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20190106PartialSolarEclipse 高橋FC-60屈折+ケンコーNDフィルタ(400+8+4+2)
ASI290MCカメラ使用 4秒毎に1フレーム撮影 ビクセンSXW赤道儀にて自動追尾
自宅にて
あいにく雲が多く通過しての撮影でしたが、全行程撮影できました。
途中赤道儀不調で外れてしまった部分があります。すべて張り付いていない間に起きてしまいちょっと悔やまれえます。
みなさんの地域ではどうでしたでしょうか?
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月面写真
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天体観測・観望は月に始まり月に終わる。
本当は彗星観測には邪魔な存在ですが、月がないと我々の生命も維持できませんので、大切な天体です。
基本の撮影スタイルは、愛機STF社Mirage-7マクストフカセグレン(D180mmF10)による直焦点か同機にWilliam Optics社製APO Reducer lens 0.8Xを付けてPENTAX K200Dで撮影した写真が多いです
。最近はOrion社(USA)のStarShoot Solar System Imager-III(SSSSI-III)Web系カメラによる動画撮影後、REGISTAXによるモザイクにも嵌っています。
主砲を7インチマクストーフカセから40cmに移行しています。最近はミラーレス1眼レフでFullHDモード撮影に切り替えています。
本当は彗星観測には邪魔な存在ですが、月がないと我々の生命も維持できませんので、大切な天体です。
基本の撮影スタイルは、愛機STF社Mirage-7マクストフカセグレン(D180mmF10)による直焦点か同機にWilliam Optics社製APO Reducer lens 0.8Xを付けてPENTAX K200Dで撮影した写真が多いです
。最近はOrion社(USA)のStarShoot Solar System Imager-III(SSSSI-III)Web系カメラによる動画撮影後、REGISTAXによるモザイクにも嵌っています。
主砲を7インチマクストーフカセから40cmに移行しています。最近はミラーレス1眼レフでFullHDモード撮影に切り替えています。
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世界時間で2019年最初の夜は、日本時間の1月1日の夜が観測初日になりました。
あいにく途中で曇られて、明け方に岩本彗星を撮影して、そのあと、月面と金星の接近を撮影してみました。
PENTAX K-01(ISO800), Exp.1/500sec.
Fujifilm X-E3(ISO800) Exp.1/2秒
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月齢18.43
Orion Optics UK AG16(D400mm F/3.8 Prime focus,
Fujifilm X-E3(ISO800), Exp.1/4000s
Asko SX-260PW mount
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ちょっとアップが遅くなってしまったが、10月1日の月面です。
1コア撮りの下弦の前の月齢21.96の月面である。
Orion Optics UK AG16直焦点
Fujifilm X-E3(ISO800) 露出1/2000秒
アスコSX-260PW赤道儀
よく見るとこの日この月齢でも地球照がよく見えた。
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Fujifilm X-E3を買ってからはすっかりこちらのカメラで4k動画モードで月面を撮影してからPIPPにてAVI変換してからREGISTAX V6に処理した月面撮影に嵌っている。でも今年はあまりにも天気が悪くて、撮影回数は多くないのが実情です。
Orion Optics UK AG16 prime focus, Fujifilm X-E3(ISO800) 4kmode
Asko SX-260PW mount
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