留農薬が含まれていたのです。
ペットショップで売られている水草は、ほぼ100%外国からの輸入品だそうです。
検疫で、害虫やカビ等のチェックを問題なく通過させるため、数種類の農薬が使用されているのだそうです。
 
 
そうだったのか?!
そんな注意書きがあったのか!?
私のミスだったのか。。。。反省し、言われた通り水草を水道水で洗いました。
(水道水で洗うなんて、いけないことかと思っていた!)
 
さらに、バケツに入れた水道水をベランダに置き、カルキを抜き、そこに水草を入れて丸2日。
今度は大丈夫でしょう!
 
 
 
水草のない水槽では、ザリガニは丸裸にされているようで可哀想です。笑
隠れるための水草を入れてあげたい衝動に駆られましたが、夫が一言。。。
 
「ちょっとだけにしておこう。」
 
そっか、、、一番熱心にザリガニの世話をしているのは夫。
この事件に一番傷ついています。。。(私はとても責任を感じる。。。
 
 
 
 
 
数は減りましたが、何事もなかったように蘇った子ザリガニ達の水槽に、丸2日カルキ抜き&日光干しされた水&水草を1本だけ入れてみました。
 
おお〜!早速水草にやってきて、ゆらゆら身をゆだねたり、ピョンピョン良く動きます♪
 
 
 
 
 
 
 
良かったなあ〜と思ったのもつかの間。。。。
 
 
 
 
 
 
1時間後、また同じことが起きたのです!!!
 
 
 
 

子ザリガニの悲劇。。

先日、ザリガニの水槽用の水草を買った。
 
 
 
いつもは、息子の部屋にある「万年怪しげな水槽(水を数年変えたことがない。メダカ1匹と子ザリガニ2匹が住んでいる)」から貰ってくるのですが、この頃、光合成が良くなくて水草の色が冴えないので、
この日は、私がその水草の買い物を頼まれたのです。
 
 
 
ペットショップの魚コーナーが、新装開店に向けて準備中なため、水草はいつも使っているものがなく↓、
イメージ 1
 
ビニル袋に詰められた「マツモ」という物しかありませんでした。
しょうがないので、これもよく見かけるし、同じようなものでしょう、、と思い購入しました。↓(借用画像)
 
イメージ 2
 
そこまでは良かったのですが、その後恐ろしいことが起きたのです。
 
 
 
 
帰宅し、このマツモを子ザリガニのいる水槽に入れて2時間くらいでしょうか?
(ちょうど、娘が帰宅し水槽を覗いて仰天!)
 
「ザリガニが死んでる!!!」
 
水槽の中のザリガニが全てひっくり返り、お腹を向けて動かなくなっています。。。。
 
慌てて予備の水槽に全員移し替え、もう使っていなかったエアーポンプを再起動。
 
 
 
2時間後、数匹が背中を向けて(正常な態勢)いる。
 
5時間後、背中を向けたザリガニとひっくり返ったザリガニの%は半々くらいか?
 
1晩経過、3分の2ほどが、昨日の悲劇からリカバリ−して蘇っている感じ!
 
3分の1の子ザリガニは死んでしまいました。。。。
 
 
 
 
 
 
この件でペットショップに苦情の電話をしました。
すると、意外な言葉が。。。
 
「マツモの売り場に注意書きがあったのですが、お読みにならなかったようですね。。」と。
「は?」
「水草は、水槽に移す前に必ず水洗いしてください という注意書きがあったはずです。」と。
 
。。。。。
 
 
つづく。
 
 
 
 
 
 
 
 
子ザリガニ達とは水槽を別にして、のんびりと生活していたはずのママザリガニが、亡くなりました。。
 
脱皮に失敗したのか、皮を脱げないまま丸1日経過して、死んでしまいました。。
 
 
 
 
 
 
母が死んでも、
子ザリガニ達はそれを知る術もなく、、、、
皆、元気にしています。。
 
 
あんなに沢山 子ザリガニを産み育ててたのに、、
弔問に訪れるってこともないし、、
可哀想で、理不尽な気がするけれど、
これが、本来の生物の姿なのか。。。
 
 
 
合掌。            イメージ 1
 
 
 
10月末の抱卵から、約3か月経過しています。
 
ブログに成長の記録を、、、と思いしょっちゅう写真は撮っているのですが、、、、、
 
実質お世話しているのが、娘とパパ。
 
ここぞ!というポイント(成長点?)を撮り逃してしまっているようです。
 
 
 
でも、順調に成長しているようです♪
 
ほら。
 
イメージ 1
※白いもの:プリン用?のスプーン
 
個体差が大きいです。
 
抱卵した卵の数を考えると、2/3位に減っているものの、まだ争いで淘汰される、、、という感じではないようです。
 
外に出した方が良いのかな?
 
 
 
 
 
 

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