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ペンタックス67は銀塩カメラでかつては天体写真を撮る人はかなりの方々が使っていた。最近はユーザーがいないので、中古市場でかなり安くレンズが買える。ボディは逆にマニアが探していて高くなっている。
かつて欲しかった光学系は半世紀近く前の設計で駄目元だと思うが、何となく試したくなる悪い性には勝てず、写真のレンズを落札してしまった。 久しぶりに改造したG11を展開して、適当に北に向けて極軸調整なしで撮影しました。自宅からは北極星が見えないからドリフトアライメントが必要なのだが、時間がなくて、自動ガイドで撮影しました。 タクマー6×7 600mm F4開放 Moravian Instruments Inc. G4-16000冷却CCDカメラ CCD温度-25℃ Hαフィルター Losmandy G11 with StarGoモータードライブシステム改造済 FC60+SSAGカメラにてPHD2にて自動ガイド。 露出3×300秒 自宅にて撮影。 |
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返信ご不要のナイス! 訪問の足あとです。
2019/5/11(土) 午前 8:42 [ nov**ql19*3 ]
ペンタ67。EOSkiss Dを買うまでメインのカメラでした。今でもたまにシャッターを切ったりしています。
デジタル化によって一気に廃れましたが、撮像素子の大型化によって、新たにリニューアルしたペンタ67 Dを見る日も遠くなさそうですね。
2019/5/11(土) 午後 6:20 [ のんた ]
> のんたさん
やはり皆さんお持ちのP67はお持ちでしたか。
おそらくPENTAX645Dが出たので、P67Dは出ないでしょうね。
2019/5/12(日) 午後 10:13