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			<title>瞑想は自己実現へ至る道</title>
			<description>新時代の瞑想、トランスミッション・メディテーションの紹介や、新時代とは何かを、月刊シェア・インターナショナル誌などを参照しながら展望する。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>瞑想は自己実現へ至る道</title>
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			<description>新時代の瞑想、トランスミッション・メディテーションの紹介や、新時代とは何かを、月刊シェア・インターナショナル誌などを参照しながら展望する。</description>
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			<title>ゴアの映画「不都合な真実」（人類は今絶滅の危機にある）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/63/12716163/img_0?1170313875&quot; width=&quot;282&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/63/12716163/img_1?1170313875&quot; width=&quot;416&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/63/12716163/img_2?1170313875&quot; width=&quot;301&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています…」とこの「ブログの趣旨」でも、ご案内していますが、その根拠（地球環境の方）となるべき、データ集のような映画が、元アメリカ副大統領のアル・ゴア氏により製作されて、現在日本で上映中です（１月２０日位から）。まだ数週間は上映されると思うので、是非映画鑑賞に行って下さい。地球の置かれている現状が分かります。&lt;br /&gt;
　数年前に出版された「人類の危機トリレンマ」（電力中央研究所）では、向こう１００年で、地球温暖化で、平均気温が１度～３.５度上昇し、最悪のケースの方で、海面上昇が、９５センチメートル（１９９５年の気候変動に関する政府間パネル発表）という記述があります。アメリカのペンタゴン・レポートという環境関係のレポートのデータも中央電力研究所のデータの数字と似通っています（温暖化の数字）。〔気候変動に関する政府間パネルの第４次報告書を受けて、２００７年２月２日に科学者から国民へ向けて出された”緊急メッセージ”によると、今世紀末には平均気温の上昇は４.０度（２.４～６.４）に達すると予測されているそうです〕&lt;br /&gt;
　「人類は８０年で滅亡する」（東洋経済新報社）という本が、西澤潤一氏と、上墅黄氏の共著で出版されています。西澤氏は東北大学総長だった方で工学博士、上墅氏は、欧米の大学や研究所で教授や研究をされた研究者で、両者とも著書多数です。&lt;br /&gt;
　楽しいブログなどを書き、生活をエンジョイする、それは素晴らしいことだと思いますが、それが、現在どこで何をしているのか、ということを考えてみる必要があると思います。底に穴のあいている沈没船の上で、ゲームをしているようなものです。まずその船が、沈没しないようにするには、どうすればいいのか、という事を、最初に考えなくてはならないと思います。&lt;br /&gt;
　去年７月、ベンジャミン・クレーム氏は、招かれて国連で講演をしていますが、同氏の著作物（新しい時代を導くために待機されている方からメンタル・テレパシーにより受けたメッセージ集）「いのちの水を運ぶ者」に収載されているメッセージ第１１の一部をご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　ー共に平和に生きるか、完全に死滅するかーＮｏ．１１&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親愛なる友よ、再びあなたたがたと共に在ることをうれしく思う。&lt;br /&gt;
私の計画は、私より先に、私の教えを世に出して、私の道を整えることである。&lt;br /&gt;
私の民は、彼らのグループを通して、グループの努力を通して、私の教えを、世に伝えていくだろう。&lt;br /&gt;
人類の用意が多少整ったとき、私の声は　聞かれるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の努力は実を結び始め、変化を起こし、人々を、国家を、互いに近づけ、世界に新しい希望をもたらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はまもなく出現する。&lt;br /&gt;
しかし、まずはじめに、新しい方向を指し示そう、&lt;br /&gt;
人類が生存しつづけるために、選ばねばならぬ方向を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一に、人はお互いを兄弟として、唯一なる御父の子供たちとして見なければならない。&lt;br /&gt;
これは、なによりも大切なことである&lt;br /&gt;
もし、人が一歩でも神に近づこうとするならば。&lt;br /&gt;
生きるために必要不可欠なものすら持たない男女や小さな子供たちが世界中に存在し、あまたの貧しい国々の都市に群がっている。&lt;br /&gt;
