| 今日の作業は主に河川の測量と機材の選定と使用材料の選択と、河川工事や自宅工事の材料置き場となる裏の埋戻し作業です。 |
今回は今迄とは規模が違う工事となりますので、自宅工事の様な(概略図面以外の図面が無い!)という訳には行かないので事前に測量や材料の選定をしておきます
高密度ポリエチレン管でも今回は:曲げれるタイプ:の使用も考慮する必要があります。このタイプのサイズはメーカーや仕様で異なりますが直径2m級も存在します。
この(ゴミ類の流入防止)ダムが鍵です!
上記の画像の様に先ずは土砂やガラ&ゴミ類の流入防止用と重機の搬出入用の通路謙スロープの製作が大前提です。それが無ければ折角苦労して製作した蛍の生息域も何時、被害を受けるか・・・!
| そんな事を防ぐ&管理されているエリアである事を視覚で訴える為にも良いかと思います。 |
| このエリアが肝心の釣堀予定エリアです。このエリア終了部は流れが湾曲しているので(水路が変わってしまう)事態を防ぐ必要が在ります。 |
| このあたりは、後からゆっくりと工事をしても問題無いのでゆっくり考えも良いかと思っています。このエリアだと地盤も丈夫なので大型重機による掘削でも足元が耐えれるからです。 |
きょう、ブロック脇の埋立を敢行したんですが画像忘れしました。m( _ _ )m 後日に掲載します。
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