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下記の画像の様に柱の側に補強用根太を入れておくと良いです。入ってないと壁を組む時に支障が出ます ので入れておきましょう。(弱い場所があると作業がし難いです) 根太ですが、短い材料を継いで使う場合は画像の様な継ぎ方をして下さい。材料に下穴を空けてからネジ を締めます。そうでないと(端は弱いので)簡単に割れ易いので要注意です。 画像の感じで継ぐと良いです。隙間は少し空けた方が(床が鳴る原因を)軽減出来ます。 腰かべ(初めだけです。材料や工具の落下防止と防風壁を兼ねています)の下地のコンパネの切出し作業 ですが、画像の様な旧式の電動工具や機材は巻込み防止カバー等の怪我や事故防止対策が無いので作業時には特に注意する必要があります。 この様な状況の丸鋸盤を使う時は絶対に切断する厚さ以上の刃を露出させない、刃物の側に手を置かない事や(材料を押す棒等を用意する)等の対策を取って下さい。 |
躯体系工事
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自衛しないと 結構道具類で事故ってありますよね。
私の知人も ひやりと何度か したようです。
慎重には慎重を・・・ ですね。
2008/11/22(土) 午前 1:47
丸鋸事故、何度かお世話になりました(><)
バカらしいので注意しましょう。。。
2008/11/22(土) 午前 7:19 [ オイ ]
事故のないように、頑張ってくださいね。
2008/11/22(土) 午前 7:44 [ ツナギのかぁちゃん ]
かごめ殿、オイさん、かぁちゃんさま、おはようございます。そうなんですよね。特に(この手の旧式は)安全装置類らしき物が何一つ無いので危険極まりないですね。
なので(わざと)コードは丸めたままで(あえて黄色の延長コードを使って)使用後は直ぐに抜いておき、歯の側ギリギリに定規を移動固定しています。
2008/11/22(土) 午前 7:56