クラシック音楽とうさぎの日常

久々に。秋が深まるのでしばらくブラームスで。

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ムソルグスキー
1.組曲「展覧会の絵」
ラヴェル 
2.ボレロ 
3.ラ・ヴァルス〜管弦楽のための舞踏詩 
4.道化師の朝の歌〜管弦楽のための 

クリーヴランド管弦楽団
指揮:クリストフ・フォン・ドホナーニ
REC:1985(TELDEC 0630-18587-2 [070719-250BOMN])

 スマートで精緻なサウンドを聴かせてくれるドホナーニとクリーヴランド管のコンビによる演奏。とは言いながらこの展覧会の絵やボレロの後半では非常に熱くなっている感じもする。サウンドもややとげとげしさも感じる。
 全体的にはまとまっていて中庸で癖のない模範的な演奏である。

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