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アレクサンドル・ボロディンの交響曲全集 |

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アレクサンドル・ボロディンの交響曲全集 |
ベートーヴェン交響曲全集 アンサンブル・オーケストラル・ドゥ・パリ 指揮:ジョン・ネルソン REC:2005〜2006(Ambroisie AM9993) パステルカラーのジャケットがひときわお洒落で興味を引いたベートーヴェンの交響曲全集。ジョン・ネルソンの指揮、アンサンブル・オーケストラル・ドゥ・パリによる演奏。 演奏もオリジナル、モダンのいいところを上手く融合した演奏。新鮮味という意味では期待したほどではなかったが、ジャケットのイメージさながらお洒落で都会的な雰囲気を漂わせたクールな演奏であった。画像は指揮者のジョン・ネルソン。 2007/5/2〜2007/5/9までに聴いてきたこの演奏のINDEXです |
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ドホナーニ、クリーヴランド管弦楽団によるブラームスの交響曲全集 ドホナーニが北ドイツ放響とともに来日してブラームスを演奏しているようなのでこのブログを開設して間もなくの2005年の11月に聴いたドホナーニとクリーヴランド管弦楽団のブラームスの交響曲をINDXに記載しましょう。 05.11.8 交響曲第1番、ハイドンの主題による変奏曲 http://blogs.yahoo.co.jp/qq473ms9/15791954.html |
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オーマンディによるチャイコフスキーの後期交響曲 オーマンディという指揮者はかつて一世を風靡した人であるが現在はあまり語られることの少ない指揮者の一人といえる。 元来ヴァイオリニストであったハンガリー生まれのオーマンディがほとんど詐欺まがいの無謀なアメリカへの演奏旅行に出かけコンサートそのものが実現せずに途方にくれた中でニューヨークの劇場のオーケストラのヴァイオリニストとして奇跡的に雇われた。 その後トントン拍子に出世してトスカニーニに認められフィラデルフィア管弦楽団の指揮者となり文字通りの黄金期を創出した。アメリカン・ドリームの最たるものといった感じである。 そんなオーマンディとフィラデルフィア管弦楽団の黄金期を飾るチャイコフスキーの後期交響曲のリスニングの記録を記す事にしよう。 |
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