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下の画像ですが(中途半端な寸法に印が付いてますが)これには需要な意味があります。床の下地を強くするにはコンパネに重ね貼りも重要ですが、きちんと根太材という骨が均一に配置されていると楽に作業が出来ます。では根太材の間隔はどれ位が良いのか? ずばり30cm間隔以上は避けるべきです。間隔は判ったけど画像の意味が判らないし、説明は?慌てずに。 30mm×40mmの材料(のぶち材、漢字が判らずでスンマソ)を30cm間隔で配置すると150cmの位置に印が 必要ですね。しかし30mm×40mmの材料のどちらの高さを使うのか決める必要があります。今回は30mmで 施工(断熱フォームの厚さと同一)しますので幅が40mmになります。 しかし床の下地は広く貼る場所でしたら何枚も横等に連なりますよね。なので上記画像の様な状態になる必要がありますね。 初心者はここをミスし易いのですね。ではどうするか? 最初の画像の様に最初に割り付ける寸法に軽く印を付けた後で(根太材の幅の半分の位置にも)印を付けて(こちらは大きく特徴を持たせます)いきます。その時に(ミスがあるか確認しながら)墨つけを進行していくのです。 |

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今ね…お兄ちゃんが大工さんに頼んでお家たててるの。時々見物にいくけど魔法みたいだね
2008/11/21(金) 午前 11:37 [ hrm ]
でも慣れてしまうと普通なんですね。意外と。
2008/11/21(金) 午後 7:37