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書庫オルタナ・グランジ…

私が音楽から遠ざかっていた時期…90年代以降のオルタナティヴ・ロック。
とても興味があります。おススメがあれば是非教えて下さい♪
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東京よりさらに盛り上がったるでぇ〜〜〜〜〜!!!

って思ってる関西人多いはず…

ひゃーーーー!!!びっちゃびちゃなるな!?



アビしゃんの分まで盛り上がってくるで〜〜!!

きっと次は一緒に…

これ絶対泣いてまうでな…アビしゃん。あの頃が懐かしいでな…。



 
ニッケルバック(Nickelback)が米TV番組『Jimmy Kimmel Live』に出演しパフォーマンスを披露。曲は「What Are You Waiting For?」。映像あり
(amass)
 
 
 
 
なんか“あの頃“のチャドの目ヂカラはないし、新作もマンネリな感じで買おうという気になれないザンネン感満載なんやけど〜〜
まぁ大阪来たら行くやろうけどね。
 
このがっかり気味の映像、ドラムのダニエルが
RUSHのTシャツ着てる!!
 
…それだけでUPしてみた♪( ̄∀ ̄)
 
 新作全曲聴けます♪→https://www.youtube.com/watch?v=pEW_MGMIgp8
 
 
 
関係ないけど、ジェイクのRED DRAGON CARTEL、ベースがグレッグに替わったけど、これでジェイク以外の他のメンバー全員(ダレン、グレッグ、ジョナス)がカナダ人になったそうな。
「俺はカナディアンバンドにいるんだぜ」ってジェイク♪/笑
 
…皆さんカナダつながりということで。
 
 
 
で、もひとつ関係ないけど、こんなん出てます。
 
イメージ 1
 
『ブラックモアの真実』に続く、BURRN!叢書第2弾。BURRN!に不定期連載された名物企画「LAメタルの真実」が待望の単行本化。80年代に全世界を席巻したヘヴィ・メタル・ブームにおいて大きな役割を果たした“LAメタル"のムーヴメントとは何だったのか? 当時は語られることのなかった舞台裏の真実が、ミュージシャン自身の詳細な証言によって、今、明らかにされる。
MOTLEY CRUE、RATT、DOKKEN、QUIET RIOT、GREAT WHITE、ROUGH CUTT、BLACK `N BLUE、L.A.GUNS、GUNS N' ROSESといった重要バンドのメンバー達の独占インタビュー満載、読み応え満点!
 
 
 
 
【CONTENTS】
CHAPTER 1 ドン・ドッケン
CHAPTER 2 ジョージ・リンチ
CHAPTER 3 スティーヴン・パーシー
CHAPTER 4 ジェイク・E・リー
CHAPTER 5 クリス・ヘイガー
CHAPTER 6 トミー・セイヤー
CHAPTER 7 カルロス・カヴァーゾ
CHAPTER 8 ジャック・ラッセル
CHAPTER 9 トレイシー・ガンズ
CHAPTER 10 ダフ・マッケイガン
CHAPTER 11 追悼 ロビン・クロスビー
 
B誌のジェイクの暴露特集が面白かったので、これは読みたい〜
また中古で出たら買おっと♪
 

ツボ押し♪ダグ好き♪

 KXM 
 
イメージ 3
  
すんません、3月にリリースだからだいぶ経ちますが(^^;
ジェイクばっかり追っかけてて、ジョージリンチVSジェイクEリーって海外の投票記事があって、たまたま気づいたんですが…(てかコレ完全スルーしてた〜)
 
ダグ・ピニック、ジョージ・リンチといま他にも忙しいふたりがコーンのドラマーと組んだこのユニット、KXM。
めちゃカッコいいですね!?
KING’S X色が濃いところへリンチ節が思わずニンマリ〜です。
手数多し&抜け感サイコー♪なドラムが私は一番ツボですわ!!(^-^)
 
