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ログハウスって?実は(いい加減な仕事をする業者が多いのです)なのに?どうして実物を見なくて? 紹介が出来るのか?それには実際に工事した経験があれば見抜けるんですね。 施工技術を見抜くポイントですが(ズバリ!和室、階段、ドアの立ち上がり{垂直が出てるか}です。) 和室を見るコツですが、部屋の角に注目です。木の合わせ部分の隙間の発生の有無です。 では判り易く説明しますね。 温暖な季節で(湿度や気温による木材の収縮を無視すると)下の図の様な結果になるのです。 ===================== ======================= 材料の継ぎ目 この継ぎ目部分が気温や湿度で 収縮をするので目立つのです。 この様な部分が部屋の隅や目に付き易い箇所にあったらどうでしょう?白木は誤魔化し切れません。 こういった部分やブログの記事で確認出来ますが彼の仕事は丁寧です。 しかも(施工能力が無い業者のリフォーム等しているので)こういった作業は(本当に理解してないと) 無理なのですね。小生も神戸の震災復興にプレハブ工法と在来工法の棟上の工事をしていました。 (棟上はレッカー作業の経験&合図の周知や資格所有者でないと危険です。) しかし、震災後の工事なのにも関わらず、工事内容はいい加減でした。プレハブの筋交いボルトが無い! 2階の床のALCと梁の間に実は挟まっていた。間仕切り壁の下地は工場のライン生産なので平気で節が あり(明らかに直ぐに折れる!)材料でも平気で納品する。2階のALCが浮いているので床板が綺麗に 貼れない。こんな現場が多く、しかも(工事のミスをS社グループの本隊の責任を下請けの責任にする) ので呆れましたね。こういう現場を見てきて、仕事をしてきたので(見る目には自信があります) なので、ログハウス関係はこういう会社以外に相談や依頼は危険です。ログハウスだから雨漏りするのは当然!とか平気で言う業者は躊躇せずに(釘バットを振り回してでも!追い出しましょう!(´-`).。oO またアボォ〜んなコメしてるよwwwww。他の紹介者も様々な技術や挑戦をなさっている方々ですので(新築をログで!の皆さん!参考に!) http://blogs.yahoo.co.jp/tottonomori ログ工房 とっとの森 ログハウスと在来工法を組み合わせた独自の 工法を売りにしているログメーカーさんです! いずれは辛口インプレに行きますのでwwww。 http://blogs.yahoo.co.jp/rogubeerudar 石持 腎臓のログビールダーだよ!プファー、
う〜ん最高!! 山陰エリアで:森の教室:を開く準備をしている ログビルダーさんです! |

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