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ヴァンスカによるシベリウスの交響曲全集 ヴァンスカとラハティ交響楽団による演奏は大変優秀で非の打ちどころのない完璧な演奏であった。 ただ第2や第7ではあまりに客観的過ぎる感もありやや消化不良になることもあった。シベリウスの楽曲を考えた場合、このコンビによる演奏をはずしては語れないスタンダードな模範的演奏といえると思う。 画像は同コンビによる交響曲全集のオリジナルの物を掲載。 2007/1/13〜2007/2/17までに聴いてきたこの演奏のINDEXです 07.2.11 交響曲第5番 変ホ長調 作品82(1915年版:初稿版) 交響詩「エン・サガ(ある伝説)」作品9(1982年版:初稿版) http://blogs.yahoo.co.jp/qq473ms9/45057568.html 追補 06.2.17
管弦楽曲(1) 交響詩「エン・サガ(ある伝説)」作品9(1902年 改定稿) 交響的幻想曲「ポホヨラの娘」作品49 「悲しいワルツ」作品44−1 交響詩「フィンランディア」作品26 http://blogs.yahoo.co.jp/qq473ms9/45238922.html |

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やはり全てのジャケットが美しい、最高ですね〜♪。。音も聴きたいです。
2007/2/22(木) 午前 0:08
オデオン様>コメントありがとうございます。淡いながらも線のはっきりとした絵ですね。シベリウスの音楽を表現すると確かにこのような絵になると思います。
2007/2/22(木) 午前 0:31