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書庫PorcupineTree/SW

「知的にして大胆、繊細にして破壊的。」
  King Crimsonのロバート・フリップが絶賛した英国最強のプログレッシブ・ヘヴィ・ロック、
ポーキュパイン・ツリー!(日本初上陸アルバム「DEADWING」帯より引用)

【ディスコグラフィー】
On The Sunday Of Life... (1991年)
Up the Downstair (1993年)
The Sky Moves Sideways (1995年)
Signify (1996年)
Coma Divine - Recorded Live In Rome(1997年、ライブ盤)
Metanoia (1998年)
Stupid Dream (1999年)
Voyage 34: The Complete Trip (2000年)
Lightbulb Sun (2000年)
Recordings (2001年)
Stars Die : The Delerium Years 1991-1997 (2002年、未発表曲を含むベスト盤)
In Absentia (2002年)
Deadwing (2005年)
Warszawa - Recorded Live In Poland `2001 (2005年、ライブ盤)
Fear of a Blank Planet (2007年)
Nil Recurring (2007年、ミニ・アルバム)
The Incident (2009年)
Octane Twisted (2012年、ライブ盤)
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5月にハケット先生のバンドでね♪

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空が灰色の日は、Steven Wilson Band
聴きたくなる。
より深く深く潜っていく感じを味わう。

ここにガスリーとマルコがいないのが非常に残念だけど…
(ふたりには秋に会えるもんね)
ホルツマンおじちゃんのピアノもいいでしょ。



まえにKIDさんも紹介されてましたが、
も一回聴きたいのはこれ。
こんなに儚く切なく、ボウイを演る社長、さすが。

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女性Voは、SWのアルバムでも歌っているNinet Tayeb



ツアーにはギャビンハリソンやオーペスのミカエルなんかも
ゲスト出演してたのね。
イイなあ。
日本にも来てよ社長…

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そういえば、先日のSWバンドの北米ツアーでは
アレックスが会いに来てくれたって、ニック興奮して言ってたな♪
ニックはRUSHの大ファンで有名だし、
アルはポーキュパインのアルバムで弾いてるもんね。

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ゲドには会えなかったのかな?





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社長〜、そんなとこで寝たら風邪ひくで。


明日は晴れるみたいだ。




Steven Wilson 最新作

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Steven Wilson - Vocals, Mellotron, Keyboards, Guitar, Bass, Banjo
Guthrie Govan - Lead Guitar
Nick Beggs - Bass, Chapman Stick
Adam Holzman - Piano, Hammond Organ, Moog Synthesizer
Marco Minnemann - Drums


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往々にして
理解を求めたいから、発信したいから皆ブログなりを書くのだと思うけど、
自分にはそんな才能もボキャもないから、伝えたいことの全てを伝えることなんて到底できないけど
でも、僅かでも分かってくれる人を求めて書くの。衝動的に。
素晴らしい作品の解説はプロが巧くやってくれるしね。


スティーヴン・ウィルソン(以下SW)のソロ最新作『Hand Cannot Erase』が届いた。
ソロ最高傑作と絶賛された前作『レイヴンは歌わない』
その時と同じメンバーでというのが嬉しいじゃないですか。
昨年体験できたガスリーとマルコの音もさらに興味深くなるって。


ロンドンのアパートで40代の女性が死亡、その遺体は3年間も発見されなかった。
身寄りのない老人の孤独死ならともかく、家族も友人もいて魅力的だった彼女なのに。かたわらには子供たちへのクリスマスプレゼント…。

実際にあったミステリアスな事件をモチーフに制作された映画にインスパイアされたSWが描く物語。
美しすぎる旋律の「静」と、破壊的で爆発する「動」との絶妙なコントラスト、
SWお得意のメロトロンが創る世界感と優しく響くVo、凄腕ホルツマンが奏でる美しく、悲しい旋律…、物語を盛り上げる超絶ガスリーの官能的なギターソロ。
いつまでも引きずって忘れられないひとつの映画を観ているような、ドラマティックな展開は、前作以上です。



これは序章〜物語の始まり。
RUSHファンにはニマっとするリフが…。

古典的な手法ばかりでなく、現代的な音を駆使し、
あらゆるジャンルの音楽をミックスするセンスはさすがです。


コンセプトアルバムなので、ぜひ時間の許す時に腰を据えて、
一枚通して聴いて、SWの世界を感じてほしい作品です。
帰ってこれなくなる危険性もあるけどね。(ウソ)



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数か月だけ共に過ごし、去った姉。
彼女は言った「水には記憶がないのよ」



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自転車
庭の塀
母の呼ぶ声
愛が生まれた
そして結局
眠気に襲われる






