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昨年の9月から年初にかけて(2006年9月〜2007年1月)イル・ジャルディーノ・アルモニコによるバロック音楽を聴いてレヴューを書いていたがいつのまにか忘れてしまっていて尻切れトンボになっていたので改めて書き綴っていきたい。 今日のところはとりあえず、前半に聴いてきたCDのレヴューを再掲する。 07.1.8 ヴィヴァルディ:ヴァイオリンとチェロのための協奏曲集(2) 〜「プロメテウス、または世界の転覆」の大いなる誤解 http://blogs.yahoo.co.jp/qq473ms9/44029574.html |

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