クラシック音楽とうさぎの日常

久々に。秋が深まるのでしばらくブラームスで。

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R.シュトラウス
1.交響詩「ドン・ファン」作品20
2.交響詩「ティル・オイゲンシュピーゲルの愉快ないたずら」作品28
3.歌劇「サロメ」から「7つのベールの踊り」作品24
4.交響詩「死と変容」作品24

フィルハーモニア管弦楽団
指揮:オットー・クレンペラー
REC:1960[1〜3],1961[4](EMI HCD-1142[070721-250BOHT])

 少し無骨ともいえる演奏スタイルであるがじっくりと聴かせるところが多く非常に内容の濃い演奏といえる。フィルハーモニア管の音も味わいのあるふくよかな音色である。
 このCDは「新・名曲の世界」と題されたセットもの(あるいはシリーズもの)の一枚。レギュラー盤ではここに収録された4曲のほかにメタモルフォーゼンがあるらしい。 

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