この罪悪は、私を辱めてやまない。&lt;br /&gt;
わが兄弟たちよ、あなた方は、これらの人々が死ぬのを目の前にしながら、&lt;br /&gt;
いかで自分たちを人間と呼ぶことができようか？&lt;br /&gt;
私の計画は、この、わたしの幼き者たちを、飢えと不必要な死から救うことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなた方を取り巻く問題を切り抜ける道は、&lt;br /&gt;
あなたがたの心の内なる神のまことの声に再び耳を傾けることであり、&lt;br /&gt;
この世の豊かな産物を世界中すべての兄弟姉妹たちと分かち合うことである。&lt;br /&gt;
これをあなたがたに示すことがわたしの計画である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私はあなた方の助力を必要とする。&lt;br /&gt;
私の仕事を手伝ってくれるよう、あなたがたに呼びかける。&lt;br /&gt;
どうして私はこの大量殺戮（さつりく）を傍観し、私の幼き者たちが死ぬのを眺めていられようか？&lt;br /&gt;
否、わが友よ、それはできない。&lt;br /&gt;
だから、私は再びあなた方の中に速やかに戻り、方向を示し、道を教えに来たのである。&lt;br /&gt;
しかし、私の使命の成功は、あなた方にかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
真（まこと）なる人間として分かち合い、共に平和に生きるか、完全に死滅するかーー&lt;br /&gt;
このどちらかをあなた方は選ばねばならないーー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の心は、あなた方の答えを、選択を知っている。&lt;br /&gt;
そして喜んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シェア・インターナショナル誌関連のホームページ・アドレス＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞＜&lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
ベンジャミン・クレーム来日全国講演会（２００７年５月・入場無料）の日程等もこちらで、現在、案内が出ています。ご覧になって下さい。&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;≪ベンジャミン・クレーム氏来日講演会（東京）のチケットをサイト上で閲覧できるリンク先≫&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/meditator_r_r/2266340.html&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/meditator_r_r/2266340.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/12716163.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 16:11:15 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９９５年に起きた世界的規模の奇跡</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/03/6536703/img_1?1163924599&quot; width=&quot;128&quot;&gt;&lt;br /&gt;
２００７年春まで、投稿を休止する予定です。こちらのページに来訪された方は、直接シェア・インターナショナル誌のホームページにアクセスして下さい。このブログで紹介している情報は、月刊シェア・インターナショナル誌（ボランティア・グループが発行し、いかなる政治、宗教団体とも関係ない）が、最新情報を提供しています。月刊誌やホームページ、２００７年５月に予定されているベンジャミン・クレーム氏の来日講演会（東京講演会５月１２日・日比谷公会堂）、また同氏の多数の著作物などをツールとし、この情報にアクセスするようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界中で起こる牛乳にまつわる奇跡&lt;br /&gt;
「偉大なる魂が降臨した徴」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１９９５年９月２１日木曜日、“ヒンズー教の神の像が牛乳を飲む”という驚くべき奇跡のニュースが世界を駆け巡った。歴史上、いまだかつて全世界的規模で同時に奇跡が起こるということはなかった。テレビ、ラジオ、新聞などがこの特異な現象を熱心に報道し、懐疑的なジャーナリストたちさえもが神の像へスプーンに満たした牛乳を捧げた。&lt;br /&gt;
そして牛乳が消えていくのを目撃して謙虚になった。メディアの報道は大きくなり、科学者や“その筋の専門家”と呼ばれている人たちが、“群集心理”などといった説を作り出しているにもかかわらず、説明不可能な奇跡が起こっているという隠すことのできない証拠や判定が存在している。&lt;br /&gt;
