ここから本文です
土浦に来たら寄ってね

書庫全体表示

春が近いというときに思いがけなく「子持ち鮎」が
届きました。冷凍で梱包されていて一本ずつ袋に入ってきました。
早速解凍して白焼きして準備に入ります。子持ち鮎はいつ食べても
おいしいですね。

イメージ 1

立派な卵いっぱいの鮎です。

イメージ 2

横ぐしを打って焼いていきます。

イメージ 3

川魚は30分掛けて焼けと昔の人は
いいます。ゆっくりと強火の遠火で

イメージ 4

一度焼いてから一晩冷蔵庫で休ませてから
煮ていきます。番茶で3時間から4時間ゆっくりと
戻していき
味付けして梅干し、実山椒で仕上げます。

イメージ 5

子持ち鮎の煮浸しです。冷めても硬くならないので
いつでもいただけます。

イメージ 6

頭から柔らかくいただけます。
美味しくいただきました。<(_ _)>





  • 顔アイコン

    うまそう・・・

    盆栽文化

    2019/2/2(土) 午後 5:03

    返信する
  • 顔アイコン

    うひょ〜、めちゃくちゃ美味しそう\(^o^)/

    今年の秋まで待たないと食べれません(泣)

    30分掛けて焼くのがコツなんですね^^

    心がけてみます(*^_^*)

    きんちゃん

    2019/2/2(土) 午後 7:52

    返信する
  • 顔アイコン

    > 盆栽文化さん
    いつもありがとうございます。頭からいただいておいしいです。天然の鮎は貴重ですね。

    pyj*s79*02*6

    2019/2/4(月) 午後 2:29

    返信する
  • 顔アイコン

    > きんちゃんさん
    いつもありがとうございます。鮎のプロにそのようなお言葉、おそれいります。若鮎が楽しみですね。

    pyj*s79*02*6

    2019/2/4(月) 午後 2:30

    返信する

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事