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悩み事
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昨日の続きになりますが みなさん、ご心配ありがとうございます<(_ _)> いろいろ調べていただいたりして、私自身も勉強になりました^^ 胃潰瘍、十二指腸潰瘍も治まり、暖かい〜暑い季節になり この夏はめだかの飼育に奮闘...((((=・o・)ノ ゴーゴー♪ 一日に3度も着替えるほど汗をかき 世の女性にはブーイングですが 食欲も無くなり、日ごとに体重が減っていきました 急に動悸がして立ち上がれないこともしばしば 血圧を測ると上が79、下が60なんてことも(-_-; そして9月 定期的に安定剤を処方してもらっている婦人科に行きました 必ず体重測定があります 実に体重は37キロの骨皮筋子でした 一般的な血液検査をとりあえずしてみようかということになり 以前に異常だったリウマチ因子もどうなっているかついでに検査 今度は300でした と、いうことは常に異常指数なわけです 他の異常は全く無く健康そのもの でもやはり気になりますよね? 10月も後半になり朝晩冷え込む日がくると また朝の手のむくみが出始めました ひざや足首にも痛みも加わり 布団に入っても痛みで寝られない日がありました 熱が出たときに節々が痛くなることありませんか? そんな痛み方なんです 痛み止めをのんでどうにか耐える 痛みをかばうためにどんどん動かなくなり ちょっと走ってもひざが笑う どんどん悪循環ですね(T▽T) 今は靴下2枚履くのは常時 ひざにはサポーター でかけるときはムートンブーツかひざ上まであるニーハイブーツ 家族も周りもまたまた心配するので 大学病院の膠原病専門の教授に紹介状を書いていただき診察へ 大学病院ってとっても待ち時間が長いですね〜 最初は4時間以上かかりました(-ε-) 診察の前に学生さんに別室で症状などを細かくお話して それから数時間、、、 廊下の長いすは満席状態 みなさんとっても退屈そうでした 私はこの待ち時間が大嫌い いつも毛糸と編み針を持参して食器洗いになるものをせっせと編みながら待ちます おかげで一年分くらい編めました(´▽`*) さて診察 軽く症状をお話して両手の触診 『とりあえずもう一度血液検査をしてみましょう 今日は採血したらもう帰っていいです』 ほんの数分で診察室をあとにして採血して一日目終了 祝日やらで次の予約は3週間後 大学病院って週に1度しか担当医が診ないのでこれまた長引くことったら┐( ̄ヘ ̄)┌ さてさてようやく診察日 この前の人ごみはいったい何だったの?っていうくらいガラガラ そして結果 やはり異常数値はRAPA、またまた600 でも先生の顔色見てるとこれは膠原病じゃないな〜と何となく分かってしまう 「でも膠原病じゃないんですよね?」思わず言ってしまいました(´▽`*) 『今回の血液検査ではまだ違うとは言い切れない部分があるので、 もう少し細部にわたる血液検査をしてもいいかな? リウマチ因子がちょっと異常に高いんでねぇ〜』 「はい」って言うしかないし… え?でもこれは異常に高いの?その時初めて異常に高いんだと知りました そしてまた採血 前回4本も採ったのに(# ̄З ̄)と素人は思うのでした|出口| λ............トボトボ そして次の週の診察 膠原病ではないとの結果でした ちょっと安心 だけど何これ????異常に高いんでしょ? そしてちょ〜〜〜っとお恥ずかしいお話ですが 私の悩みはこれだけじゃなく と、いうよりこっちが大きい? 実は出産後からだと思うのですが、髪が少しずつ減っているのが悩みでした(*ノノ)キャ 診察の際に話すと、頭を(o._.)o ドレドレ・・・と見て 『あ〜』 円形脱毛症とかそんな風ではなく 地肌がなんとなく見えるような… 先生のこのひと言でご想像を あ!!ヾ(≧へ≦)〃ヤメテェッ なんて暴露話になってしまいましたよ〜 話が飛んでしまいましたが その薄毛を気にしていたので、膠原病の教授が 『うちの脱毛のスペシャリストの教授に診てもらう?』 もちろん即答でしたよ、ハイ(^-^)/ 『健康な人でもリウマチ因子は出るからね〜、膠原病ではないということで私の診断はこれで終わりです、じゃあ今度は○○教授にこの因果関係についてバトンタッチするね』 そして次回、皮膚科へと流れて行ったのでした〜〜〜~。。。ピョン ミ ピョン ミ(ノ・o・)ノ そこで待ち受ける悲惨な自分を知るとも知らず(;´д`)トホホ なんてったってスペシャリスト♪ 私の悩みもおさらばできるかも〜〜〜ルンルン♪ q(^-^q)(p^-^)p q(^-^q)(p^-^)p ♪ルンルン もうリウマチ因子のことなんてどうでもよくなってました 診察の順番が近づき、病院なのにすこぶる元気そうな私 『○○さぁ〜ん、どうぞ〜』 名前を呼ばれ、いざ診察室へ♪ 予診内容の確認と紹介状を読んで さて恥ずかしい診察 教授が立ち上がり、髪の状態を読み上げるように診察し 助手や学生が入力していく 『頭頂部、〜〜〜、〜〜〜、え〜、いわゆる男性型脱毛症とみられる』 ^( ToT)^ わ、わたし…
『入ってくる姿見たらとても膠原病には見えないよ、この脱毛も膠原病との因果関係は無し。 薬試してみる?』 薬を処方してもらい、。。。。(( T_T)会計に並んで気がついたんですが 今後の予約もしてなかった まさかこのまま終わり??? 皮膚科の窓口へ行き 「あのぉ〜、次回の予約とかしなかったんですけどいいんですか?」 『また調子が悪かったりしたらおいでください、予約は電話でもできますから』 と、電話番号が書かれた用紙をいただき
2人の教授の先生の目に留まらない患者だから きっと病気でもないんだね〜、多分 ただの冷え性かな〜 それとも… 女だったのに男になっていってるから若年性更年期障害!?
