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ヱ〜ぇ
さてさて
さてさてですが(違っ!)∧_∧ ( ・ω・) ;, (っ⊂〓二二二⊃ インチキーズ一味は残さずに一刀両断しましょう! / ) チュイィィィン・,' (/ ̄∪ はひとまず置いといてネっと! みなさん、こんばんわナンです。きょうの作業ですが、お題の通りです。(゜o゜)\(-_-) あフォっ! 隙間にはしっかりとグラウト材を詰めておくと後でコンクリートを打設する時に隙間からコンクリートが 漏れ出さずに済む訳です。それにグラウト=無収縮コンクリートなので隙間に詰めても良いわけですね。 作業方法としましては次の工程で作業を進行していきます。 (1)打設場所の洗浄と散水。これをしないと接着しないと思って下さい。:縁切れ:といって薄利する 原因にもなりますので散水は必ず実行して下さい。 (2)グラウト材を練ります。ペール缶がいいですね。ハンドミキサーという道具(ドリルの先端に撹拌 する為の羽根が付いてます)で練る訳ですが、固さは粘土を目安にして下さい。 粘度を出す為には水は徐々に少しづつ入れながら練ります。 (3)粘度さえミスしなければ軍手で手袋は大丈夫です。手で隙間に入れる量を取って隙間に詰めます。 この時に遠慮せず、少々はみ出る位で良いです。 (4)小手を用意して隙間にドンドン詰めます。最後には外側を小手で撫でて平らに均します。 完成した画像ですが、夜になった為に明日に撮影して掲載します。
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躯体系工事
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