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何て事だ。やっぱり悲しいではないか。先生、僕はこれからどうしたら良いんですか。僕は先生に思い出して貰いたかった。あの時の僕を。取り戻したかった。そして先生の大傑作の「糞神島」を、本物の人糞をクラウドファンディングして集めて動画にして、それを活弁でやって先生に喜んで頂きたかったのに。 |

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こんにちは、ゲストさん
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何て事だ。やっぱり悲しいではないか。先生、僕はこれからどうしたら良いんですか。僕は先生に思い出して貰いたかった。あの時の僕を。取り戻したかった。そして先生の大傑作の「糞神島」を、本物の人糞をクラウドファンディングして集めて動画にして、それを活弁でやって先生に喜んで頂きたかったのに。 |
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鍋焼きうどんをゾロゾロ食していると、ママがまた変な話をしだした。未だ消沈している私を元気づける為なのか。 |
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まだ三日とはね。参りますね。過去への逆行が依然として止まりませんね。
どうせなら「雨女」みたいに、赤ちゃん迄戻りたいね。 「最期は神様に従ったらええ」ですね。 |
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1991年、今はなき宝塚ファミリーランドの水木伝説(先生のファンクラブ)の昼食会で先生に言われた。
「あんたは眉毛が太いから、学校でおぼっちゃまくんと呼ばれとるんじゃないですか」 別に呼ばれてはいなかったが、先生に推理された事がただ嬉しく「はい」と答えた。「あんた」と大人みたいに呼ばれるのもいちいち嬉しかった。内心ではまとわりつかれて面倒くさかったろうに、優しい先生だった。 持参した鉛筆画には「細かく描いてあるが、ペンが使えないと、うちでは働けません」冷静な先生だった。 「あんたみたいな子供は、十年に一度は来るんです。そして何年か来て、いなくなる」 本当にその通りで、中二の秋頃から自然と足が遠のき、高二で一度、その次の、最後の再会は十余年後となった。それは「先生の弟子にしてください」と押しかけた小学生が、活動写真弁士と化しての奇妙な再会だった。引き合わせてくださったテレビマンユニオンの渡邊誠ディレクターに、改めて感謝。 |
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思いのままに書いているだけで、何かしていないと保たないのでこうして呟いていますが、混乱状態なので無視してください。酔えません。メッセージもコメントも頂いておりますが、勝手な申し状ながら、御返事も出来ません。三十二年間の心は自分にしかわからない。垂れ流す一方で申し訳ありません。旅先なので中々一人になれません。やっと一人になれても眠れない。祖父と同年齢の先生を精神的支柱にしていれば、いずれこの日が来るのは明らかだったのに、そこからは逃げていた。四年経ってしまったけれど、いつかまた先生にはお会い出来ると
信じていた。今はあらゆる事が虚しい。何もいりません。 |
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