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One&Only

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そして帰国の途へ

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最高の宿だった水上コテージを12時にチェックアウトして、

水上飛行機の時間の15時半まで、別に用意されたお部屋で過ごしました。

時間が迫ってくるにつれ、あぁもっといたい〜〜と寂しくなる一方でした。

帰りの水上飛行機はほぼ満席で、途中、One&Onlyリーティラにも停まりました。

リーティラはカヌフラよりもモダンな造りのようです。

帰路は直行便の飛んでいない曜日なので、コロンボ経由で乗り継ぎで帰りました。

本当はスリランカに立ち寄りする予定だったのですが、
1週間ほど前に自爆テロが2回あったそうで、残念ながら取りやめました。
命には替えられませんので。

帰りの機内食はスリランカの地元食?という感じで私はほとんど手を付けられませんでした。。

成田には11時半には到着です。



------旅行を終えて-------

モルディブは泊まるリゾートによってさまざまな印象になると思います。

少なくとも、One&Onlyカヌフラは最高でした♪

でも今回はたまたま日本人の旅行のオフシーズンでだったり色々な好条件が重なったこともあるので
私たちはラッキーだったのかもしれません。

ただ、分かってはいましたが、モルディブはお土産っていうものを買うところがほとんどありません。
ツナ缶・スパイス・紅茶ぐらいですね。

会社に友人に・・とお土産を買いまくるのは日本人特有のものだと思いますが、
本当に買うものがなくて大変でした(><)

One&Onlyは現在7ヶ所あるということなので、そこを廻ることを目標に今日もがんばって働きます。

読んでくださりありがとうございました。

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美味しい朝食ブュッフェも最後の日。

英語ができない私は、卵の調理方法も言えず、2日目は卵料理をあきらめました( pq)メソメソ

せっかく来て、食べたいものも言えずに食べれず後悔したくないな〜と思い、
今日の朝食は人知れず、気合が入っていました。

そう、気づいていたんです。

あの卵を調理してくれる横に、クレープとワッフルを焼くコーナーがあることを!

でも2日間、言えなかったんです。

“なんて言えばいいんだろう・・・”

子供がワッフルを焼いてもらっていたのでじっと見ていたら、
スタッフに“何かいるの?”というような目をされたので

『ワ・ワッホー プリーズ』(汗・汗・汗)

ちょっと英語っぽく言ってみた→成功!

みなさんには笑っちゃうような話だと思いますが、私にとってはすごい一歩でした。

その戦利品(?!)は格別の味でした。

有終の美(笑)を飾り、カヌフラを後にします。

最終日ディナー

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最高!のカヌフラの夜も最終日。

この日は初日に予約をしておいた島先端にある、ベリカフェというレストランで。

朝食をいただいているメインレストランとはまた景色が違って、素敵。

宿泊してる水上コテージからはサンセットが見れないので、
ちょっと早めに行ってサンセットを堪能☆

お料理は、エスニック系のワンプレートのような感じ。

お食事が終わったらそのままビーチサイドから帰る、という入り口も出口もない贅沢でした。

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この無人島でのロマンティックディナーのエクスカーションですが

通常のコースメニューとシーフードのコースメニューがあります。

“せっかくだから”

というありがちなバカンスボケで、$60ほど高いシーフードに変更。

それが間違えだったんです・・・

(フラッシュの関係でかなりリアルに写っていますが)

メインのロブスターが出るころには真っ暗闇(−−)

明るいところでもロブスターは食べにくいのに、暗闇じゃ、切れてるのかもわかりません。

2人とも暗闇で無言でロブスターと格闘(爆)

ロマンティックではありません!!(苦笑)

通常のコースをおすすめします。

こちらでもやはりお野菜はほとんどなく、得意のツナとフルーツが主体です。

食事の後は砂浜を歩いたり、寝っころがったり、ロマンティックでしたよ(念のため)

$560。

高いですが、pricelessです。

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数あるモルディブのリゾートの中で、なぜOne&Onlyカヌフラにしたかというと

“無人島に宿泊したかった”

からなんです。

カヌフラはジェフヌフラ島という無人島を所有しており、
そこに一日一組だけ宿泊できるというエクスカーションがあると知っていたので、
なんとしてもここに行きたかったのであります。

しかし半年以上前から、多くの旅行会社に問い合わせたのですが、
現在は宿泊はできなくなったとのこと。

ガッカリだったのですが、一日一組だけロマンティックディナーという
たった二人だけでディナーができるというプランがあるというので、予約しました。

でも数多くの旅行会社さんに問い合わせたけれど、
このエクスカーションの情報と、日本から予約代行してくれたのは1社だけでした。

スパなどもほとんどが「現地で予約してください」と言われてしまうのですが、
こちらの旅行会社さんはスパのメニュー一覧まで冊子でくださり、
予約も簡単にしてくださいました☆本当に感謝でした。

みなさんも旅行会社を選ぶときは値段だけでなく、融通を効かせてくれるところがいいですヨ!

そして・・・

ボートのお迎えで、お隣のジェフヌフラ島へ!

島に着くと2人のスタッフがウェルカムシャンパンを持って待っています。

砂浜には1つだけのテーブルと、その奥には・・・・?ベッド?!

とにかくこの島は2人だけのものだから、自由に使いなさい、ということらしいです(〃∀〃;)

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