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必要に迫られてはじめた粗食生活ではあるが一般的には肯定的な人は身の回りでは少ないような? その理由は栄養不足にならないかという警戒心が第1位〜! そして、極端な食事制限は続かないので意味な〜しが2位 ハッキリ異常を感じたり、思想の変化がない限りは刷り込みされた食習慣変えるの大変だし ハイカロリーが簡単に手に入るからわざわざやらねーし〜 当然といや〜当然! しかし、ここに立ち向かう愚かな肯定論者として、 そう!オアズケマンが大胆な仮説を提議してみたいのでしゅ〜 (当然、現代医学の裏づけなどない半オカルトなので自己責任でヨロシク〜!) エヘン、本題! 「肉や魚を食す」とは太陽光で成長した植物を食して 成長した生物の肉体要素などを取り込む作業なので 噛み砕けば、遠く離れた太陽の電磁波と母なる地球のミネラルや原生動物を体内に取り込み 肉体の維持や運動のためのエネルギー補給をする作業なのだ〜 目的は電磁波の吸収なので太陽光浴びてりゃいいじゃんとなるが サラダボーイ(コブラ?プッ)のようなエネルギー変換機能を持ち合わせてないか もしくは発現していないので植物でも食わなしゃ〜ない! だから、植物だけ食ってりゃじゅ〜ぶんでしゅ〜っ!と力説 (・・・自分が食わなくなった途端これだ!ジコチュ〜はなはだしい!) でもさ〜、正直、肉や魚を食べ過ぎると何だか調子が悪くなる 何でだ??! それは不健康な動物を食ってるからなのだ〜恐らく かといって、元気バリバリの野生動物を捕って食うバイタリティなど現代人にない(ショボン↓) だったらオレ、草食動物でいいや、せめて自家栽培で・・・半分諦めムード漂う・・・ ちょっと待て、草食動物にも良いことがいっぱいある それはイラつくことが少なくなって人生が気持ちよく過ごせるのだ 獣の魂で精神が掻き乱されなくなるのかもよ〜 それに自ずと摂取カロリーが下がるので成長反転がおきて若返り、長生きできるぞー! わわわっ、わ・か・が・え・る?!!! そう、摂取カロリーを65%にしたマウスは寿命が1.5倍伸びた・・・ 食物がなくなったクラゲは成長過程を逆戻りする・・・ なんてことがあるらすぃー・・・ホント??? 人間にこんな機能が備わってないわけがない・・・だって上位互換は当然! ここで注釈 動物性蛋白は植物に比べて人間の組織に近いので吸収が早いはず だから、成長期の子供たちはたくさん食べないと・・・豆腐じゃ組織変換がおっつかねーよ ただ、おっさんには微妙、というか不要かも〜 肝脂肪や結晶になって吹き溜まりにゴッソリ溜まるのが関の山 石油エネルギーによって作られた飽食の時代 メタボ動物食ってメタボ生活おくるより いっそ粗食で新たなる肉体を手に入れるチェ〜〜ンジッ? 貧しい時代から見れば、まるで滑稽な贅沢オアズケマン 彼こそ時代遅れのマイナーヒーローで終わる気がしないでもない ん〜、微妙・・・
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なんちゃってマクロビアン
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とか食料自給率向上とか・・・何で今頃になって この不況や世界情勢が影響してるのか? オレの食生活は自作の米、ナス、きゅうり、水菜、ゴーヤなどが中心 まさしく地産・・ 大豆や卵、小麦を地産にすればすぐに100% もともと肉や魚食えなんて誰が言い出したんだろうねえ??? 食わない方が調子良いぞ〜実際 朗らかに暮らせるし
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昨夜、「ぴったんこカンカン」に海老蔵が出てたね |
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繊維質の多い玄米食にはデトックス効果が大きい |
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赤ワイン年間250本消費し、肉食中心の生活を送ってりゃ |





