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今年も某市で夏休みこども木工教室を実施する。
以前から実施しているのだが昨年から急に参加者が急増。
200人を超える大人数。というのは統合で3校が統合されたからである
私の会では道具類が120人程度しか対応できないので2日に分けて実施
今年はさらに参加者が増え280人
毎年好評で子供たちは大喜びで増加の一途
実施する方とすれば「とげが刺さった、金槌でたたいたとか」傷が絶えないので大変だが子供たちの生き生きした顔、満足感の顔見ると受けてしまった。
実は今年請け負わない方針だったが、やめると言い出すと教育委員会並びに市が全面バックアップするということで
本日、30日は1年、3年、5年の150名
中庭、廊下など人、人。
あちらこちらで木工工作?にひたすら熱中
当初、実施しないことだったため、あわてて市が全面協力。
教育委員会のおえらさんから、市長、市議会議長をはじめ議員団、新聞社、広報・・・と等々
名刺がなくなってしまいました。
ただこれらの方々、手伝ってくれないので本当は邪魔なんだけど.
今まで学校と直接話し合って進めてきたことが、市全体で知っていただたことに意義があると考えます。
市長は少し手伝ってくれました。
1年生も含め3時間、炎天下にも関わらず、休みなしで頑張る。
いつもながらこちらがつかれる。
校長先生をはじめ先生方、集中力の持続にびっくり
皆、各自作った作品を持って大喜び。
全員、各自作った作品を持って
「ありがとうございました」
やっていることが無駄ではなかったと感じる一瞬です。
明日は残りの 2年、4年、6年生
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ご苦労様ですね、そんなことをやってらっしゃるんですね。最近の子供はナイフやカナヅチなど触ったことがない子が多いのでは?安全に指導するのも疲れますね。ほんとにご苦労さん。
2013/7/31(水) 午前 11:31