イメージ 5ストレンジ・デイズ 2015年4月号
発売中


スティーヴン・ウィルソン特集が
20ページ程あります♪                      

骨折

 
10数年ぶりにラグビーの試合に出た旦那が
右腕を骨折した。
カサ高いわ〜
重たいわ〜
こんなごっついもん老後介護できるんやろか…
 
  
 
 
Steven Wilson がアルバムメイキングビデオ第二弾出してます。
これは楽しみやわ〜
ピアノのホルツマンがまたピリッとええスパイス効かせてるねぇ♪
女性Voは新鮮。 
 
 
 
 
 
Steven Wilson at AIR Studios – Video
 
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ポーキュパイン・トゥリー(Porcupine Tree)スティーヴン・ウィルソン(Steven Wilson)が通算4作目となる新ソロ・アルバムを2015年2月に発売予定。9月にロンドンのスタジオAIR Studiosで撮影されたレコーディング風景の映像6分が公開されています。
 
 
 
 
ほら、このあいだの関西弁の台詞が聞こえてきそうでしょ…
聞こえへん?( ̄▽ ̄)
 
 
しかしあのアリストクラッツのふたりがいると思うと、、、
改めて、すごい、、ぜぇ〜〜〜〜!!!
 
 
 
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マルちゃんは凄かった…ブヒッ
 
 
 
 
ついでに死ぬほど好きな社長曲を1曲♪
 
 アルバムではジョーダン・ルーデスがこの美しいイントロを弾いてます。
 
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“Luminol”を初めて聴いたときの衝撃☆
 
Steven Wilson(以下、SW社長)のソロLIVE作品、
「Get All You Deserve」DVDを観たとき、何より引きこまれたのは
変人SWの個性を食わんばかりの、個性的なメンバーたち!
 
否が応でも目立つ、元カジャグーグーのニック・ベッグスと、
やたらとその動きが気になるドラムのマルコ・ミネマン…
凄いフルートを吹くこのオヤジとピアノのオッサンはいったいナニモノ…!?
むちゃくちゃ食い付いた記憶があります。もう2年前…??
 
それから動画を観れば観るほどわかってきたマルコたちの凄さ。
いつか彼を生で観てみたい、とずっと思ってました。
 
でも私またなんで、日本では知名度の低っいもんばっかり
好きになってしまうんやろ…
と来日なんて期待もしてなかったのに。
こんなに早く会えるとは思ってなかった。
 
生のマルちゃんはやっぱり凄かった…
ギターのガスリーもね。
ガスリーの左手を見ると、ホンマに目が離せなくなるのよ。
 
 
この時のみギターはサポートメンバーのニコでしたが。
 
 
 
さて、その奇人変人SW社長、イメージ 17
なんとこの超人集団を起用しての前作『レイヴンは歌わない』と同じメンバーで第二弾(と言っていいのか)を制作中ですと!!
 
今度こそこのメンバーで、来日してください!!
 
 
 
以下は先日、社長のFacebookに上がったレコーディング風景から…。
 
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「おい、ガースー、そこもうちょっと早弾き入れへんか?」
「え、あ、はい、社長。こんな感じっすか…」
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「もう…社長いっつも むちゃ言いよんねんなぁ…まいるで、しかし。」
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「そうやろ〜ワシらむっちゃ頑張ってるねんけどな、なかなか社長のOKでぇへんよな。」「なんか美味いもんでも食わんと…」
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「たしか、ここになんか美味いもん、入ってたような…」
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「社長!!抜けがけはあきまへん。みんな腹へっても頑張ってまんねんで!」
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「はぁ〜腹へったぁ。はよ仕上げな餓死するで。わし既にガリガリやし…」
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「社長のお気に召すまま、やるだけや〜♪♪」
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「ガースー、どんな感じや〜?」「あ、もうちょっとで仕上がりそうで…」
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「まったく。腹へってやってられへん。できるまで寝てよ。」
「今日初めて靴ぬぐわ…。」
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「ちーっす!個室でええでっしゃろ!もうすぐワシも終わりまっさかいに〜♪」
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「マルちゃんだけカラーでええな。わしのプラチナブロンドが台無しやん…」
「スコットランドは独立せん。」
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「いったい、いつになったら食いに行けんねん!」
「しゃーないなぁ、ベースも結局ワシがやらなあかんねや…!」
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「お〜〜☆めっちゃええんちゃいますか〜!?」
「社っ長〜さすがですわぁ〜!!」パチパチパチ…
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「はいはい、さぁさ、みんなで美味いもんでも食いにいきましょ〜〜!!」
「粉もんなんかええでな〜♪」
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「ほんで、これは…次のアートワークですか?? 社長…」
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…ってな感じで、
和やかな雰囲気でレコーディングは進んでいるようですね♪
どんなものが生まれるのか、楽しみ楽しみぃ〜(≧∇≦)
 
 
 
 
 
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