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2012年4月12日 | 2012年4月14日
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昨日の昼は上野の東京国立博物館の特別展示『ボストン美術館・日本美術の至宝』を観に行った。 橋本雅邦『騎龍弁天』伊藤若冲『鸚鵡図』尾形光琳『松島図屏風』作者不詳『吉備大臣入唐絵巻』等が印象に残るも、やはり圧倒的なのは曾我蕭白作品の一連。器用狂人とでも表現すべきか、画風の守備範囲の広さの驚くべき事、それでいてどの絵にも狂的なユーモアが滲み出ている。 『雲龍図』初めて直に観る事が出来た。本望也。 http://www.tnm.jp/modules/r_free_page/index.php?id=1416
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