波乱万丈なセルフビルドとリサイクル?

己の諸悪を隠蔽しようとしている似非宗教家には皆さん用心しませぅ。(・_・)

世の中の出来事に一言!

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しかし、とうとう危惧していた事に:スバルがWRCから撤退を表明しました!:本当に残念です。


やはり、経費が掛かるのが原因でした。年間50〜60億円! \(@0@)/ イメージすら沸かん! 


 イメージ 1


             それにスズキは活動休止するし、どうなっちゃうんでしょ!
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b4/c0/tomie_teacher/folder/1354351/img_1354351_57595939_0?20081211075026

日本のマスコミは、この度、麻生総理が「IMF(国際通貨基金)に10兆円拠出を決めたこと」がどのよう

な重みを持っているのかをよくおわかりになっていないようですので、今日はこのことについて触れてみ

たいと思います。マスメディアの方々は、これが歴史を踏まえたとても重みのある内容だとは見当もつか

ないでしょうし、歴史を知っているその分野の専門の学者と言われるお方であってもまた然りです。


金融でイニシアチブを取られた麻生総理は、この度異常に頑張ったように思います。まさに、世界を駆け

回ってのことです。「一番大きかったのは、アメリカが国内に忙殺されて、国内向け70兆円用意するのに

手一杯だった中、EU(ヨーロッパ連合)にも全く余裕がなく外国に手が回らなかったときに、日本が危機

に瀕した途上国向けにIMFに10兆円出すと決めたことです。これで世界恐慌の連鎖がなくなったのです。


リーダーシップを発揮して・・・いつになく日本は頑張ったのです。マスコミは、どうもそれが意味不明

でよく分かっていないようで、彼らには空回りのように見えたのでしょうね。しかし、短期間で収束でき

たのは、誠に素晴らしい成果です。打つ手が悪ければ、世界恐慌になる可能性があったからです。


これを断言していえますのは、1930年代の世界恐慌の歴史を見ればよくわかります。

1929年10月のニューヨークの株価大暴落の後、その影響は、ジンワリと東ヨーロッパにまで波及して、一

年半後の1931年5月にオーストリアのクレディト・アンスタルトという銀行を倒産させました。

これは、今回、バーナンキ米連邦準備理事会議長(日本の日銀総裁に当たる人)が、議会証言の中で「昔

は1〜2年かけて起きたことが、今は(コンピューターと通信のせいで)4、5日で伝播して、あっという間

に世界を奈落の底に突き落としてしまう」と泣きついて、議会に70兆円の救済法案の可決を急がせた、そ

のモトになった事件です。ちなみに、バーナンキは前プリンストン大教授で、専門は「大恐慌」です。


その時は、今回の日本と違って、どの大国も責任を負おうとせず、ヨーロッパの1小国を本気で助けよう

としなかったので、信用不安はあっという間に東欧・ドイツ全土に拡がって、それでなくとも脆弱だった

イギリス・ポンドを直撃してしまい、その結果、ロンドンの金融市場が崩壊して(イギリスの金本位制

離脱)、世界経済はそこから、一気に大恐慌の坂を転げ落ちていく羽目になったのです。


実は、今回これと非常によく似た状況が、(バーナンキも言うとおり)目の前に展開していたのですね。

しかも、米・欧ともに、77年前と全く同じで、自らがかなり痛んでいたので、中小国に手を貸す余裕な

ど、まるでなかったのです。しかも途上国には、相当量のサブプライムローン型債券が滞留していて、戦

前の東欧と同じく、一種の火薬庫の様相を呈していました。その意味で、その火薬庫の爆発を未然に防

ぎ、世界を救ったのは、間違いなく日本の決断だったのです。


惜しむらくは、日本のマスコミが、その様な過去の歴史を知らず、この度の意味を全く理解できていない

ということです。ですから、「日本(麻生総理)はよく頑張ったと思います。まだ評価は受けておりませ

んが、実際に世界の経済を救い、かつ、危機を止める力があったということを認め、私は彼を高く評価し

たいと思います。



画像/ニューヨーク証券取引所

転載元転載元: 幸福メンタルクリニック





                     影響は有りますよ。絶対に!











