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スコットランド人女性のサンドラ・ウェランさんは、1999年11月29日、午前8時ころ、奇妙な2つの光を上空に見つけ、素早くビデオカメラを構え、2つの黄金色の楕円形がエジンバラのペントランドヒル上空にとどまっているのを5分間撮影した。巨大な物体の一つの細部に、黒く縁取られた金色の中心部が見えた。そして、楕円形からダイアモンド形へとカメラの視界一杯に変化した…(シェア・インターナショナル誌2000年2月号参照)。<http://sharejapan.org/bcworks>
「写真によるミステリー・サークルとその景観案内」(シェア・インターナショナル誌2000年2月号)では、スチーブ・アレグザンダー氏とカレン・ダグラスさんが、ヘリコプターをチャーターして航空写真を撮り、英国の「ミステリー・サークル1999年」で提供しているサークルの写真を紹介しているので、その写真をここでもご紹介します。
また、きたる11月18日(土)午後1時半〜4時半に武蔵野公会堂パープルホール(定員350名)で、〜石川道子氏を囲んで〜「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています(入場無料)。新時代を導く教師の到来についての情報(宗教ではない)の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏(シェア・インターナショナル誌編集長)の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、5月のクレーム氏来日公演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。
武蔵野公会堂=(JR吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩2分)
11月11日(土)福岡、11月12日(日)大阪、11月14日(火)名古屋、11月19日(日)仙台でも東京同様に入場無料講演会が予定されています。問い合わせTEL福岡:092−841−1352(田中)、大阪:06−6773−2806(田中)、名古屋:052ー836ー1130(B招中部)、仙台:022ー223ー9007。
=石川道子氏プロフィール=
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。
<ブログの趣旨>
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争(核戦争)の危機と2重3重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も(宗教ではない)お伝えしたいと思います。
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ミステリー・サークルの上を、飛び回る光の動画、見たことあります。
2006/9/23(土) 午後 3:07