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(TOP画像について) ・・・前の記事の続きです。 つまり「動」と「静」の2枚でした。 どちらがお好みでしょうか? 「静」のほうでは、ガルウィングとなるとドアを開けたくなってしまいました。 で、開けたからには、中にはセクシーな女性が乗っていて欲しいなぁ・・・と思うのは僕だけ? ^^; ※実際にこのミニカーはドアは開きませんので・・・あしからず。 ^^;
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1/18,1/43 Scale
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DiecastCar
1/18や1/43スケールのミニカーをコレクションしています。HP →CARISM
入手後、HPへUPする前に、まずここでオリジナル作成の画像をUPし、情報や感想などを掲載していくつもりです。
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この722エディション(実車)は、1955年のミレミリアでスターリングモスが乗る300SLRのスタートナンバーが 『722』(スタート時刻am7:22)であったことから名付けられており、150台限定のモデルです。 この1/18が、そのスターリングモスの#722の300SLRです。 ↓ Click! 僕は300SLRやこの当時のベンツの美しいボディーラインもツボなのです。 → W196C 調べてみたところ・・・ このマクラーレンSLR 722 GTは、”普通”のマクラーレンSLR 722をベースとしながら、サスペンション、ブレーキ系、エアロダイナミクス、インテリア、排気システムをはじめ、レーストラックを走る事のみを目的とし、400以上のコンポーネンツが再設計されている。 スーパーチャージャーによって1.75バールの過給圧を与えられた5.5リッターのV8エンジンは680ps/84.6Kg-mを発生(尚ノーマルSLRは626ps)。パワーウェイトレシオは2.0kg/psを誇り、3.3秒で時速100キロまで加速。最高速は337km/h。 マクラーレンSLR 722 GTを制作したのは、イギリスのRML(レイ・マロック・リミテッド)グループと言うモータースポーツ会社で、その歴史には、90年代初めに日産がル・マンに挑戦した際、グループCカー「Nissan R90C」の開発・準備、イギリスのツーリングカー選手権「BTCC」でチャンプになった日産プリメーラの設計・制作を行った他、2007年のル・マン24時間ではLMP2クラスで優勝している。 (TOP画像について) 走行シーンです。 ですが・・・ガルウィングとなるとドアを開けたくなってしまうのです。 なので、ドアを開けた画像も作成したのですが、どういうワケかこの記事内に4枚目からの 画像がUPできません。 ・・・『指定されたアフィリエイトのコードが正しくありません』 というメッセージ が出てしまうのです。 ※対処方法をご存知の方がおられましたら教えて下さい。 Yahoo!に問い合わせても「そんなはずはない。」って回答でした。 話になりません・・・。 ^^; 実際、このトラブルは多発してるみたいなのに・・・。→ トラブル |
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↑ Click! ディーラー特注品の 「PORSCHE DESIGN」シリーズです。 ポルシェの4シーターGTです。市場では来月あたりに発売されますね。 エンジンはカイエンと同じです。 (直噴のV型8気筒4.8リットル(400馬力:最高速度:280Km/h) うーん、コレってカッコイイのでしょうか? ^^; ポルシェとしては、911・カイエン・ケイマンに続く「4つめの新型」ってことなのですが、僕には 長くなった911(?)のように見えて、なんとなく中途半端でイマイチ新鮮には感じれないのですが・・・。 ・・・そのうち慣れるのかなぁ。 ^^; まぁ、カイエンがリリースされた時ほど衝撃はなさそうだけど、きっとヒットはするでしょうね。 911が好きな人が家族向けに欲しくなりそうですしね。 (¥1400万ですが・・・) ちなみに、上位グレードの「パナメーラターボ」の最高出力は500ps、V8ツインターボで 最高速度は303km/hだそうです。 ・・・どんなファミリーカーやねん! ^^; さらに電気モーターと内燃エンジンを併用した、「 パナメーラ・ハイブリッド 」や「カイエン・ハイブリッド」 も投入予定になってます。 ( 2013年までに登場するそうです。) ミニカーとしてはよく出来ていますヨ。 ♪ モデル化の早さは ”さすがシュコー製” ってとこでしょうか。 ^^ (TOP画像について) 初挑戦です。 ^^♪ ・・・予想どおり手間がかかりましたがね。 ^^; |
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↑ Click!
本当は、ポルシェの日(9/11)にUPするつもりだったのですが、画像の完成が間に合いませんでした。 ^^;
ブンカオリジナルの限定500台です。 ・・・ですが、今でもWebのSHOPでGETできます。あまり人気なかったのかなぁ。 僕はめちゃくちゃ気に入ってるんですがね。 ^^; カッコイイですよねぇ。♪ このマシンについては、ご存知の方も多いかと思いますが、僕の個人用に ”情報の整理&記録”という意味で、素性を記事にさせてもらいますネ。^^; ○実車について 谷田部、東名、湾岸を駆け抜けた伝説の最高速クラブ【Mid Night】の会長吉田氏の所有する ポルシェ911ターボ。 ドイツのポルシェ社ワークスによってレース用のマシン934/935のパーツをふんだんに使用し 極限までチューニングされたマシンです。1995年、谷田部にて299.35Km/hを記録! この吉田ポルシェのボディスタイルはその後のポルシェチューンの見本となった。 漫画「湾岸ミッドナイト」のブラックバードのモデルであり、現在でも実在している。 【実車の特徴】 ●1979年式ポルシェ911ターボ ●スピードライン社製ポルシェワークスホイール ●RECARO社製935用フルバケット ●リアウイングは後期型ターボ用を数十ミリ高くセッティング ●リアクオーターウインドウにはエンジンルームへの空気吸入口がNASAダクトで装備 ●フロントスポイラーも935の流用をモディファイ ●レース用小型ドアミラー 【ミニカーの特徴】 ■964RS用ステアリング ■マター社製ロールゲージ ■シングルターボ ■最高速使用のためワイパーははずしてある ■ボディカラーはポルシェワークスカラー(ブラウンっぽい色) ■エンジン部(エキゾースト)もリアルに再現 ■外観は実車に忠実に再現 ■ヘッドライトレンズのレンズカットも再現 ■フロントガラスに「midnight」、ドア下部に「mid night racing team」のホワイトロゴ。 (TOP画像について) ミッドナイトです。 ^^;
こちらは走行シーンです。
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↑ Click! 今回は、前の記事とブリティッシュカーつながりです。 相変わらず、このタイプのマシンはGETしてしまいます。 ”マットブラック”とか”テストカー”って、シンプル&スパルタンな魅力を感じるんですよ。^^ 近づいて(手に取って)鑑賞するのにはカッコイイのですが、ディスプレイ向きではないですね。 ちょっと離れると車種がよくわからないです。・・・ゴキブリみたいだし。 ^^; でも、GETしてしまいます。^^ (TOP画像について) 少しは涼しく感じましたか? ^^ いつも昼休みに30分ぐらい散歩しているのですが、まだまだ昼の炎天下は暑いです。 ・・・夜はかなり涼しくなってきましたがね。
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