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タイムマシーン

イランの科学者が「タイムマシーン」を開発したことを公表した>

4月12日イランの若き科学者がタイムマシーンを開発したことを公表し、米国、日本を除く欧州を中心とした主要メディアが報道し世界中が騒然となった。
この装置を使えば、どんな人でも、5年から8年後の自分の将来を覗き見ることができるという。タイムマシンは第一義的に国家的問題の解決に使われるということだが、大量生産が始まれば、一般市民にも行き渡る可能性があるという。
装置の大きさはパソコンほどで、未来に移動するのではなく、未来がやってくるのだ」と開発者は解説する。

この発明品は「アリャイェック・タイム・トラベリング・マシン」と名づけられ、イラン国営戦略発明センターに登録されたという。

開発したアリ・ラゲジ氏は当年27歳で、イラン国立開発センターの所長を務めているそうである。
彼自身が語っているところによれば、10年前から「時空旅行のための装置」の開発にあたってきたという。
ラゲジ氏によれば、アルゴリズム(数学的な計算)に基づいたタイムマシンは、98%の正確さで、5年から8年後を予見することができるという。
さらにどのような仕組みになっているかは良く分からないが、機械に触れるだけで十分なのだという。

「また、「米国は私が費やした数倍のコストをかけて似た研究をしており、近々、私のレベルに達しそうだ」と話したそうだが、世界に向けてプロトタイプ版の機械を発表する気はまだないそうである。
その理由をラゼニ氏は「プロトタイプを公開したら、中国人がアイデアを盗んで、何百万人も動員して一晩でパクリ版を作ってしまうので、まだお見せできない」とも語ったそうである。


★米国が宇宙人からの技術供与で開発した「ルッキング・グラステクノロジー」

イラン人科学者であるアリ・ラゲジ氏が発明したものは、彼の説明を聞く限りタイムマシーンではない。厳密にいえば遠隔透視(リモートビューイング)装置である。
彼も指摘しているように米国は、国家の総力をあげて未来予測を可能にする「遠隔透視」の研究を続けてきたことは知られているところだ。

「ルッキング・グラステクノロジー」とは、未来をまるで水晶玉で覗き見るようなテクノロジーであることからこの名で呼ばれるようになった。
「ルッキング・グラステクノロジー」では、「オリオン・キューブ(Orion cube)」なる装置が開発された。この装置で未来が覗けるという。
「オリオン・キューブ」のデザインは、一見すると航空機パイロットの訓練装置に良く似ている。
この装置に乗り込みグラスを装着すると、そこに未来のビジョンが見えてくるのだ。

この「オリオン・キューブ」が一度だけ、ハリウッド映画に登場したことがある。
ジョディ・フォスターが主演した映画で、「オリオン・キューブ」が登場した。
今は亡き天文学者カールセーガンの原作を基に映画化した「コンタクト」という映画である。

ラスト近くで電波天文学者に扮したジョディ・フォスターが「オリオン・キューブ」と思わせる装置に乗り込むと、なんとフォスターはアセンションし異次元世界で子供のころからフォスターに多大な影響を与えた父親と再開するという場面が展開する。

「ルッキング・グラステクノロジー」のもともとの技術は第二次世界大戦終了前の1940年代に起こった、UFOが落下したと騒がれたいわゆるロズウェル事件の際に宇宙人から供与された技術がベースになっていると言われる。