　すべての出来事は明け方に、インド、デリー郊外のとある寺院で始まった。ヒンズー教の神であるガネーシャ神の像に捧げられた牛乳がまさしく消えたてしまったのである。噂はまたたく間にインド中に広まり、すぐに何千もの人々がその像に牛乳を捧げ、そしてそれが消えるのを驚きをもって見つめた。牛乳を飲む神の像を自分の目で見るために人々が寺院に殺到したため、インドの日常活動は事実上停止してしまった。国中の何百万の家庭にある小さな像が同じように牛乳を飲んだと人々は主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンディット（学者）サンダラルは午前５時３０分、朝のお務めを終わろうとしていた時、郊外で起こった奇跡を知らせる電話を受けた。「私は、その寺院へ行き、そしてスプーン一杯の牛乳をガネーシャ神の像の口に当てました。その像は牛乳を飲み，スプーンは空になってしまいました。それから私はシバ神の像にも同じように牛乳を捧げました」&lt;br /&gt;
　ヒンズー教の知恵と学問の神である大理石でできたガネーシャ神の像と、その父であり、ヒンズー教三主神の一つで破壊の神であるシバ神の像。それらに捧げるための牛乳を入れたビンや鍋を手にして，郊外の何百もの寺院に集まった群衆の整理をするために警察は苦心し、デリーの交通は停止してしまった。デリー中で、牛乳をいっぱい入れた銀製のビンやタンブラーを手にした上流階級の女性たちが教育を受けていない労働者階級の女性たちと一緒に長い行列に並んだ。&lt;br /&gt;
　デリー市内のある寺院では、５０００人以上がこの寺を訪れ、「群衆を整理するのに大変苦労しています」とある僧侶は語っている。白い大理石でできたガネーシャ神像へ牛乳を捧げるのに２時間も待ったというデリーに住むある主婦は、「悪い世界は今終わろうとしています。たぶん神々が私たちを助けるためにここにいらっしゃったのでしょう」と語った。皮肉屋の人々でさえ、驚きを隠せないでいる。「信じられないことです。友人がその話をした時、私はでたらめだと思いました。しかし、私は自分でやってみました。私はスプーンが空になったことを誓います」とデリーの女性実業家マバティ・カソリは語った。&lt;br /&gt;
会社の重役であるパーミシュ・ソテは、それが奇跡であると確信している。「いたずらなんかじゃあり得ません。そうだとしたら一体どこに牛乳は消えてしまったのでしょう。それは私の目の前からまさしく消えてしまったのです」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　デリーを拠点に活動するジャーナリスト、スザンヌ・ゴールデンバーグは、次のようにレポートしている。「薄暗い寺院の中で、人々はステンレスのカップと陶器のポットを持ち、中央にある五つの顔を持つシバ神像と彼の供である蛇の像へと向かう。シバ神は悪を滅ぼす神である。そして牛乳が無くなるのを見つめる。参拝者の幾人かは牛乳を飲まそうとしているにもかかわらず、床はほとんど濡れていない」&lt;br /&gt;
　インドは大混乱となった。国中で何百万人もの人が家や寺院で、神々に牛乳を捧げたため、政府機関は数時間にわたって業務停止に追い込まれ、またボンベイとニューデリーの証券取引所の株取引は一時停止した。&lt;br /&gt;
　すぐにこのニュースは、シンガポール、香港、ネパール、タイ、ドバイ、英国、米国、カナダのヒンズー教徒社会に広がった。世界中から報告がたくさん寄せられた。香港では８００人以上の人々が、ハッピーバレーにあるヒンズー教寺院に集まり、銀製の小さなガネーシャ神と並んで置かれているクリシュナ神とブラフマー神が牛乳を飲むのを目撃した。僧侶たちは、２０リットルの牛乳を飲んだと主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　英国ではヒンズー教徒たちが、イギリス中の家庭や寺院で、奇跡が起こったと報告している。ロンドンのサウスオールにあるビシュワ寺院で、２４時間で１万人もの人々が１５インチの雄牛ナンドゥの像とブロンズ製のコブラ、シャシナーグ像が、カップやスプーンから牛乳を飲むのを目撃した。サシミス・ジャスワル（２０才）は、「初めは信じていませんでした。しかし疑いは牛乳と共に消えていってしまいました。それは神の祝福のようでした」と語った。その像を目撃したニータ・メイソンも「奇跡です―神は人々に自分がここに居ることを知らせようとしているのです」と語った。&lt;br /&gt;
　エッジウェアから来た銀行員のギリシュデサイは、「その話を聞いた時は信じられませんでした。しかし私は自ら体験したのです。像の口にスプーン一杯の牛乳を持っていきました。すると像は牛乳を飲みはじめたのです。私が見ている間に牛乳は消えてしまいました」と語った。&lt;br /&gt;
　マンチェスターにあるギータ・バハバン寺院では、銀製の３インチの大きさのガネーシャ神像が牛乳を飲んだ。ラケシュ・ベール（３５才）は数回にわたって銀のガネーシャ神像に牛乳を捧げた。「どんなに早くガネーシャ神が牛乳を飲むか見ましたか。この奇跡を信じないなんてことはできないでしょう。これは本当に私の信仰心に息吹を吹き込みました」と語っている。サウスオールにあるアシャ・ルパレリアの自宅では、彼女の居間にある陶器のガネーシャ神像が牛乳を飲んだ。彼女は「昨夜以来、この像は約１０リットルの牛乳を飲んでいます。ほぼ６００人の人々がこれを見るためにやって来ました」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もう一つの驚くべき徴は、ロンドン南部ウインブルドンのある大きな寺院で起こっている。そこでは、ガネーシャ神の像に供えた牛乳が消えたのと同時に、神殿にある大きなサイババの写真の額からビブーティ（聖灰）が吹き出し、サイババの足の部分からアムリタ（蜜）が流れ出てきたのである。&lt;br /&gt;
