過去の投稿月別表示

[ リスト | 詳細 ]

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

(注)(ギャンブルにお金を入れ込めば)(個人消費が減る)・・・当たり前の原理である。
そして、(犯罪の像加)(ヤクザの暗躍)(子供の貧困)(自殺者の急増)(大阪経済の低下)
のように『マイナス』にしかならない。

(注)庶民の大切な(お金)を(ウバイ取る)のが(バクチ)である。・・・特に(カジノ賭博)は
絶対(ダメ)である。バクチとは(常に胴元)が(最初から)(勝つ)ように(仕組まれて)いるものだ。(一瞬で)(数万円)も(スル)ようなシロモノである。

ここで(ギャンブル)を(分類)してみよう。
(1)公営ギャンブル・・・(胴元)が(自治体)・・・競馬・競輪・ボートである。
これで、(破産し)(自殺者も多数)出ているのである。・・・そもそも自治体が庶民からバクチでお金を奪って、いいのですか?『ないほうが良い』、だれが(人からお金をダマシ取って、喜んでいるのですか)

(2)パチンコ・スロット・・・日本国内の民間事業者・・・(法律上)はこれは(ギャンブルでない)との(建前)になっている。・・・(安倍ダマシ)・(完璧に)(ギャンブルである。)、常に(胴元)・(事業者)が(勝つ)ように(仕組まれている)

(3)(夢洲)の(カジノ賭博)・・・胴元は(大阪市長・大阪府知事)○事業者は(アメリカ、ラスペガス、カジノ王)である。・・・カモられ人(=大阪府民・日本人)である。(儲けの大半は)ラスペガス・カジノ王へ・・・安倍と松井・吉村は(ワイロ・献金・金だんご)です。

一瞬で(数万円も)(取られる)ように(仕組まれている)
1日おれば(数千万円)(スル)・・・(これは)(法律違反です)・・・(逮捕しろ)
安倍・自民党の面々と吉村大阪市長・松井大阪府知事・維新の党の面々(はよ、逮捕せんかい)

(対策)は(高校教育)で(ギャンブルは人間性を破壊し、自分のみならず、廻りの者みなを不幸にするものだ)ということを『学習させる』べきである。

(重要)この(大罪人)の又の名を『金だんごゴキブリ政治屋ドモ』と言います。彼ら(金だんごゴキブリ野郎)に(絶対)(投票しては、なりません)必ず(選挙で)(落選させましょう。)死ね|

(重要)『金だんごゴキブリ政治屋ドモ』は国民から(シボリ取って)(金だんご)ニヤニヤ

(その1)大阪万博にことよせて、『夢洲』を(カジノ賭博場)にすることを決定
(大罪人)吉村大阪市長・松井大阪府知事・維新の党の面々・安倍(カジノ監視委員会の長)・自民党の面々・自民党のポチ=公明党の面々

(その2)入管法改正・・・安倍・自民党の面々はパソナ(竹中平蔵)と図り、(法律成立)させた。
(省令)で(族議員)=(金だんごゴキブリ)ニヤニヤ
庶民の賃金⇒3割DAUN(下がる)、医療・介護保険料UP、で苦しめられ、おまけに日本国内に
(外国人村)があちこちに出来る、犯罪像加(安して夜も寝られない)
(あらゆる分野)に(低賃金の外国人労働者)が(無制限に入ってくる)『口入れや』=(パソナ)=
竹中平蔵と安倍が『高笑い』

(その3)消費税(大衆増税)来年10%に(これでも苦しい)のに、(35%)にまで(上げられる)

(その4)『働き方改悪』=70才まで(低賃金)で(働かす)

(その5)年金支給を65才⇒70才まで(引き延ばし)

(その6)医療・介護保険料⇒値上げ

(その7)日銀(安倍の手先)の(金融緩和)と(強制的、物価値上げ2%以上)

(その8)水道民営化・・・水道料金値上げ・安全なおいしい水が飲めなくなる。

(その9)漁業権改悪、その他、いろいろ

『金だんごゴキブリ政治屋ドモ』は『庶民のテキ』だから、『テキに投票しない』これしかない。

(ミエミエ)だ『事業者』は最初から(アメリカ)(ラスペガス)(カジノ賭博王)で決まりです。

だから、(日本国民)が(カジノ賭博)で(殺される)ようになりました。

(注)今年の夏・・・(カジノ賭博法)が延長国会で(強行採決)され成立した。
(カジノ監視委員会の長)は『安倍晋三』=(金だんごゴキブリ)野郎
細かいことは・・・何もなし・・・(省令)で決まる・・・吉村大阪市長・松井大阪府知事・維新の党の面々・及び安倍・自民党の面々は『金だんごゴキブリ政治屋』なのだ。

