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初めての本格的な修理でしたけど無事に完了しまスタょ。(⌒0⌒)/~~ 旋回する機械の場合、ターレットやターンテーブルに関わるネジの定期点検は必須項目です。(さもないと折れたりネジが抜けます) 自力でメンテ出来ない方は費用が割高感を感じてもディーラーやメーカーに依頼するべきです。 自力で修理する場合の必須機材は次のページを参考に (違っ)ヽ(^^) 先ずはジャッキですが油圧のダルマ型の用意を。パンタ式では剛性が無く思わぬトラブルや事故、怪我の原因なんです。(ジャッキに咬ますブロック等も準備します) 次に引っ張り系機材ですが強度が有る種類とチルホールの両方が有れば大丈夫ですね。(こちらも補助ワイヤー、連結機材を揃えましょう) 指先で印を指す画像の様に分解前に印の打刻をします。 それから折れたボルトを抜く為に(ターレット上部を)持ち上げます。 この時にドラえもんかスーパーマンに依頼すると物臭出来て完璧です。(ダウト) 折れたボルトを抜くには超能力か奇跡が必要です。 ユリ、ゲラーかMrマリック、もしくは魔法使いを手下にします。(絶対に嘘っ) ボルト抜き工具(エキストラクター)を用意して抜くボルトに合わせたサイズのドリルで下穴を開けて(捩じ込む、打ち込むのいずれか最適な)エキストラクターをセットします。 長くなるんで続編にて(^-^)/ |
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2011年06月11日
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