　多くのジャーナリストが、積極的にこれらの奇跡的な出来事に参加した。デイリーエクスプレス紙の記者であるレベッカ・マイは次のように書いている。「私は横からはっきり見えるところにいた。その像は信者たちがスプーンを水平に保っている間に、スプーンの半分を飲んだように見えた、としか私には言いようがない。残り半分は、崇拝者がうやうやしく飲んでいた。全国版タブロイド紙のカメラマンが像の正面にいた。詳しく調べてみたが、この現象を説明するためのメカニズムを見つけることはできなかった、と彼は語った。怠惰なカソリック信者である私は、聖母マリア像が涙を流す話を信じてはいない。実際、私は誰よりも懐疑的な人間であるといえる。しかし自分自身の目で見たものを否定するのは難しい。」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャーナリストのスザンヌ・オーシェは、同じくこの奇跡を目撃した。「他の人たちに倣い、私はホールの像のそばの床にひざまずきました。そして、デザート用のスプーンを牛乳で満たして両手でしっかりと像の口につけました。私が手に持ったスプーンの牛乳は、数秒のうちにわずか一滴を残してほとんど消えてしまいました。そしてその一滴は私自身の祝福用に私の手に移しました。２回目も試したのですが、数秒のうちに牛乳はスプーンから消えてしまったように見えました」&lt;br /&gt;
　タイム誌の記者であるリッキー・バームスは次のように書いている。「私は信心深い人間なので、まず、２階の寝室に行き…牛乳で満杯にしたスプーンをガネーシャ神の写真の前に置いたところ、数秒のうちにスプーンの牛乳が半分空になっているのに気づき驚いた。私は写真立てのガラスが濡れていないかを確かめるためガラスを調べてみたが、それは乾いていた。私は自分が目撃していることを信じることができなかった。これは明らかに、“我々はここにいる。これが証拠である”という神からのメッセージなのだ。それから私はサウスオールのスリ・ラム・マンディル寺院に行き…ガネーシャ神の像の鼻の下に牛乳で満たしたスプーンを置いた。数秒のうちにスプーンは空になってしまった。…この奇跡を見ていた他の人たちは感動でいっぱいになっていた。“我らが神はついに我らのもとへと来てくださった”と誰かが言っていた」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　マスコミや科学者たちは、これらの現象を説明する原理を探そうと躍起になっているが、多くのヒンズー教徒は、これらが偉大なる教師が地上に降臨した徴であると信じている。ジャーナリストのレベッカ・マイは次のように書いている。「ほとんどの礼拝者は、自分たちは時々寺院に来ているだけで、決して熱心な信者ではないと語っている。しかし、彼らは、新たなる神がこの地上を悪から救うために地上に誕生していると主張してやまない」。&lt;br /&gt;
　尊敬されているインドの占星学者クリシュナ・アンナタ－ル・デュベイは、「インドの神話によれば、偉大なる魂が地上に出現する時には、そのような奇跡が起こると言われている」と説明した。&lt;br /&gt;
　ロンドンのサウスオールにある寺院では、何千人もの人が、その奇跡を目撃した。寺院の責任者であるバハールバリ氏はこの現象に関する彼自身の解釈を述べた。「私が知る限りでは、私たちの聖典には次のように書かれています。“地上に悪がはびこる時はいつでも、正義が栄えるように偉大なる魂が悪の束縛を取り除くためにやってくるであろう“と。私たちはこの奇跡を信じています。そして、この現象が他の寺院でも起きているということは、たぶんクリシュナ神やイエス・キリストのような偉大なる魂が地上に出現する徴なのです」。&lt;br /&gt;
（ガーディアン紙、インディペンデント紙、タイムズ紙、テレグラフ紙、デイリーエクスプレス紙、デイリーメール紙、英国）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号「偉大なる魂が降臨した徴」参照。&lt;br /&gt;
＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞＜&lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/6536703.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 Nov 2006 17:23:19 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>２００６年、再度起きた大規模な奇跡</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/68/6333668/img_0?1163740017&quot; width=&quot;225&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/68/6333668/img_1?1163740017&quot; width=&quot;249&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＜「奇跡は次々に起こっている」というタイトルのブログ投稿記事ですでに報告した、２００６年８月に起こったインドの大規模なミルク飲み奇跡について、シェア・インターナショナル誌が、１０月号で記事特集した＞&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　新しい「ミルク・ミラクル」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　インドのさまざまな地域では、お供物のミルクが（神々の）像に「飲まれる」かのように消えていく様子を見に、たくさんの人たちがヒンドゥー教の寺院に集まっている。&lt;br /&gt;
