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そうなんです
以前注文していた 宝島社から販売している
人気商品で、本屋さんでは完売していました
楽天ブックスさんに予約注文をしていたのですが
8月中旬頃の予定でしたが、今日届きました
高畠さんがCMしているのは、高くて買えませんが
2980円で購入です
今日から、くるくる くるくる
お顔スッキリ美人を目指します
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ちょとお勧め
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ゴールデンウイークなのに、何処にもでかけず 家のまわりをうろうろドライブをしている アトナ家 こんな時こそ 読書 今回読んだ本は 「食道かたつむり」 小川 糸 さんが書いた本です 1日1組のお客様 この食道で食事をすると 幸せになれる そんな食道です 誰かの為に、食事を作る幸せ それが、食べる方にも通じるのですね 最後は、私が想像していなかった終わり方でした 小川 糸さんの文章を読んでいると 不思議と心が落ち着くんです イライラしている時など、寝る前に読むと ぐっすり寝むれちゃうんです これって、私だけかもしれもせんが・・ |
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4月22日 槇原 敬之さんのコンサートへ行ってきました コンサートなんて何年ぶりか。。 ずっと行っていなかったのですが 友達にチケットを手配してもらい 行ってきました 開演は7時からなのですが、少し早めに札幌へ到着し 食事と少々のアルコールを体に入れて 盛り上がりましたよ マッキーはやはり、歌が上手 聞かせてくれました マッキーの人柄や歌詞が大好きなんです 落ち込んでたり、迷ったり、疲れた時、人間不信に陥った時 マッキーの歌を聴くと 元気をもらえます、反省させられます、涙が出ます マッキーも言っていましたが 歌詞を書く時は、今まで出会った人、これから出会う人に手紙を書くつもりで書いていると これからも、素敵の歌をみんなに届けてください。 |

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今回紹介する本は 100歳になった 介助犬 著者 藤原 嗣治 名前は、グレーデル 現在は17歳 介助犬と言えば、ドラマにもなった シンシアを知ってる方も多いいと思うのですが グレーデルはシンシヤより 先に介助犬になった犬なのです 国産第1号 なんです 盲導犬候補からはずれ、警察犬にもなれず、介助犬で活躍したのです 現役は12歳で引退したのですが、3度の脳梗塞で倒れたにもかかわらず、 ベットでの生活ですが、現在17歳なのです 本にも「犬の十戒」そのままの生き方にも思えたと書いてありました 人間と犬 お互いがお互いを必要としているのです そこには、愛があります いろいろな苦労などが書かれていますが そんな事は、忘れさせてくれる最後となっております 機会があったら 読んでみてください ねえ、、すごいね。。アトナも長生きして、パパとママの側にいるからね |
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1年以上前に購入して 本棚で眠っていた「マーりー」をこのお正月を利用して読みました この本が発売された時は、いろいろな方がブログで紹介していた本です 「世界一おバカな犬 それは、世界一愛すべき 犬の別所だ」のタイトルがついています 犬を飼った方なら、みんなさん 大きくうなづくのではないでしょうか 最初は、おかしく、おもしろく読んでいましたが 最後の章に入り、マーリーが9歳になるあたりから、目から涙が。。。 もう、読み終える時には、涙涙・・・次の日は目が腫れていました |




