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今日は 娘の保育園のデビューの日でした。
2時間程だったらしいのですが
最初にあずける時に大泣きしたのと
迎えに行った時にママの顔を見て泣いたそうです。
間はそれなりに やっていたみたい。
当分 慣らし保育ですね。
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育児
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硝酸態窒素の予防対策として探していたところ
このような文章があったので引っ張ってきました。
まず、『季節外れの野菜を食べたがらない』ということである。 旬以外に出荷するものはどうしても肥料をたくさんやらないといけないので、
結果的に硝酸態窒素も多く残ってしまうのだ。
次に、『野菜は茹でてしまう』ということ。硝酸塩は水溶性なので、
茹でてしまえば水に溶け出す。かさも減ってたくさん量を食べられるから、
結果的にビタミン類も多く取れて一石二鳥である。
また、硝酸塩・亜硝酸塩はハム・ソーセージ、蒲鉾などの加工食品にも、
発色剤として添加されている。
したがって、これらの食品も茹でることで安全に食べられる。
また、実野菜は硝酸性窒素をほとんど使い切ってしまうので、
それほど心配する必要はない。
といった内容でした。 うちでなかなか作れない野菜などにお世話になることは多々あるので
その時は子どもの為にも少し工夫して食したいものです。
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この間硝酸態窒素について触れたので
我が家にも乳幼児がいるのでブルーベビー症候群(突然死)
について考えたいと思います。
欧米では、離乳食に含まれる野菜の硝酸態窒素が、 ブルーベビー症候群の原因ではないか
と言われ始めていています。
人が硝酸性窒素を多量に摂取すると、
一部が消化器内の微生物により還元されて、
体内に亜硝酸態窒素として吸収されます。
亜硝酸態窒素は血中でヘモグロビンと結合してメトヘモグロビンとなります。
メトヘモグロビンは酸素運搬能力がないため、
体内の酸素供給が不十分となり、酸欠状態となります。
乳幼児ではブルーベビーの原因となり死亡する場合もあります。
乳幼児を持つ親としては心配なことです。
畑もやりだしたばかりで、めっちゃ少ないので、野菜を我が家で
まかなう事ができません。予防対策を考えたいと思います。
長くなってきたので、予防対策は次回に書くことにします。 |
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1月の下旬に京都のみ彌けというお店で 買って頂いたお雛さんが出来上がったということで 今日届きました。 早速、飾っておきます。 |
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こんなのがありました。 |


