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昨日の台風はどうでしたか。
我が家も一応、対策、主な植木鉢は退避させたのですが その際、プラ製は飛ぶだろうから優先的に、陶器製は重たいのでまあ飛ばないだろうとたかをくくっていました。 それが今朝になり庭に出て見るとあちらこちらで飛ばされ哀れ陶器製は割れてしまいました。 考えればプラは少々飛んでも割れませんが、陶器製は割れることに気が付かない愚かさ。 |
無題
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皆さん
コンクリートジャングルと森林どちらがお好き??!! 森林と答えたあなた、大阪のど真ん中で開催される 「森林の市2012」はいかがでしょうか。 10月7日(日) 10時から 午後4時まで 場所は源八橋袂の近畿中国森林管理局、分かり易く言えば「帝国ホテル」界隈で森林をキーワードに毎年、開催されています。 「環境、自然」大好き人間のQも、私の会として10年近く主催者側として参加しています。 今年は特にアット驚く、目茶面白い装置?をつくり実演、展示していますよ。 お時間の取れる方は是非どうぞ。 お土産も色々用意しています。 |

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数年前、梅田のヨドバシカメラで買ったカラーレーザーが昨年末故障し修理。実は度々故障していたのだがメーカーが無料で、実はリコールみたい故障だったらしいのだが。
今度の故障はさすが数年経った所だったので有料。
こちらには天下の「長期保障」があると安心しきっていました。
そして修理代の請求が来てお金を振り込み色々な書類を持ってヨドバシカメラに。
手続きが終わり書類が帰りました。
なに、5年保障関連の書類がない。係員に聞いてみると
「長期保障は1回限りですので関連書類引き上げます。」
なにそれって書いていないやんか。「いえ、契約書に書いています」確かに虫眼鏡でしか見えない字で書いていますね。
例によって
「会社のとっていいことばかり、この場合「長期保障」ばかりアピールし、ユーザには「1回限り」を知らせない」
「会社第一、ちゃんと調べず買ったあんたが悪い」
式商法ですね。昔はこんなことは無かった。日本では阿吽の呼吸でお互い信頼して社会があったはず。それが世界にない日本の良さではないでしょうか。
それが、アングロサクソン式に契約書に色々書き連ね読まないあんたが悪い商法なんですね。
そこでヨドバシと双璧なヤマダのHPを見ると
「保証期間に修理受付された1回分の前項記載の修理代が、以下の修理限度を超えない限り、何回でも修理可能です。」
現金ではそのとおりですがポイントを使うと年々補償額が下がるようです。
現金とポイントは保障内容が違い「現金よりポイントが有利」と宣伝していたのとちがうんと言いたいが一応何回でも使えるんでヤマダみたいなのが普通ですね。
別に私はヤマダの回し者で無いのでほかにもちゃんとした長期保障の店があるはずです。
ネットを探しているとやはり調べている人がいるんですね
ちなみに私は最近はネットで買うことにしています。というのはポイントというのが嫌いなんです。数字に振り回されて、期限切れになったりで。実はヤマダとかヨドバシなど関東系のお店はポイント分売り値を上積みしているんです。ヨドバシやヤマダを比べると大体1割はネットに比べ高いですね。
今の時代、販売店は以下に利益を多く出すために法律ぎりぎりで商売をしています。
消費者も賢くならないと馬鹿を見ることに。昔のように皆、善人の考えではしんどい時代です。
それにしても疲れた!!
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私は昔から雨水利用を実践して行っています。
そして今年大阪で全国大会がありました。 その実行委員会の「関西雨水市民の会」に昔から入っていたのですが何かチャウンと違うということで今年は私は一般参加としました。 何せ「市民の会」といっても市民は私一人状態。 ゼネコンに群がって何かしらお金になるであろうという人ばかり。 私みたいに雨水利用自体を楽しみながら市民で実践している人はいない。 さて本題の会も、講演会、シンポジュームも雨水利用はお金をおかけて云々で、市民からかけ離れた感があり寂しい思いをしたのは私だけかな。 2日目の午後の企画で楽しみにした見学会。 これまたなんとも中途半端な企画。 まずバスは新しくできた「大阪ステーションシテイ」 JR西日本の部長以下が説明。こりゃ期待できるかと思いきや肝心の雨水利用はシステム概要だけ。 一般向けのいいこと尽くめのパンフレットの説明だけである。 肝心の環境設備は「お見せできません」 後は一般用の屋上農園までの見学。 こんなのは何度も見ているし、この程度ではやっているというポーズだけで実際の環境には何んにも貢献できない。 肝心の設備を見せないと言うのはパンフレットどおり動いていないのではと疑ってしまう。 韓国からのマスコミの人たちも肩透かしを食い首を捻っていたっけ。 左右の橋脚に乗っている雨水用パイプ
次の狭山池博物館は建物がやけにお金がかかっている。 何せ安藤忠雄設計、コンクリートの塊。 展示物で面白かったのは狭山池の水利権の拡大状況をLEDで表示していることぐらいかな。 |
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私は数年前から「みどりのカーテン」活動を実践しています。
マスコミにも何度か出たのですが今回はびっくり
あるNGO団体の企画で我が家で「ヒートアイランドとみどりのカーテン」という講座を行い、その後万博公園で
エコツァーをといったものです。
朝携帯が突然鳴り響く、知らない番号、「読売新聞社のものですが」から始まりよく分からない内容
とりあえず皆さんの集合場所を教える。
来られて名刺を交換し、色々とお話してやっと意味が分かりました。
それにしても取材を受けすぐ掲載されるとは思いもしませんでした。
こういった内容は記事の隙間でいつかははっきりしないが多々あるのですが。
記事の文面を読むと私の言ったことと若干ずれているがまあ「みどりのカーテン」の意味をよく理解していないのでまあこんなものかと。
読売新聞6月17日朝刊
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