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こうも怒号が炸裂するには理由があるんじゃい!先程、東京都の部署に連絡し下記の事項を問い合わせ。 たとえ、解体業の許可を取得しても仮置き場所の規定があるのです!その内容を簡単ですが紹介します! しかし、インチキーズのクソ業者共は解体業以外の許可は取っていません。しかも仮置きがどうして10年 以上も野積み&放置しているのでしょう?しかも野積みされている土砂類には塩ビ管、陶器製のガイシ、 (内部に硫黄が入っている絶縁体)、壊れたボイラーや浴槽、鉄筋が出ているコンクリート塊、石膏製の 内装ボード、野焼きした焼却灰(ビニール類の燃えカス混入。左記2点は画像4) 色々ありますね。今日は弁護士事務所、市役所、警察署に行き会談を。肝心の市役所の(下水道課)は 責任問題になるのを恐れて事件を風化させようとしています。しかし、役所に提出する書類を偽造する事 は想定していませんので責任問題にしようが無いのですけど。( ・ ・? それよりも |
自然環境系(エルクワールド)
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コンパネをめくったらビックリ!(画像1)の様に沢蟹が居たんですね。小さいですけど居るんですよ。 以前にも見掛けたんですよ。\(^o^)/出来るなら増えて欲しいですね。 次の画像は以前の旧ブログ等でもお馴染みの画像です。最近はガラ等の流出が酷く、水流自体が細い状態 で心配です。早く以前の様に蛍が生息する地域、小川を取り戻したいです。(画像2) (画像3)ですが、土くらげ、丘ひじきですが、魔界村には意外と多いんですよ。ゴミを取るのが面倒 なんですが美味しいですよ。木くらげと同じだと思って下さい。 これだけの自然が残ってますが:インチキーズにかかると完璧に破壊されます:なので退治する必要が 絶対に有ります。 ヽ(#゜Д゜)ノ┌┛)`Д゜).;'インチキーズにキック! ∧_∧
( ・ω・) ;, (っ⊂〓二二二⊃ インチキーズ一味は残さずに必ずや一刀両断しましょう!基本です! / ) チュイィィィン・,' (/ ̄∪ |

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貧乏神とは・・・字のごとく神とは言えど、その実態は「妖怪」です。 この貧乏神に好かれますと・・・一言で「ネクラ」になりますね。(苦笑) ちなみに・・・貧乏神は「怠け心」が大好きでして 「じめじめした埃っぽい所」が好きなのです。 怠け心とは・・・向上していこうとする努力(自己変革)をいとうことで 「チャレンジしないこと」に値しますね。 ここで困るのは・・・「善人につく貧乏神」です。 それは・・・「慈悲魔」となってしまい発展的な導きをしないからです。 理路整然と出来ない言い訳をすのですね。 たとえば・・・周りのみなさんが盛り上がってる時、一人でみんなのテンション下げたりするのですね。 でも、本人は常識人で、正論だと思っているのです。 厄介なのは・・・貧乏神が傍にいますと、祈りや祈願が全くきかないということです。 どよーんと山籠もりをして、清貧に浸っているようなお姿をイメージすることができるでしょうか。 豊かな未来を描けないでいるのですね・・・。 念いの力で変えることができますのに、「三次元人間」で終わってるのです。 要するに・・・霊的に生きていないということです。
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昨日の沖縄での講演は、アーストリップさんのご協力で、たくさんの人に来ていただいて、大成功でした。 中国の環境汚染の現状は、真っ黒に汚れた川、死んだ子豚が何十匹も捨てられていた川、目の前が見えないほど汚れた空気、水面が見えなくなるほどゴミでいっぱいになった川、ものすごい勢いで撒かれる農薬の映像など、写真とビデオを交えて公開しました。 「正直言って、あれほどひどいとは思わなかった」 「目を背けたくなったけど、あれが現実と受け止めて、これから自分にできることをしていこうと思った」 「地球が泣いているような気がした」 「講演を聞いて、環境のために働こうという信念が固まった」 などの感想をいただきました。 