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これって結構重要なんですよね。材料搬入等で引っ掛けても大変なんで取り付け位置の選定です。
先ずは作業等ですね。材料搬入搬入や躯体工事、内装工事に邪魔になっても困るので移動もし易い状態
を前提に取り付け方法も考慮します。(^0^)
当然ですが配線作業も移動し易さを前提に配線します。さもないと余計な作業に追われる事になります。
次に防犯灯ですが本体取り付けは堅牢な場所に確実にします。ワイヤー類で締める固定方法を用いる場合
は被覆ワイヤーか通常のワイヤーを使う場合は後から塗装して錆の発生を抑えます。
次に配線は確実に接続部分の絶縁、防水処理をしますが防犯灯なので簡単に配線をカットされない様な
配線を心掛けて下さい。防犯カメラの視界に収まってれば尚、良いですね。
防犯灯の取り付け時に一度確認して(空きスペースがあるかどうか)取り付けると良いですね。後から
カメラ、赤外線照射装置、集音マイク、各種センサー等を組み込めます。しかも仕込んでも所有地内への
敷設ならば何ら違法行為では無いのです。防犯の為なんですから。
画像の追加です。防犯灯のセット前です。
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な・・なんか凄い事してますね。
いまいち理解できてませんが・・(--;)
「防犯の為に何かやってる」ってことしかわかってない・・。
↑やばい・・馬鹿だ・・。
2008/10/8(水) 午後 8:40
いやいや、美玖殿、この内容を貴殿と同年齢者が理解する方が怖い存在ですね。余程、勉強したか物作りの天性の才能を持っているかですね。
2008/10/8(水) 午後 10:04