|
たまには癒し系の話題でも・・・。 ^^ 僕の隣の部屋にいるのですが、夜中になるとカタカタと動きだします。 最近、その音に引き寄せられてコイツの前に行き、ボーッと見てしまう機会が増えました。 シャンガリアンはとても人になつきやすいらしく、僕が見ているとすぐに寄ってきます。 ・・・なので僕もつい、、色々な世知辛い話を始めてしまうんだよなぁ。 最近の僕の相談相手だな。 とりあえず、話にはうなずいてくれますよ ・・・落ち着きないけど。 (画像について) スターつながり です。^^; 撮影に苦労しました。 今までにないタイプの大変さでした。 (合成ではないですよ。) 常にチョコチョコ動いてるし・・・。 ・・・かなりの枚数を撮影し、8割がブレてました。^^; 他にこんな画像も撮ってます。 僕はミニカーは手袋着用で触るんだけど、コイツは素手です。^^; ・・・でも許せるんだよなぁ。 さらにこんなのも・・・・・ |
MyFavorite
[ リスト | 詳細 ]
|
もともと、ターンテーブルって1/24用などが存在しているのは 知っていたのですが、乾電池式のタイプは、どうもあのモーター音が 気になりそうで、購入は控えてました。 見た目はカッコイイんですけどねぇ。 で、先日、たまたま見つけたのがコレです。 速攻でGET! ソーラータイプで、ほとんど無音です。^^ かすかに音はしますが、PCより断然静かです。 1/43を置くとこんな感じになります。 ちなみに、僕はトミカ製のミニカー(トミカ)は持ってないです。 ”注意書き”には トミカ以外のものを載せないでください。 って書いてあるけど、バレないでしょ。 (だれに?) そんでもって、どうもこのままでは味気ないので、ミラーのプレートを敷いてみました。 静かにジワーッと、回っとります。 ※この重さが限界みたいで、照明が弱くなるとすぐ止まります。 (画像について) ただの、イメージショットです。 前回のブログの画像でエネルギー使いすぎたので・・・。 ^^; |
|
今夜は、お友達でオープンカーのクラブの会長である”M-JIN(えむじん)”さんと、 彼の愛車で夜のドライブに行ってきました。 夜で景色が・・・とか、 風で髪型が・・・とか、寒いから・・・ なんてコトはどうでもよくて、 月が見えるから♪ って理由があれば十分ですネ。 ^^ やっぱ、オープンは気持ちよかったー。 で、そのまま、郊外にある僕のお気に入りのCAFEに案内しました。 画像はそのCAFE内で撮影したものです。 オシャレな感じが伝わるかなぁー。 BGMも♪JAZZで落ち着きます。 ・・・さすがに金曜の夜なので、男の2SHOTは僕たちだけでした。^^; 僕は、たとえ相手が男でもこういう店に行くのが好きです。 ・・・あ、ノーマルですよ。^^; そういう価値観が通じる人としか行きませんケドね。 ちなみに店内はこんな感じです。(ちょっと、ブレてますが・・・) 2時間ぐらいCafeTimeを楽しみ、その後は僕の部屋まで月夜のドライブ。 で、2:00amすぎまで僕の部屋で盛り上がってました。 ・・・あ、トークですよ。^^; 楽しかったー。 ・・・というわけで、昨日のコメントへの返事が遅くなってしまいました。 |
|
大好きなジンです。 たまに、どうしてもこのジンが呑みたくなる時があります。 なので常備してます。^^
・・・呑みすぎると翌日が潰れてしまうので、呑むのは週末ですけどね。
僕のブログに、最近よくお酒が登場するので、毎日呑んでるかのように 思われてるような気がするけど・・。^^; 僕には晩酌の習慣はなく、基本的に平日は呑みません。 仕事の考え事とかで、眠れない時に睡眠薬がわりに呑んだりする程度です。 最近は仕事が落ち着いたので、平日でも呑んだりしているのですが、それでも2杯程度。 しかも、2日連続で呑むことはないですね。 ただ、 外に出るとトコトン呑みます。 (画像について) 「うーん、どうやって持って帰ろうか・・・。」
|
|
2年以上前の作品になりますが、今でもたまに観てます。 ル・マンを舞台にした映画で、脚本はあのリュック・ベンソンです。(もちろんフランス映画です。) もともと人気コミック(全60巻ぐらい?)を映画化したもので、フランスではかなり人気があったらしいけど、 日本ではコミックも知られてなくて予備知識も無いので、あまり人気は出なかったですね。 フランス版サーキットの狼になるのかな・・。 ちなみに主人公は風吹裕矢というよりも早瀬左近って感じです。 (とてもクールです。) ストーリーは単純でリアリティに欠けますが、マシンの映像の迫力はすごいですよ。 もちろんCGを使っているので映像自体はリアルで、ル・マンの迫力が満載です。 車が好きは方は、絶対楽しめますよ。 以前、僕のHPのTOPICS→LeMANS で 約30年前の映画「栄光のルマン」のリアルなストーリーと特撮やCGを使わない映像の魅力を紹介しているのですが、この「ミシェル・バイヨン」という作品にはそれとは真逆'''の魅力を感じています。 つまり僕にとって、ストーリーはどうでもいいんです、この作品の場合。 アーティスティックな観点でオススメなのです。 とにかく映像のセンスがイイ! 言葉ではうまく表現しにくいのですが ・カメラワーク ・アングル ・色 ・背景とのコントラスト ・・・etc など、とても洗練されていて、どのカットもポスターやCMになるような映像ばかりです。 ヘタするとグラフィック・デザインに見えてしまうようなシーンも沢山ありますね。 ※全体的にベースの色はブルーで構成されています。 それに、サウンドもうまく使われており、映像の魅力をさらに引き出しています。 例えばこんなシーンがあります・・ レースのスタート直前、サウンドはOFF(無音状態)になり、一羽の蝶がマシンの先端にとまる。
↓ 映像は蝶のアップ。 ↓ 次に、ランプが青になった瞬間、マシンからその蝶が空高く飛び立つ・・。 ↓ マシンはスタートするが、まだサウンドはOFFのまま。 ↓ カメラアングルがどんどん高い位置に移動していき、スタートしたマシン達を見下ろす。 ↓ そこでやっとサウンドがONになり、エンジンの爆音が響き渡る。 うーん、イメージ沸きますか? キレイでカッコイイんだけどなぁ・・・。 やっぱ文字にするとイマイチ映像は伝わらないでしょうねぇ、僕の文才では。スミマセン・・。 とりあえず僕の気持ちだけ伝えておきます・・。 でも、リアルに考えれば、 スタート寸前のあのブンブンうなっているマシンに、蝶が飛んできて止まるなんてありえない・・・。 ってことになるんですよね。 とりあえず、僕からは、カッイイ映像のセンスをオススメします。 なので、いつも僕がこの作品を鑑賞しながら思うのは、 「やっぱり、フランス人のアートはスゴイなぁー。」 という感想になるのです。 (・・・ストーリーは関係ないんですよね。) そういう意味では気軽にプロモーションビデオを見るような感覚で観賞するのもいいと思いますよ。 そういえば、たまにデジラマのデザインが浮かばない時にも観たりしてます。 パクるんじゃなく勉強の為です・・・。^^;
|









