特定非営利活動法人 文明亜細亜 電脳触書

馬で野を駆け、帆走・漕艇で海を渡り、野に稔りを得るNPO

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  キッズ乗馬。初レッスンはこのような様子です。ご参考までに。

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オフロードバイシクル九州 「自転車キッズ検定」
身につくマナーとルール、役立つテクニック・メカニック、子どもも大人も楽しくチャレンジ!  どなたでも、どんな自転車でも参加OK。  できた段階の級がもらえます。昨年の級からのステップアップも

12月11日(日)今宿野外活動センター・福岡市西区
1月7日(土)宮田B&G海洋センター・宮若市


大人も参加できます。

こちら、詳細 http://www.ob-q.net/html/kidskentei.html


5才から小6まて?MTBキッス?レース「わらへ?の森MTB Fun Ride & kids Race」小1 2篇









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馬が次々に寝転び出す 都井岬 2011年11/30

ネットサーフィンでたまたま出くわしたこの動画。
宮崎県都井岬の半野生状態で保護されている御崎ウマ達の画像。
次々と体を転がせる様子が珍しいということでアップされたもの。

そのことよりも、この画像に写るウマ達の口元がどれも淡褐色なことに注目。
これは、モンゴル高原の特別保護地域で保護されている野生馬・タヒ.モウコノウマに類似した形質。
(下画像タヒ・モウコノウマ参照)

文明亜細亜が和種在来馬の保護・飼養を唱うのは、在来馬がタヒ.モウコノウマの血の系列にあり希少な種だ、と云う点があります。

御崎ウマの口元に見る淡褐色は、改めてそのことを証してくれるものです。


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文明亜細亜はNPO福岡歴史研究会(文明亜細亜・清田理事は福岡歴史研究会玄洋社部会会員)に協力

〜 辛亥革命100年・特別企画 〜 自由民権運動から、辛亥革命まで。
玄洋社『封印された福岡史の真実』
同チケット¥2.000を販売致します。わが福岡が誇る政治結社玄洋社の頭山満翁が中国辛亥革命の英雄・孫文を支援し、交遊を持った顛末を証す講演会です。講師は玄洋社研究の第一人者・石瀧豊美氏
ご興味がある方はご一報くださいませ。

日時:平成24年2月19日(日) 13:00〜16:45/会場:福岡市中央区天神4階国際会議室/主催:NPO福岡歴史研究会

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一昨日、(財)カンボジア地雷撤去キャンペーンの大谷賢二代表と中央区天神のコーヒーショップで会合。代表は福岡歴史研究会の理事長でもあり、現在、同講演会を成功に収めるためチケット500枚を懐中に、現在奔走中。老騎兵・清田はうち20枚のチケットを預かりました。
良い話が聞けます。どうぞ、振るってご参加下さいませ。

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イメージ 2タイシュウ馬活用モデルクラブ・海ノ中道馬賊牧場設立計画の
一貫で11月27日(日) 山梨県南都留郡鳴沢村の和種馬専科牧場「紅葉台木曽馬牧場」を視察。

午前7時5分 福岡空港発スターフライヤーで羽田へ
京浜高速バスを乗り継ぎ紅葉台へ正午には到着。
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最高の天候に恵まれて視察を開始。
富士山がこれほど見えた経験は、
10度以上同牧場を訪れたなかで初めて。




初回となった今回の視察の目的は、トレッキング・外乗時の留意点確認と施設の状況。

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外乗・右2.車両との離合/右4.ボロ(馬糞)はインストラクターが用意の小ホウキで路肩へ

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施設・洗い場はコンクリートのたたきに鉄パイプと垂木を組みトタンぶき。厩も簡略な作り。

その他、つい最近まで同牧場にタイシュウ馬が居たとの話を今回聞いた。タイシュウ馬はより馬力を持つ、木曽馬、道産馬に騎乗能力が劣り手放したとのこと。騎乗時の工夫が必要ということがわかった。

また、同牧場については、牧場運営上のアドバイスについて頼りにしていたが、タイシュウ馬の購入先としても考えられることがわかり収穫となった。

文明亜細亜は対馬に28頭のみ現存すタイシュウ馬の保護・飼養に取り組んでいます。 

 【 タイシュウ馬活用モデルクラブ「海ノ中道馬賊牧場」設立計画 】 
 (内閣府地域社会雇用創造事業助成 グラウンドワーク三島 インキュベーション  )

   文明亜細亜は、内閣府の支援を受け、長崎県対馬に残存し、絶滅の危機に瀕
   しているタイシュウ馬の保護・飼養計画を設立後、最初となる事業として取
   り組くむんでいます。
   この活動にご理解を賜り、皆様からのご支援をお願いしております。
 
   お問い合わせ 電話 090-2512-4299 mail tahi_qz@ybb.ne.jp

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