日本キアテック本院

気を圧縮注入してより良く変わっていこうとする力を引き出します

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右足の甲を骨折した男性。
骨折直後に電話遠隔すると、その場で骨折の痛みが消失した。
その2日後に松葉杖をついて来院。

骨折の患者さんは気の注入により、
その場でどれだけ痛みが消失するのか
治療の成果をみる上で分かりやすい。

左足は長年、足底筋膜症と診断され
医師には治らないと言われているそうだ。
(ちなみにLPRタイプで左かかと重心の生まれながらの癖歪みがある)

また、骨折により右足が床に着けなかった為
左腰痛の症状が出た。

これは一つの関節異常が身体全体に影響する事例である。

例えば首を寝違えたなら背中、肩、腰が痛むという具合。


右足の骨折、腰痛、足底筋膜症の
三つの症状を治せると思うとワクワクした。

気を注入すると分単位で痛みは良くなり、
程無くこの三つの症状は消失した。

それぞれの痛みが消失されるまで
痛みが有るか無いかを患者さんに聞きながら気を注入する。

それは症状が有る所にまんべんなく気が行き届かなければ、
症状は消失しないと言う治療法則があるからだ。

骨折した男性は松葉杖を使うことなく帰って行かれた。


探求により最近のキアテックは以前に比べ
速やかに結果が出るようになった。

日々、一秒治療にどれだけ近付けるかを探求しているので、
未熟ながらも骨折の痛みが消失して歩ける様になったのを観て
治療法則の解明が出来た事を嬉しく思う。

生きている間に治療法則を解明出来たなら良い…と思っていたが、

守護神(しゅごじん)様及び松下松蔵先生、
また目に観えない住人の方々に感謝したい。

そもそも自分の力だけで辿り着ける道理がない。

どうやって目に観えない気の世界を閃いたら良いか?

どの方向に気付きを得たら良いか?など解る筈も無く、今日を迎えた。

しかしながら、探求の方向性は間違っていなかった。

それは骨折の痛みが遠隔治療と
その後二回の来院による気の注入だけで消失した事で分かる。
骨折した土曜日に骨折の部位が腫れ始めたが、
こんなに早く腫れと骨折の痛みが無くなる訳がない。

治療によって痛みが無くなり、
その場で普通に歩けたところをみると
キアテックで良くなった事と受けとめられよう。

治療法則とは一言で言うと全か無の法則!

多大なる宇宙のフリーエネルギーを身体中に注入して
自然治癒力を最大限に引き出すと症状は消失するが、
気が満タンにならなければ症状の消失は為されない。

つまり、あらゆる法則の織り成しがピタリと当てはまると
症状は消失されるという事であり
それが治療法則と言える。

自然治癒力は気というエネルギーのパワーが無ければ発揮されない。

自然治癒力を高めるには気の補充が不可欠。

症状とは神経障害や血流障害と言われているが、
それ以前に
気の不足が原因である事を知る治療家は少ないかもしれない。

卯田惣司郎

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