ポールは、こう言いました。 「私たちがこの映像をお見せするのは、みなさんを脅かしたり、怖がらせたりするためではありません。 みなさんに、事実を知ってもらい、正しい選択をしてもらいたいからです。 日本や沖縄の人たちが、中国産の食品は危ないので買いませんと態度で示せば、中国の人たちも改善するようになるでしょう。 それが、最終的には中国の人のためにもなります」 「韓国でも沖縄でも学校の先生たちが給食のことを心配しています。 学校給食は、給食の原材料費が上がっているのに、給食費を上げることができないため、どうしても安い中国産の材料を使わざるを得ない。どうしようもないので、とても、心配という声を聞きました。 でも、韓国の洪城市洪東(ホンソン市ホンドン)での有機農業村は、幼稚園から大学まで、有機野菜と有機米で給食を作っています。 村の廃水処理システムも、化学薬品など一切使わず、水生植物を利用して浄化しています。 共同で皆が出資して、精米所や生協を経営し、自治体も学校も一体になって、世界一の規模で循環型コミュニティーを実現しています。 だから、安全な食を確保することは可能なのです。 水をきれいにすることも可能なのです」 「たとえば、できるだけ、食の安全性を確保するために国産のものを食べるようにするとか、地元で生産されたものを食べるようにするなど、自給率を上げて、国産の食料を確保することは、今後、非常に重要になってきます。 それが、最終的には中国の人たちのためにも、地球全体のためにもなるのです」 ポールは、そう呼びかけました。 講演会の最後は、4月の内モンゴル植林の映像をお見せしました。 てんつくマンや南ぬ風人まーちゃんうーぽーと出会った4月の内モンゴル植林から、新しく世界規模の植林プロジェクトが生まれたのです。 その名も、「ワンダフルワールド植林フェスティバル」(略してワンフェス) 皆さんから、1円玉だけを募金してもらって、1円玉で苗木を買い、内モンゴルの砂漠や南アフリカなど、木を必要としている世界の場所に、どんどん、植林していきます。 ワンフェスのホームページは、11月に立ち上げの予定。 1円を集めてくれる1円マン、1円ウーマン、1円玉を集める基地となる1円ステーションなども、募集していきます。 決まったら、また、皆さんにお知らせします。 中国の環境汚染の映像は、本当にひどくて、見るたびに私たちも気持ちが悪くなったりします。 「いのちの学校」の皆さんにお見せしたときは、「わあ、まるで地獄ね」と、みな、驚いていました。 でも、闇の部分を明るみに出すことで、そこに光を当てることができると私たちは信じています。 講演会でこの映像を見た方たちも、皆、最初はショックを受け、そして、最後には「勉強会を開こう」「木を植えよう」「私達の町でも循環型コミュニティーを作ろう」と決心を新にしている人たちが、たくさんいました。 急遽、決まったにもかかわらず、講演会に来ていただいた皆さん、ありがとうございました。 みんなで、闇を光に変えていきましょう〜***** 写真1 前が見えないほどの光化学スモッグ(福建省・福州市) 写真2 石油工場から流れる廃油で川が真っ黒に(山東省) 写真3 川に何十頭も捨てられていた子豚の死体(福建省) ★講演会で公開した映像です。 http://jp.youtube.com/watch?v=GhbAszczDP4 何度見ても、心が痛みますが、これから、私たちが消費者として正しい選択をしていくために、たくさんの人に知ってもらいたい現実でもあります。 ★これも講演会で公開しました。 http://jp.youtube.com/watch?v=a9tDKOc9HxU 私たちが歩いた3140キロの、ほぼ全域でこのような光景が見られました。 中国の農家の方々にも、今後、健康に影響が出てくるのではないでしょうか。 ☆転載、大歓迎です。できるだけ、たくさんの人に広めてください。 よろしくお願いします。 |

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