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作業工程は特殊なので(未経験者)は絶対に真似しないで下さい。あくまでも鉄骨の材料をメインにした軸組み工法(鉄骨造なのに土台を入れた為)とパネル工法を組み合わせた特殊な工法です。しかも作業工程の進行は(センカン工法)的な要素を取り入れています。 3階の梁は組めていますので足場を撤去して根太を配る準備と仮設の床を準備します。経験者なら判ると 思いますが、(例え仮設でも)床が在るのと無いのでは作業効率が断然に違います。 3階から決めるのには理由があります。今後は浴室等の作業があるので1階の作業は後工程にしました。 防水コンクリート打設と土間仕上げ、水道設備等の配管作業がある為です。最優先すべきは外周廻りと 造作する為の作業場所の確保ですので2階や3階の床を優先するのです。(仕上げは1番最後ですよ。) 床は初めは下地だけ施工の方が良いですね。そうでないと(他業者に傷物にされますので最悪です。)なのでセルフで施工される方は注意して下さい。
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こわ〜い
高いところが苦手なペポはこの足場を想像しただけで。。。。{{ (>_<) }}
プロとはいえお気をつけてくださいね〜
2008/11/18(火) 午後 3:05
ペポ殿、そうなんですよ。(気を抜くと)墜落災害になりますので要注意です。
なので足場解体後は作業工程に支障の無い範囲は床貼りを始めます。
2008/11/18(火) 午後 5:48
足場作ったら、解体しなきゃいけないんだよね。
高いところの作業、気をつけてくださいね。
2008/11/18(火) 午後 5:49 [ ツナギのかぁちゃん ]
本当に大変ですよね。
ログにかかわらず足場を組んでそれを解体して・・
家を作る方には本当に頭が下がります
プロというだけでは 済まされないような気がします。
大変ですよね。
2008/11/18(火) 午後 6:06
そう、そそれなんですね。かぁちゃんさま、注意しないといけないのが(以外でしょうけど)2階程度の高さなんですね。
恐怖心が鈍るんで危険なんです。しかし3階で屋根の最頂部は8mを超えていますね。このレベルは用心するんですね。
つくし殿、でも慣れると足場の解体=作業に進展があった証ですので
安堵感がありますね。
2008/11/18(火) 午後 6:49