　まず、インド北部のウッタルプラデシュで２００６年８月２０日に報告があり、この奇跡は、ハリヤナ、パンジャブ、グジャラート、マディアプラデシュ、ビハール、西ベンガルといった北部の州に急速に広まった。それらの地域で現象を見た人たちは、ミルクが、クリシュナ神、シバ神、ドゥルガ神、ガネーシャ神の像に「受け取られた」と話した。ラクナウ、カルカッタ、デリーの寺院の外には行列ができ、人々のために寺院は夜遅くまで開放されている。&lt;br /&gt;
　「スプーン一杯のミルクをガネーシャ神の口につけたら、彼はそれを飲みました」と、ラクナウの商人であるアキレシュ・シュクラさんは話した。ラクナウのシバ神を祭る寺院の僧侶、スディール・ミシュラさんは「これは奇跡です」と言った。８月２１日の月曜日、彼の寺院では、１０リットル以上のミルクが供えられた。「床を見てください。からからに乾いています。ミルクはどこへ行ってしまったのでしょう。床にこぼれたのなら見えるはずです。見えますか？」&lt;br /&gt;
　アグラ地方からやって来たスニル・グプタさんは、「ミルクをお供えしに家族とやってきました…。確かに、像はミルクを飲みました―奇跡ですね」と言った。ウッタルプラディシュのアルナ・アサフ・アリ・マージにあるラーマを祭る寺院の僧侶は、次のように話した。「夜の８時ころにガネーシャ神がミルクを飲む様子が見られ、それから噂が広まって数千もの人が試してみようと寺院に集まるようになりました。ガネーシャ神はすべての人からミルクを飲むので、群衆は夜中の１１時まで残っていました」。&lt;br /&gt;
また別の目撃者であるミーナクシ・クマールさんは次のように回想している。「本当に起きたんですよ。ガネーシャ神が私の手からミルクを飲んだんです！」。&lt;br /&gt;
デリーのベンガル市場地区の近くにあるシバ寺院では、ビバク・ミシュラさんがサイババの像に差し出されたスプーンからミルクが消えるのを目にした。&lt;br /&gt;
このミルク飲み現象は、家庭にある像の前でも起きているとの報告が、インドのメディアで報道されている。シェア・インターナショナル誌はまた、８月にイギリスで行われた、クリシュナの生誕日を祝う祭りで、同じ現象が起きたとの報告を受けた。&lt;br /&gt;
（インド、ＡＰ通信、ロイタ－通信、ヒンドゥスタン・タイムズ、デイリーニュース・アナライシス；アラブ首長国連邦、ハリージャ・タイムズ；以下略）&lt;br /&gt;
（シェア・インターナショナル誌２００６年１０月号参照）。＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞＜&lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org&lt;/a&gt;＞&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方とそのグループの方々によって、起こされている奇跡ということであるが、世界中の寺院や神社に数千のヒンドゥー教徒がこの現象を見ようと押し寄せた１９９５年９月の「ミルクの奇跡」の再来である。歴史上、このような世界的な規模で、同時に奇跡が起きたことは、かつてないことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/6333668.html</link>
			<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 14:06:57 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９９５年におきた世界的規模の奇跡ーその７</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/11/5635711/img_0?1163087441&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＝記事は、シリーズ初回からの続きです＝&lt;br /&gt;
　マスコミや科学者たちは、これらの現象を説明する原理を探そうと躍起になっているが、多くのヒンズー教徒は、これらが偉大なる教師が地上に降臨した徴であると信じている。ジャーナリストのレベッカ・マイは次のように書いている。「ほとんどの礼拝者は、自分たちは時々寺院に来ているだけで、決して熱心な信者ではないと語っている。しかし、彼らは、新たなる神がこの地上を悪から救うために地上に誕生していると主張してやまない」。&lt;br /&gt;
　尊敬されているインドの占星学者クリシュナ・アンナタ－ル・デュベイは、「インドの神話によれば、偉大なる魂が地上に出現する時には、そのような奇跡が起こると言われている」と説明した。&lt;br /&gt;
　ロンドンのサウスオールにある寺院では、何千人もの人が、その奇跡を目撃した。寺院の責任者であるバハールバリ氏はこの現象に関する彼自身の解釈を述べた。「私が知る限りでは、私たちの聖典には次のように書かれています。“地上に悪がはびこる時はいつでも、正義が栄えるように偉大なる魂が悪の束縛を取り除くためにやってくるであろう“と。私たちはこの奇跡を信じています。そして、この現象が他の寺院でも起きているということは、たぶんクリシュナ神やイエス・キリストのような偉大なる魂が地上に出現する徴なのです」。&lt;br /&gt;
（ガーディアン紙、インディペンデント紙、タイムズ紙、テレグラフ紙、デイリーエクスプレス紙、デイリーメール紙、英国）&lt;br /&gt;
　シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号「偉大なる魂が降臨した徴」参照。&lt;br /&gt;
＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞（１９９５年の「偉大なる魂が降臨した徴」のタイトル記事完）&lt;br /&gt;
＝次回は、２００６年に起きた奇跡の概略を…＝&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方のなさっている奇跡ということであるが、ブログ投稿記事「奇跡は次々に起こっている」の２００６年８月に起こっているインドの大規模なミルク飲み奇跡と同様の奇跡が、１９９５年にも起きているということで、前代未聞のこと…。&lt;br /&gt;
＝お知らせ＝&lt;br /&gt;
１１月１１日（土）福岡、１１月１２日（日）大阪、１１月１４日（火）名古屋、１１月１８日（土）東京、１１月１９日（日）仙台の各地区で、～石川道子氏を囲んで～「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています（入場無料）。石川さんは、新時代を導く教師の到来についての情報（宗教ではない）の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏（シェア・インターナショナル誌編集長）の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、５月のクレーム氏来日講演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
東京の講演会は、上記日程で、会場は、武蔵野公会堂パープルホール（定員３５０名）。（ＪＲ吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩２分）&lt;br /&gt;
各地区講演会の詳細は、＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞に掲載されています。（問い合わせ先：シェア・ジャパンＴＥＬ：０４２ー７９９ー２９１５）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝石川道子氏プロフィール＝&lt;br /&gt;
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/5635711.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Nov 2006 00:50:41 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９９５年におきた世界的規模の奇跡ーその６</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/46/4833246/img_0?1162394102&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＝記事は、シリーズ初回よりの続きです＝　&lt;br /&gt;
　ジャーナリストのスザンヌ・オーシェは、同じくこの奇跡を目撃した。「他の人たちに倣い、私はホールの像のそばの床にひざまずきました。そして、デザート用のスプーンを牛乳で満たして両手でしっかりと像の口につけました。私が手に持ったスプーンの牛乳は、数秒のうちにわずか一滴を残してほとんど消えてしまいました。そしてその一滴は私自身の祝福用に私の手に移しました。２回目も試したのですが、数秒のうちに牛乳はスプーンから消えてしまったように見えました」&lt;br /&gt;
　タイム誌の記者であるリッキー・バームスは次のように書いている。「私は信心深い人間なので、まず、２階の寝室に行き…牛乳で満杯にしたスプーンをガネーシャ神の写真の前に置いたところ、数秒のうちにスプーンの牛乳が半分空になっているのに気づき驚いた。私は写真立てのガラスが濡れていないかを確かめるためガラスを調べてみたが、それは乾いていた。私は自分が目撃していることを信じることができなかった。これは明らかに、“我々はここにいる。これが証拠である”という神からのメッセージなのだ。それから私はサウスオールのスリ・ラム・マンディル寺院に行き…ガネーシャ神の像の鼻の下に牛乳で満たしたスプーンを置いた。数秒のうちにスプーンは空になってしまった。…この奇跡を見ていた他の人たちは感動でいっぱいになっていた。“我らが神はついに我らのもとへと来てくださった”と誰かが言っていた」&lt;br /&gt;
＝次回で、１９９５年の「偉大なる魂が降臨した徴」のタイトル記事完結です＝&lt;br /&gt;
（シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号参照）＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方のなさっている奇跡ということであるが、ブログ投稿記事「奇跡は次々に起こっている」の２００６年８月に起こっているインドの大規模なミルク飲み奇跡と同様の奇跡が、１９９５年にも起きているということで、前代未聞のこと…。（次回ブログに記事つづく）&lt;br /&gt;
＝お知らせ＝&lt;br /&gt;
１１月１１日（土）福岡、１１月１２日（日）大阪、１１月１４日（火）名古屋、１１月１８日（土）東京、１１月１９日（日）仙台の各地区で、～石川道子氏を囲んで～「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています（入場無料）。石川さんは、新時代を導く教師の到来についての情報（宗教ではない）の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏（シェア・インターナショナル誌編集長）の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、５月のクレーム氏来日講演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