 
イメージ 1KoRnのドラマーであるレイ・ルジアー、キングスX(King's X)のベーシスト/ヴォーカルのダグ・ピニック(dUg Pinnick)ドッケン(Dokken)などでの活躍で知られるジョージ・リンチ(George Lynch)。この3人が組んだ新ユニット、KXMが「Gun Fight」のPVを公開。この曲は今年発売のデビュー・アルバム『KXM』に収録(amass)
 
  
 
 
KXM "GUNFIGHT" OFFICIAL VIDEO featuring George Lynch, dUg Pinnick (King&
ジョージリンチ演技へたっぴー!!(≧∇≦)
 
 
 
 
このリフ…DOKKENの“It's Not Love”やん!…と思わなかった?
でも、80年代DOKKEN好きやった人なんかには、コレはちょっと違う
とかってまたウケないんでしょうね、きっと…(^^;
今のリンチさん聴くと、DOKKENはドン・ドッケンの色が
強かったのがよくわかるね。
 
 
 
KING’S Xはもう終わっちゃたの??
ダグとタイのコンビがやっぱり好きなんやけど〜
 
 
ついでに貼っちゃぇ♪
後半の3人の掛け合い、何度聴いてもビリビリくる!(//∇//)
 
 

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私を海に連れてって☆

  
Switchfoot
 
“Love Alone Is Worth The Fight”

 
あぁダメダメや〜
秋バテってヤツか…やる気出ない、チカラ入らない…
とにかく広いところへ行きたいな!
自分はちっぽけすぎて情けないのを、さらに追い打ちかけに!?
 
 
 
 
Switchfoot…米サンディアゴ出身のメンバー全員サーファーのオルタナバンド。
 
彼らのエキサイティングなヘヴィ路線もイイ!
そして、大地を包み込むような、どこまでもオーガニックな路線がまたイイのよ♪
 
 
イメージ 1
 
人けのない海がいいな…
 
 
 

Switchfoot

 
 
RUSHは今Happy Holiday♪
決定している来年5月からのヨーロッパ・ツアーの前後にまた
北米ツアーが組まれるみたいですよ。
ということは…また日本へは来てくれないのか。
デビュー40周年となる2014年、「R40」に期待しようかね。
 
 
イメージ 1
 
 
さて、RUSHお休み中には浮気心がムンムン…❤
大御所もいいけど、たまに若い音も〜♪
 
何か心に残って後ひく、この音。
 
米サンディエゴの、
ジョン(Vo,g)とティム(B)兄弟を中心とする
全員サーファーのバンド、
 
SWITCHFOOT
 
これはいいですよ。
アルバムも徐々に集めてますが、
ヘヴィからメロウまで幅広い音楽性で、どれも素晴しい。
ノイジーな中の透明感、
私のツボをくすぐる音はコレなんです。
ぜひ聴いてみてくださいな♪
Voのジョンの声がまたいい、ルックスも、いいです。
(個人的にココ重要です
 
 
 
 
映画「A Walk to Remember」の挿入歌として一躍有名に。
 
“Dare You To Move”
 
 
 
日本デビュー作となった『NOTHING IS SOUND』からのシングル・カット♪
 
“Stars”

 
 
映画『ナルニア国物語/第2章』に提供された曲(エンドロール最後で流れます♪)
ナルニア・ファンなら、この4人きょうだいみると、キュンとなるよねぇ。カカカ、カスピアン王子〜
 
“This is Home”

 
 
大手コロンビアからレーベルを変えて、よりバリエーションに富んだ作風となった、
移籍第1弾アルバムから、タイトル曲を。
 
“Hello Hurricane”
 
 
 
ライトオンのCMにも使われた(らしい…記憶にない^^;)
 
“Mess Of Me”
 
 
もっと日本でも人気が出て、ぜひまた来日して欲すいぃ〜!!
 
 
 
イメージ 2
イメージ 3
 
 
 
 
 

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