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久しぶり〜
日本語
[ 人在上海身不由己 ]
2011/10/7(金) 午後 8:30
上海・南翔老街
本日、ウイークデーですが、職場の事情で1日仕事にあぶれた私です。(笑) で、もって折角ですので上海市の西北郊外にある南翔老街に行ってきました。 主目的は南翔にある古猗園と言う庭園とそこの南翔小龙包を食べることでしたが、それについては後日紹介したいと思います。 南翔は以前ですと市内からはバスで1時間以上かかる不便な所でしたが、昨年末に地下鉄11号線が開通し南翔という駅が出来ましたから大変便利になりました。 ここが古猗園の北の入り口ですが、正門で...
久しぶり〜
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[ 炸醤麺と水餃子大好き荒川のブログ ]
2011/10/7(金) 午前 6:57
上海南翔鎮古猗園へ小籠を食いに行く
上海3日目。この日も天気に恵まれた旅人荒川は、バス旅行に出かけたよ。案内してくれたのはもちろんCRJさん。 目的地は南翔鎮。えらく飛ばしてくれるもんだから、あっと言う間に南翔鎮だ。 目的の物は、この古猗園で食べられるんだよ。 古猗園は、南翔小籠の発源地。 庭園の観光は後回しにして、まず食べよう。周りに小籠の店はいっぱいあるんだけど、古猗園餐庁が発祥の店ってことでいいんだよね? 今日は休日メニューみたい。 食券を買ったら、ここで蒸
五番街
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[ 炸醤麺と水餃子大好き荒川のブログ ]
2011/5/17(火) 午後 11:21
花丸乌冬面の納豆丼
納豆丼という食べ物があったんだね。 上海のメイさんから画像を送ってもらったよ。 メイさんありがとう〜♪ 上海万博に出店してた「はなまるうどん」にあったんだって。 これだよ。 とろろとオクラと温泉タマゴものってるね。 これ中国人にはキツクナイかい? でもこれは日本で出したら納豆丼という名前にはならないね。 ネバネバ丼とかいう幼稚...
上海歴史散歩会2
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[ 人在上海身不由己 ]
2011/5/9(月) 午前 0:57
上海歴史散歩
今日は真夏の天気を思わせる上海でしたが、第52回上海歴史散歩の会がありました。 私は今までこの会の存在を知りませんでしたので初参加です。^^; 参加者に解説をする主催者のK氏。 で、何処へ行ったかというと・・・ この女性のお墓のある所です。 この女性は一体誰かですか? &...
料理を作りましたw
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[ 炸醤麺と水餃子大好き荒川のブログ ]
2011/1/23(日) 午後 4:10
中華料理の醤について上海人と台湾人にも訊ねてみよう
炸醤麺の麺について・・・日本のうどんと同じ部分と違う部分・・・それに台湾にある烏龍麺と白くて太い拉麺が複雑に絡み合い、混沌としてきている。今夜は気分を変えて、炸醤麺のもう一人の主役醤さんに登場してもらおう。 本場北京では、黄醤という醤を使っていると知ったのは10年近く前のこと。それからというもの、この黄醤を、横浜中華街、台湾、香港、中国の広東省で必死に探したが、ついにみつけることは出来なかった。やっと手に入れた場所はやはり北京。北京では小さな食料品店にも置いてる非常にポピュラーな.
上海の雪景
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[ アフター6を充実させたい!! ]
2011/1/22(土) 午後 9:42
雪の杭州
今日は終日杭州に出張でした。 朝からちらほら雪が降り始めて、西湖の周辺も真っ白に。 建物から眺めると。。。。 初めてパノラマもつながりました。 社用車で行ったのですが、帰りが心配でしたが夜には小ぶりになり、何とか上海に帰りつきました。 市内もうっすらと雪化粧しておりましたね。 とはいうものの9時半に杭州を出て自宅には12時ちょっと過ぎ。 夕食はお茶漬けいっぱいだけにしました。 ...
静安寺に行きました~
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[ 炸醤麺と水餃子大好き荒川のブログ ]
2010/12/11(土) 午前 0:23
螃蟹炒年榚
中国人は一度口にしたことは必ず守るんだそうだ。日本人は具体的に日にちを決めなかった場合は、今度ご馳走するって言っても単なる社交辞令が多いんだけどね。 CRJさんの友達のCさんに、上海蟹を本当にご馳走になったよ。 包丁で真っ二つ。さすがプロだね。 蟹ミソが下になるように並べる。 年榚も入れて出来上がり。年榚は日本製のモチを使ったって。中国にも糯米を使った日本のモチのような年榚があるんだけ...
静安寺に行きました~
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[ 炸醤麺と水餃子大好き荒川のブログ ]
2010/12/7(火) 午後 11:37
中国の味噌
炸醤麺好きの私にとって醤は重要です。本場北京では六必居の黄醤で作るそうですが、黄醤は大豆で作る醤で日本の味噌に相当する物ですね。以前まだ本場の炸醤麺を食べたことが無かった頃、この黄醤を使って炸醤を作れば本場の味がいながらにして味わえるのではと、東京や横浜の中華食材店を探しましたが、とうとうみつけることは出来ませんでした。 これが六必居の黄醤です。CRJさんの北京みやげです。 六必居には干醤というのもあります。上の黄醤より水分が.
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