|
ラクティスに乗換えました。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
11月16日、土曜日に退院し帰宅。 現在は休業中の身でございます。 ご無沙汰しております。はざーどです。 9月26日の業務中、『転落事故』を起こしてしまいまして 工事現場にて 提携会社の大工さんの作業を手伝い、 屋根から足場づたいに2Fバルコニーへ降りようとしていた時です。 『転落』と言っても1m弱くらいの高さなんですけど。 足場⇒バルコニーの床面 目測では20〜30cmに見えたので、 ちょいと降りようとしたら・・ あ、あれ!足が地に着かない!?飛んだーー!?みたいな(←改めて考えると恐ろしい(笑) 予想外の体勢だったので着地と同時に前に崩れ、倒れて激痛に悶えておりました。 左大腿骨の膝側の端、見事に【3つ】に割る大怪我でごさいます。。 痛みが強すぎるのか?勝手に震えだし時折疼きます。 ところが困ったことに、ここは2F。 3m下の1Fまでどうして降りようか、 本来は工事用のハシゴか 外の足場を順に降りていくのですが、 それは両腕両足が使えての話。 片足が動かせなくなった私は 自力で とても降りることが出来ません。 その場に居た上司と大工さん、2人のアイデアで 大工さんに梁用の材木を2F⇒1Fへ渡し 即席の【滑り台】を作ってもらい すべり落とす事に。 私が大工さんの両腕に抱えられ【滑り台】へセットされます。 ゆっくりと下ろされ大工さんの腕が伸びきったところで滑走開始! 私は両腕で必死に梁を掴みながらズリズリと滑り落ちます。 下では、上司が私の健康な方の足をキャッチして慎重にたぐり寄せます。 お2人の連係プレーによって ようやく1Fにまで降りることが叶った私の身体。 立ち上がる事も困難で 1Fから道路までの僅かな段差も越えられず、またまた大工さんに抱えられ搬出、 社用車の助手席になんとか乗り込み、上司の運転で病院へ向かったのです。 ここから長い長い治療生活がはじまるのでした。 つづく
|
|
大阪府某所にて 満開の時期となりました。 日曜日ということで花見客が歩く中、恐縮しながらパシャリ。 ↓ちなみに 2010年3月29日 この時は6部咲き。 駅からやや離れた住宅街の桜並木です。
|
|
やまなみハイウェイ(大分県長者原付近) |
[PR]お得情報