東京の講演会は、上記日程で、会場は、武蔵野公会堂パープルホール（定員３５０名）。（ＪＲ吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩２分）&lt;br /&gt;
各地区講演会の詳細は、＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞に掲載されています。（問い合わせ先：シェア・ジャパンＴＥＬ：０４２ー７９９ー２９１５）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝石川道子氏プロフィール＝&lt;br /&gt;
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/4833246.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 Nov 2006 00:15:02 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９９５年におきた世界的規模の奇跡ーその５</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/68/4351068/img_0?1161957070&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＝記事は、シリーズ初回よりの続きです＝&lt;br /&gt;
　もう一つの驚くべき徴は、ロンドン南部ウインブルドンのある大きな寺院で起こっている。そこでは、ガネーシャ神の像に供えた牛乳が消えたのと同時に、神殿にある大きなサイババの写真の額からビブーティ（聖灰）が吹き出し、サイババの足の部分からアムリタ（蜜）が流れ出てきたのである。&lt;br /&gt;
　多くのジャーナリストが、積極的にこれらの奇跡的な出来事に参加した。デイリーエクスプレス紙の記者であるレベッカ・マイは次のように書いている。「私は横からはっきり見えるところにいた。その像は信者たちがスプーンを水平に保っている間に、スプーンの半分を飲んだように見えた、としか私には言いようがない。残り半分は、崇拝者がうやうやしく飲んでいた。全国版タブロイド紙のカメラマンが像の正面にいた。詳しく調べてみたが、この現象を説明するためのメカニズムを見つけることはできなかった、と彼は語った。怠惰なカソリック信者である私は、聖母マリア像が涙を流す話を信じてはいない。実際、私は誰よりも懐疑的な人間であるといえる。しかし自分自身の目で見たものを否定するのは難しい。」&lt;br /&gt;
＝つづく＝（シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号「偉大なる魂が降臨した徴」参照）。＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方のなさっている奇跡ということであるが、ブログ投稿記事「奇跡は次々に起こっている」の２００６年８月に起こっているインドの大規模なミルク飲み奇跡と同様の奇跡が、１９９５年にも起きているということで、前代未聞のこと…。（次回ブログに記事つづく）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝お知らせ＝&lt;br /&gt;
１１月１１日（土）福岡、１１月１２日（日）大阪、１１月１４日（火）名古屋、１１月１８日（土）東京、１１月１９日（日）仙台の各地区で、～石川道子氏を囲んで～「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています（入場無料）。石川さんは、新時代を導く教師の到来についての情報（宗教ではない）の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏（シェア・インターナショナル誌編集長）の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、５月のクレーム氏来日講演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
東京の講演会は、上記日程で、会場は、武蔵野公会堂パープルホール（定員３５０名）。（ＪＲ吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩２分）&lt;br /&gt;
各地区講演会の詳細は、＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞に掲載されています。（問い合わせ先：シェア・ジャパンＴＥＬ：０４２ー７９９ー２９１５）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝石川道子氏プロフィール＝&lt;br /&gt;
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/4351068.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Oct 2006 22:51:10 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９９５年におきた世界的規模の奇跡ーその４</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/07/3644207/img_0?1161273271&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＝記事は、シリーズ初回よりの続きです＝&lt;br /&gt;
