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の問いに対して素直に(ハイ!)と返答出来る方って正直少数だと思います。何故なんでしょうね? 小生ですら返答に困ってしまいますね。(苦笑)きょうは回想しながらなので自信がありませんが御題に ついてカキコしようと思います。(暫くこのカテ、停滞してたんで) あたりまえ 普通に歩けるあたりまえ。普通に話せる、聞こえるあたりまえ。好きな物を好きな時に食する事が出来る あたりまえ。 健常な精神を維持出来るあたりまえ。普通に仕事が出来るあたりまえ。身体の不自由が何一つ無いあたりまえ。 人生の取捨選択が出来る環境がある、あたりまえ。お互いに思う者と一緒になれるあたりまえ。 これらの事って普通なんですけど、意外と有り難味は忘却しがちですよね。むしろ意識しないと思いますが、志半ばで皮肉にも医療を施す側の立場の人間がこれらを失うとしたらどうでしょう? 実は:これらのあたりまえのメッセージを残された方ですが、30代初めにガンで他界した医師が残した 物であると、ある店舗の壁に貼られていたんですね。それが妙に印象があって覚えていました。 (何と貼った場所がトイレで目前で凝視するポジションなんですよ!マジなんです!) 面白い店舗でしたね。ある有名店でしたよ。あえて公表しません。本人も望まないでしょうから。 これらを回想して、最近の自殺を考える若い子達に言いたいですね。 (自殺する位ならば、こういう志がある人や重病人達に命を渡してあげようよ!と)だってそうでしょ。 小生の父親は少年整備兵として太平洋戦争では陸軍の特攻機整備兵になり、父の兄は海軍の潜水艦乗りに 志願したんですね。散々な表現出来ない事があった筈です。母親も同様です。沖縄近郊の島で育ったので 米軍の攻撃機に悩まされていたそうです。小生の幼少期までは後遺症に悩まされていましたので。 そんな両親が自殺なんてしなかったんですよ。それなのに自殺を考えるだけならともかく、実行してしまうなんて・・・・・・・・・ そう思った事がある、あるファン登録してくれた人の記事を見て(これじゃイカンぞ!)と思ってですね このカテを始めた訳なんですね。(^0^)ではここで小生から一言! (ある伝記コミックの始まりの言葉より抜粋&加筆ですが) |

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