   しかし、レースの世界はスポンサー無しでは続行不可能ですからwwwwwwwww。







  これから、どうなるんでしょうね。下手するとスバルもWRCを!何てならないと良いのですが。

政治家のみなさまへ

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b4/c0/tomie_teacher/folder/1478431/img_1478431_57468453_2?20081124204547

政治家のみなさまは、「問題発言」で、クビや謝罪の連続のご様子ですが、私はやはり

「正しいことは正しい」と言うべきことは言わないといけないように思うのですね。


墨攻、墨子、愛の思想、非戦、守りの研究・・・等。

政治的には・・・「国家として自国を守る、主権国家として守る」という姿勢が重要です。

きちんと、毅然とした態度で守る姿勢です。


また、2020年までには憲法改正をしないといけないように思います。

「ごまかし」があまりにも多すぎるのですね。


自衛隊は・・・「軍隊」です。

憲法九条は・・・「植民地憲法」です。(植民地思想)

「軍隊を一切認めない」というように、哲学的に美化しているのですね。

憲法前文も「平和を愛している・・・」と書かれておりますが、見渡せば・・・平和を愛さない国に囲

まれているわけです。自分の国を守るのは自分でなければならなくなっているのですね。


政治家のみなさまに欲するものは・・・「気概」ではないかと思うのです。

「不屈の精神」とでも申しましょうか。


そう・・・何度も申しますが「正しいことは正しい」と、きちんと述べてください。

引っ込んだり、謝るのではなくてね・・・。

自民、民主・・・・このような内部の愚かな戦いは、もう・・・どうでもよいことなのです。

「誰が正しいか」・・・ということではなくて、「何が正しいか」を追求することです。

それが、政治家としての使命であると思うのです。


「経済的国民的危機に際し、またこれからの危機について、一体どのようにあなたはなさるおつもりなの

ですか・・・?」ということです。


政治家の皆様は、「マスコミに批判されると選挙に落ちるという恐怖に支配されている」ことでしょう。

でも・・・マスコミに負けていたら、いい政治はできません。


ぜひ、お国のためにも、国民のためにも・・・身命として頑張ってください。

転載元転載元: 幸福メンタルクリニック

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b4/c0/tomie_teacher/folder/1427448/img_1427448_57465149_0?20081124154928

下記の4つの内容は、お子さまたちへ携帯の使用に注意を促す内容ですが

よく見れば・・・携帯電話の依存が高まっている大人への警鐘とも受け取れます。


ということで・・・今日は

「ちょっと待ってケータイ」親・子供向けDVD(文部科学省製作)の視聴のお勧めをしたいと思います。


お子さまたちを取り巻くケイタイの闇!について

広く多くの方に知っていただくツールとして活用ください。


<教育情報通信ネットワーク:エル・ネット>

「ちょっと待ってケータイ」DVD(親・子供向け2枚組>視聴クリック↓
             
http://www.elnet.go.jp/elnet_docs/keitai-dvd.htm


視聴映像は、インターネットとつながったパソコンがあれば、OKです。


内容は

1.メール依存

2.架空請求等の迷惑メール

3.プロフの危険性

4.学校裏サイトによる誹謗中傷(いじめ)

の4つの事例を、保護者とお子さまの目線から、それぞれ6〜7分のドラマ形式で構成して、

解説を加えた映像資料です。(親向け・子供向けそれぞれ約30分)


特に、4番目の「学校裏サイト」ドラマは、ネットいじめが取り上げられています。

『家にいても24時間さらされる"ネットいじめ"の残酷さ、陰湿さ』

は現代のいじめ事情を分かりやすく理解できる構成になっています。

お時間があれば・・・親向け・子供向けの両方を視聴されるとよいでしょう。


携帯電話を持つことに潜む闇の部分を、ビジュアルに訴える形で「立体的」に理解ができると思います。

親が子供に安易に携帯電話を与えたことによって、いじめの加害者・被害者になってしまった例が後を絶

ちません。


携帯電話は、クリスマスや入学時に子供へプレゼントする親御さんが多いとお聞きしておりますが

このタイムリーな視聴機会を多くの方にお勧めしたいと思います。


文部科学省が製作した「ちょっと待ってケータイ」親・子供向けDVD(2枚組)は

文部科学省から、全国の各市教育委員会に配布されています。


画像/800万画素CCDカメラ搭載「930SH」softbank

転載元転載元: 幸福メンタルクリニック

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