現在、米国において宇宙人との共同研究基地は、ユタ州、コロラド州、ニューメキシコ州とアリゾナ州の「フォーコーナーズ(4つの角)」(Four corners)と呼ばれるインディアン居住区の地下に建設されている。
もう1つはネバダ州にも建設され、ネバダのS−4基地は、エリア51にの西側境界の南におよそ7マイル行ったところに位置しているという。
その他のものは、アリゾナ州のドリームランド(Dreamland)に存在している。この基地は一般的にはエリア51として知られている。
宇宙人との間の共同研究は、一般大衆へは知らしめるべきではないということになっているという。研究内容が一般に広く知れ渡ると、経済崩壊を引き起こし、宗教構造の崩壊を引き起こし、無政府状態を引き起こす国民的パニックになると信じられたからだ。
このようにして政府レベルで秘密が保持され続けてきた。
現在すべての宇宙人との共同研究基地は海軍省の完璧なコントロール下にあり、そこで働く人々はすべて海軍から給与が支払われている。
「エリア51」での知られざる研究(ブラック・プロジェクト)では、現在エリア51には100機ほどの空飛ぶ円盤が存在し火星まで約1日行けるテクノロジーがすでに完成しているという。


★「ルッキング・グラステクノロジー」で覗いた未来

「ルッキング・グラステクノロジー」で未来を見たところ、いくつかの「タイムライン(時間線=未来の予定の時間スケジュール)」を見ることが出来たと言われる。

興味深いのは、ある時刻で見た未来像というものは、その後の人々の願いや想念によって微妙に変化して行くものらしい。
それゆえ、100%の確実な未来が存在し、1つの歴史が「運命」や「宿命」のように、避けられないというものではないのだという。
それゆえ未来像も刻々と微妙に変化して行くのだそうである。
つまり我々が良き未来を願って良きことを行えば、未来像もまた良い方へと変化する。逆に我々が地獄絵を思い描くと、未来像も地獄絵のようになり、徐々にそのタイムラインに沿って現実が実現する。どうやらそういう事情のようである。

極秘任務でエリア51に勤務したことのある軍人の一人は、次のように証言している。

「エリア51には、『スターゲート』と『ルッキング・グラス』と呼ばれるプロジェクトが存在していた。
しかし、私がいた時期にはこれらのプロジェクトは困難に遭遇しつつあった。米軍とその支配勢力は、これらのプロジェクトによって精密な未来予測を行っていた。未来予測には多くのスーパー・コンピュータが使われていた。
予測の結果が好ましくないと、予測した未来を変更するためのシナリオが実践的な練られた。実際、好ましくない未来は回避することができた。
しかし驚くべきことに2012年の終わりあたりから、どんなシナリオであっても到達する未来は一緒であることが明らかとなったのだ。これまで変更可能だった未来の出来事が、どんな手を使っても変更できなくなったことが明白になったのだ。」

「私がサイキックの訓練学校に配属されたのは、これを回避するための方法を見つけだすことが目的だった。私は問題を分析し、その解決策を見つけることには高い能力があったからだ。だが、どれほど分析しても、私もコンピュータと同じ結論にしかたどり着かなかった。
どのような方法でも、2012年の終わりには同じ未来にしかならない。絶対に回避できないことが分かった。」

「そのときには、支配勢力が隠していたすべての情報が隠せなくなるとだとだけ言っておく。この時点を越えると、支配勢力はもはや存在できなくなる。」

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ウイルスやワクチン専門家また医療ジャーナリストが警告しています!                インフルエンザ・ワクチンは全く効かないし危険である、と。特に今回の新型インフルエンザ・ワクチンは非常に危険である、と。しかし、彼らの声は、テレビ・新聞など巨大なマスメディアの中でかき消されています。
厚労省とWHO(世界保健機関)もホームページ上では、はっきりとこう述べています。 「インフルエンザワクチンで、感染の予防はできない。また有効とするデータもない。」 結論は出ているのです。しかし、テレビ・新聞はこのことを前面に押し出さずに、パンデミックの恐怖とワクチンの必要性を繰り返すばかりで、おかしな話です。
効かないこともわかってる。なのにこれほどまでに、「インフルエンザと言えば、ワクチン」という風になっているのは、ワクチンそのものが既にただの習慣になってしまっているからではないでしょうか。


「毎年打ってるから」「みんな打ってるから」「テレビでも言ってるし・・・」「職場で打てって、言われるから」「お医者さんも薦めるから」ワクチンを打ちに行く理由は人さまざまです。 