(注)(ギャンブルにお金を入れ込めば)(個人消費が減る)・・・結果(犯罪像加)(暴力団の暗躍)
(自殺者の急増)(大阪経済の地盤沈下)

(重要)そもそも(オカシイ)と思いませんか。(公営ギャンブル)=いいのですか?
例えば(競輪・競馬・ボート)・・・これで、(自殺者)が毎年、うん万人も出ています。

また(パチンコ)(スロット)・・・(民間事業者)がする。建前は(賭博ではない)ことに、なって、いる。しかし、これは、(はっきりと)ギャンブルそのものだ。

(注)だから、(建前)は(大阪市の直営)(吉村・松井)で(事業者)は(ラスペガス、カジノ王)となるであろう。

(注)対策は(高校生)に(ギャンブルをすれば)(どういう被害が出るとか、被害者の話など)を
『学習させるべき』であるが、『金だんごゴキブリ政治屋ドモ』は(人が死のうが)(関係ない)
(金さえ儲けたら)(いいのだ)である。

(重要)コイツラ(きたない政治屋)ドモに(いかなる場合も)『投票』『してはならない』のである

(注)(金だんごゴキブリ政治屋ドモ)・・・安倍・自民党の面々と松井・維新の党の面々と自民党の
ポチに成り下がった(公明党)のことです。

○今まで、(非正規雇用)と(期間雇用)を推進してきた。だから、(若者)は(低賃金)と(不安定雇用)で・・・(少子化)になるのは(当たり前)である。

(悪行の1)(ギャンブル)を(推進)して、(国民)を(破滅)に追い込んだ。
だから、(カジノ賭博法)まで(成立)させた。後は(省令)で、(いかようにでも)出来る(体制)を作った。大阪の『夢洲』は(間違いなく)・・・(カジノ賭博場に(されます)
(ギャンブルにお金を入れ込めば)(個人消費が減る)(犯罪が増える)のは(明らか)である。
(その対策)には(高校教育)で(ギャンブルをしない為の)『学習をさせる』しかないのであるが、
(金だんごゴキブリ政治屋ドモ)は(人を)(殺して)でも(金)にする・・・ヤラナイ

(悪行の2)
○今国会で1%の(喜び組)が(入管法の改悪)をします。それで、
(あらゆる分野)に(低賃金の外国人労働者)が(無制限)に(入ってきます)

日本であって日本でない(社会)となります。・・・つまり、国内に(外国人村)がたくさん出来ます。
そして、『一億』『総貧乏』となります。賃金も(3割方下がる)大衆増税の消費税は(35%)にも、されちゃいます。・・・(家なし)(食事なし)(金なし)となります。

(注)(口入れ屋)(暴力団)と1%の(喜び組)=経済連、と(金だんごゴキブリ政治屋)のみが
(栄えます)ニヤニヤ・・・我々庶民は・・・一億、総貧乏、下層階級となります。

(注)『金だんごゴキブリ政治屋ドモ』は(選挙)で(駆逐)すべき、である。

(その手口)裏で(儲け話し)・・・(閣議決定)・・・(法案成立)中身がカスカスでも(アリバイ作り)の(国会審議)=実は(法案)はデキきっている。(そのまま提出)・・・多数決で成立する
(注)ここが(ミソ)、(後は)(族議員の出番)だ(省令)で、(いくらでも庶民イジメをする)

(最悪の法律1)(カジノ賭博法案)・・・(延長国会)で(強行採決)した。
(カジノ監視委員会の長)=安倍・・・即ち(金だんごゴキブリくん)である
(対策)には(ギャンブルにお金を入れ込めば)(個人消費が減る)また犯罪も増える。のは(分かっている)だから・・・(対策)とは(高校教育)で(ギャンブルをしない為に)(学習させる)しかないのである。・・・これも、(儲け)が(減る)から(ヤラナイ)・・・(人を)(殺して)(金にする)のが=(金だんごゴキブリ政治屋)である。
安倍・自民党と松井・維新の党と(自民党の下請け)(公明党)である。

(最悪の法律2)
○いままで、(非正規雇用)や(期間雇用)で(低賃金)と(不安定雇用)を(推進)してきたのは
誰だ・・・だから(少子化)にしたのだ。

○今度の(入管法)は(悪魔の法律)である。

(あらゆる分野)に(低賃金の外国人労働者)が(無制限)に(入って)きます。

我々日本人は(低賃金)に苦しめられ、おまけに、大衆増税である(消費税)も35%にまで、上げられ、

(外国人村)まで出現します。一体(どこの国)か(分からない)状況になります。

(儲ける)のは『口入れ屋』と『金だんごゴキブリ政治屋ドモ』であり、(庶民)は(家なし)
(食べ物なし)(金なし)の(完全)(下流階級)となります。
(注)だから、『金だんごゴキブリ政治屋ドモ』に投票することは(自分の首)を(絞める)ことになります。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事