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しばらく見なかったのだけど、リニューアルされてまた発売されたみたい。 以前のは一本づつで105円だったのが、今度は2本組。 先端の角度が、上の普通のドリルと比べて尖っており、手で回して開けるには食い込みやすく都合が良い。 ところが... 加工の精度が悪いのか、先端の形状がマイナスドライバーのようになっており、センターは出にくく、見た目程掘り進んで行かない。 当たり外れがあるのか、唯一、1.5mmのだけまともだった。特に0.5mmと0.8mmのセットは酷く使い物にならない。 まぁ、買ってしまったものは仕方がないとして、 このままではバラバラになって使いにくいので、収納するケースを作ってみた。 まず、スピンドルケースのDVD−Rに入っているブランクディスクを切り出して仕切りを作り、 100均の筆箱にグルーガンの接着剤でくっ付けて出来上がり(^^)
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がらくた箱
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今日は朝から雨。こんな日は何処にも出かけず、DVDでも見ながらのんびりと... 見た目はごつい感じで、DJ用?と言う事だけど、こんな形にも出来、何となくプロっぽい。 いつもはイヤフォンタイプしか使っていないので、こういう形のものを実際手にとるのは、 ん10年前に無線をやっていた頃以来。 ドラえもんのスペアポケットみたいな収納袋が付いていて、こんなにコンパクトに畳み込んで 収める事が出来る。これなら邪魔にならず持ち運びに便利...と言っても外に持ち出すことは、 まず無いけど^^; 耳当てのパッドを外してみる。 う〜ん、もっと凄いことになっていると期待したけど..音には影響しないのだろうけど、 成型のエッジも何か安っぽい。穴の配列に何か意味が有るのかな。 ミニプラグと標準プラグの変換アダプタがねじ込み式になっていて、こういうのは初めて見た。 それはさて置き、どんな音がするのか聞いてみる。わくわく(^。^) 聞いた瞬間の印象、とにかく、やかましい(>_<) ちょうど、大音量のライブで聞いているような感じ。 でも、よくよく聞いてみると、これはこれで悪くない。
静かにBGMとして聞くには適さないけど、たまにはこういうのも良いかな。 |
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セリアで見かけたキャンドルマジックいう、キャンドル風のライト。 ただのキャンドルライトなら見向きもしないのだけど、息を吹きかけると点いたり消えたりする というのが気になって... 底にあるスイッチを入れると直ぐにオレンジ色に点灯、ちらちらとロウソクの炎のように瞬く。 明るさは思ってたより明るい。ちょっとした枕もとの明かりとしても使えそう。 なるほど、息を吹きかけると消える。そしてまた息を吹きかけると点く。 ただ、結構強く吹きかけないと反応しない。 さて、息に反応するセンサーってどんなのかなと、ちょっと覗いてみる。 左上の穴の所に何やら丸い影が、なるほど、あれかぁ。音を拾うもの。 分解してみると、やはりセンサーはコンデンサマイク。 それなら単に音で反応するのかと、これに向かってわぁわぁ叫んでみたり、 とんとんと叩いてみたりもしたけど反応なし。息を吹きかけた時だけに反応する。 さすがに固いものでこんこんとやると反応するけど、単に感度が悪いのか、 それとも風切り音だけを通すフィルター回路が入っているのか... ところで、説明書きには、軽く触れたり...わずかな振動を感じるセンサーで...作動します、 と書いてあったけど、こんなのうそつき(ーー;) どんなハイテク?なセンサーを使っているのかと期待していたけど、がっかり。 ちょっと、おふざけでLEDをブルーのものに変えてみた。
寒〜。これは夏向きかぁ(>_<) |
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デジカメで写真を撮る時、老化が始まったのか手がぷるぷる^^; 少し暗い場面のフラッシュ無しではどうしてもぶれてしまう。 かといって三脚を持ち出すのも大げさだし面倒くさい。 そこで目に付いたのがこの棒。 確か窓ガラスを掃除をする道具だったと思うのだけど、先のスポンジが付いた 部分が折れてしまい、アルミパイプだけ何かに使えないかと置いていたもの。 このアルミパイプの棒、伸縮も出来るようだし、ちょっと欲しかった一脚らしきものが出来ないかと。 まず必要になるのがカメラを固定する雲台。ここはひとつ奮発して?100均のミニ三脚を購入。 一見立派そうで、部品取りにするには勿体無いかなとも思ったけど、やはり105円。 金属製に見える雲台付近はプラスチック製で、可動部を固定するネジ部分がすぐバカになりそう^^; 分解。 雲台の部分だけ取り出そうとしたけど、どうしても抜けず一部のこぎりでカット。 脚の部分はまた何かに使えそうなので取って置こう^^; 使うのは雲台のこの部分だけ。 パイプの方は折れたプラスチック部分が残っており、完全に取り除いても良かったのだけど、 パイプ径が太く穴が大きくなり過ぎるようなのでドリルで穴あけ。 すると今度は、あいにく10mmのドリルしかなく、雲台部品の方を細く加工。 えらく手間がかかってしまったぞ(ーー;) 後は強引にエポキシ接着剤で固定して完成。 一応、アルミパイプの端面が見えて見栄えが悪かったので、三脚の脚の部分を固定していた プラ部品をキャップとして使用。 カメラを取り付けた図。これで手ぶれともサヨナラ。 うん?何かぼやけてるって? いや、たぶん写したカメラがボロい...と思う(^_^;)
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古乾電池を入れている箱が一杯になっていたので捨てようと思ったら... 何と、色とりどりの乾電池。ちょっと並べてみた。 昔はもっと地味〜な感じだったのになぁ(^_^;) おっと、捨てる前に最近仕入れたおもちゃで遊んでみよう... デジタル表示の乾電池チェッカー。 挟むだけで電池残量がチェックできる優れもの、 といっても、電圧を表示して、それを目安にするだけ、というものだけど^^; 約半分は、もう使えないけど、中には新品に近いような物も。
間違って換えたかな?いや、期限切れか。 まだ使えそうなのにもったいないなぁ。でも、乾電池は液漏れが怖いし(T_T) |