  今年のワクチンは季節性と新型のインフルエンザワクチンが混合になっているそうである。      ワクチンは一度うてば一年間有効では無く、効き目は3カ月しかもたないのです。


インフルはかぜじゃない!
というのは、ワクチンの売り文句です。インフルエンザは、風邪です。風邪の一種です。
ただ、風邪の中でも症状が重く、高熱が続くため区別されています。

通常、私たちがインフルエンザというとき、それはA型のことです。A型は、毎年一番流行し、感染者を多く出します。B型は、A型の流行が収まる2月中頃から少し流行る程度です。C型は幼児のみ感染し、ほとんど流行しません。A型には、A香港型とかAソ連型とか、またウイルスのとげの形によってH○N○型と呼ばれます。今回の新型インフルエンザは、H1N1型です。
ワクチンが有効とされる他のウイルスと違い、インフルエンザウイルスは速いスピードで小変異を繰り返します。だから、去年インフルエンザにかかって、免疫があるはずなのに今年も罹ってしまうことがあるわけです。インフルエンザウイルスは、ヒトからヒトに感染するたびに小変異を繰り返すのです。一方、ワクチンをつくるのには約半年、ウイルスの選定から入れると約1年かかります。その間にもウイルスはどんどん形を変えていくので、ワクチンの中のウイルスとその時流行しているウイルスは違う形になっているわけです。そこで違うウイルスのワクチンを打っても効かないわけです。

世界の良いニュース

有害廃棄物をエサにする“スーパーミミズ”が見つかった。新たに進化した種とみられており、汚染された工業用地の浄化に役立つ可能性もあるという。

 イギリスのイングランド地方やウェールズ地方などにある鉱区の土壌から、鉛、亜鉛、砒素、銅などの重金属を好んで食べる“ヘビーメタル・マニア”のミミズが発見された。

 新たに見つかったミミズは摂取した金属を若干異なる形に変えてから排泄する。排泄物は元の金属よりも植物が吸い上げやすい形状であり、植物に吸収させた上で刈り取れば土壌を浄化すること(ファイトレメディエーション)も望めるという。

 この研究を率いるイギリスのレディング大学のマーク・ハドソン氏は、「信じられないほどの高濃度の重金属にも耐性があるミミズで、むしろ重金属の存在が進化を促したように思える。何しろ、普通の家の裏庭から採取したミミズを放したら死んでしまうような土壌に生息しているのだ」と語る。

 研究チームが鉛を食べるミミズのDNA分析を実施した結果、このミミズは新たに進化した未知の種であることが確認された。このほかにも、イングランド南西部で見つかった砒素までエサにする個体群など、2種類のミミズに新種の可能性があるという。

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わが家のように田舎・・・それも隣の家が見えないほど離れているような
ド田舎ですと、他に交通手段はなかなか無いので、

車は必需品の一つです

ガソリンが高すぎて困ってしまい、此処数ヶ月前から実践している
燃費向上方法があります





それは


信号で止まったときにエンジンを切る!です


エンジン始動のエネルギーと
セルを回す〔エンジンをかける)エネルギーは
アイドリング5秒換算で同じなそうです



で、5秒以上 止まっている状況になりそうな時は
すぐエンジンを切ります




で、この方法を3ヶ月やってみました




3ヶ月前は1リッターあたり13キロ〜15キロだったんですが


この方法を遂行していたら

1リッターあたり、20キロまで伸びました〜〜〜♪

信号って結構止まっている時間が多いですもんね・・・。





雪で凍える冬は出来そうにないかもしれませんが

冬が来るまえまでは、この方法でやってみます

9月に起きた悲惨なテロ・・・と見せかけて・・・実は
裏には

隠されていた真実が有ったようです・・・。


本当のことを知る為に
訪れてみませんか

http://moritagen.blogspot.com/

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