そして原因は迷宮入りなのでした |

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ご心配おかけしております 先日の記事でも少しだけ具合が悪い報告をしましたが 事の発端はずいぶん前からなんです 去年の今頃 年末の行事で人前に出ることも多く 人付き合いが下手な私は とてもストレスを溜めたのでしょうか… 胃腸の具合も悪くなり 何より困ったのが腕でした 朝起きると手が腫れぼったくなっていてグーが出来ないんです 2〜3時間経つと腫れも引いていました 普段から肩、首、腰が弱く整骨院に通っていたので そこでは腱鞘(けんしょう)炎だろうということでした 両腕を北斗の拳のケンシロウのように包帯でぐるぐる巻きに固定するように指示され 毎日巻くのが大変でした しかし 日に日に朝の手の腫れがひどくなり 朝の手はグローブのようにぷっくり!! 娘に『気持ち悪い!!』と言われる始末(_△_;ガァーーーン!! そのうちお箸も持てない お茶碗も持てないという状態になりました 全く手に力が入らないんです 周りからも『異常だ!』『リウマチじゃないか?』『検査した方がいい!!』と言われ しぶしぶいつも通ってる近所の婦人科の先生に相談して リウマチの血液検査をお願いしました 『心配ないと思うけどねぇ〜、ま、結果が悪かったら連絡するよ』と 軽〜く言われました それが年末の最後の週だったかなぁ… そして12月31日 お腹に激痛が走り 立ち上がれなくなってしまいました どこももう病院はお休み… たまたま娘の習い事で一緒のお友達の家が内科のお医者さんだったので 母が電話をしてくれて診てもらえました 『症状から胃潰瘍と十二指腸潰瘍かな』 大きな粒の錠剤と痛み止めをもらってお正月は寝正月(;´д`) さてお正月も終わり一般世間様は仕事始め そして一本の電話がありました 『リウマチ因子が出たので、紹介状を書きますから早めに専門医にかかってください』 ( ´゚д゚`)えーーー!! まさか本当に!?信じられない気持ちで ちょっとへこみました(´・д・`) 血液検査の結果を聞きに行くと RAPA リウマチ因子 が 通常30〜40倍が標準らしいです 私の結果は 600倍 それを聞いてもその数値がどうなのか私にはさっぱり分かりませんでした そして紹介された整形外科へ そこでは両手のレントゲンを撮って また採血 採血の検査は一週間後ということでした レントゲンで診る限りはリウマチではないらしく 『あなたはリウマチとは言えません!』って 何だか「リウマチだと判子押してくれ」とばかりにやってきたみたいな言われようで 傷付きました(-ε-) リウマチは指の関節に炎症を起こしていることが条件に入るらしいです RAPAリウマチ因子は健康な人でも出るとのこと その原因を突き止めるのはかなり困難であること そんなこんなで とりあえず血液検査の結果を一週間後にということで出直し 出来てるはずの結果が出てないと言われ 3日後に電話をかけて「もう出てますか?」って聞いたら 直接先生が電話口に出て 『結果は大丈夫です。その後はどうですか?痛みはありますか?』 「はい、痛みはあります。」 『じゃあ、湿布貼るなりして、お大事に』ガチャン! 診断終了〜〜〜〜〜 それから 胃潰瘍と十二指腸潰瘍との戦い お休みのところを開けてもらって診察していただいたので もちろん知り合いのところへ しかし その病院は漢方の治療が中心 漢方って効果が出るまでにすごく日数かかるんですよね〜 しかも 胃潰瘍、十二指腸潰瘍と診断されると料金も高いんです 3ヶ月通いましたが 痛みも治まったりまた痛んだりの繰り返し これがまたストレスで もうやめた!! そして4月 暖かくなって痛みも消えました^^ しかし また不安な結果が秋に… 次回に続く 本日は遠くに見える山が雪化粧しています 全国的に寒いようですね 皆さんも体に気をつけてくださいませ
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