　英国ではヒンズー教徒たちが、イギリス中の家庭や寺院で、奇跡が起こったと報告している。ロンドンのサウスオールにあるビシュワ寺院で、２４時間で１万人もの人々が１５インチの雄牛ナンドゥの像とブロンズ製のコブラ、シャシナーグ像が、カップやスプーンから牛乳を飲むのを目撃した。サシミス・ジャスワル（２０才）は、「初めは信じていませんでした。しかし疑いは牛乳と共に消えていってしまいました。それは神の祝福のようでした」と語った。その像を目撃したニータ・メイソンも「奇跡です―神は人々に自分がここに居ることを知らせようとしているのです」と語った。&lt;br /&gt;
　エッジウェアから来た銀行員のギリシュデサイは、「その話を聞いた時は信じられませんでした。しかし私は自ら体験したのです。像の口にスプーン一杯の牛乳を持っていきました。すると像は牛乳を飲みはじめたのです。私が見ている間に牛乳は消えてしまいました」と語った。&lt;br /&gt;
　マンチェスターにあるギータ・バハバン寺院では、銀製の３インチの大きさのガネーシャ神像が牛乳を飲んだ。ラケシュ・ベール（３５才）は数回にわたって銀のガネーシャ神像に牛乳を捧げた。「どんなに早くガネーシャ神が牛乳を飲むか見ましたか。この奇跡を信じないなんてことはできないでしょう。これは本当に私の信仰心に息吹を吹き込みました」と語っている。サウスオールにあるアシャ・ルパレリアの自宅では、彼女の居間にある陶器のガネーシャ神像が牛乳を飲んだ。彼女は「昨夜以来、この像は約１０リットルの牛乳を飲んでいます。ほぼ６００人の人々がこれを見るためにやって来ました」と述べた。&lt;br /&gt;
＝つづく＝（シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号「偉大なる魂が降臨した徴」参照）。＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方のなさっている奇跡ということであるが、ブログ投稿記事「奇跡は次々に起こっている」の２００６年８月に起こっているインドの大規模なミルク飲み奇跡と同様の奇跡が、１９９５年にも起きているということで、前代未聞のこと…。（次回ブログに記事つづく）&lt;br /&gt;
＝お知らせ＝&lt;br /&gt;
１１月１１日（土）福岡、１１月１２日（日）大阪、１１月１４日（火）名古屋、１１月１８日（土）東京、１１月１９日（日）仙台の各地区で、～石川道子氏を囲んで～「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています（入場無料）。石川さんは、新時代を導く教師の到来についての情報（宗教ではない）の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏（シェア・インターナショナル誌編集長）の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、５月のクレーム氏来日講演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
東京の講演会は、上記日程で、会場は、武蔵野公会堂パープルホール（定員３５０名）。（ＪＲ吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩２分）&lt;br /&gt;
各地区講演会の詳細は、＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞に掲載されています。（問い合わせ先：シェア・ジャパンＴＥＬ：０４２ー７９９ー２９１５）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝石川道子氏プロフィール＝&lt;br /&gt;
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/3644207.html</link>
			<pubDate>Fri, 20 Oct 2006 00:54:31 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９９５年におきた世界的規模の奇跡ーその３</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/14/3070714/img_0?1160663537&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＝記事は、シリーズ初回よりの番号順続きです＝&lt;br /&gt;
　デリーを拠点に活動するジャーナリスト、スザンヌ・ゴールデンバーグは、次のようにレポートしている。「薄暗い寺院の中で、人々はステンレスのカップと陶器のポットを持ち、中央にある五つの顔を持つシバ神像と彼の供である蛇の像へと向かう。シバ神は悪を滅ぼす神である。そして牛乳が無くなるのを見つめる。参拝者の幾人かは牛乳を飲まそうとしているにもかかわらず、床はほとんど濡れていない」&lt;br /&gt;
　インドは大混乱となった。国中で何百万人もの人が家や寺院で、神々に牛乳を捧げたため、政府機関は数時間にわたって業務停止に追い込まれ、またボンベイとニューデリーの証券取引所の株取引は一時停止した。&lt;br /&gt;
　すぐにこのニュースは、シンガポール、香港、ネパール、タイ、ドバイ、英国、米国、カナダのヒンズー教徒社会に広がった。世界中から報告がたくさん寄せられた。香港では８００人以上の人々が、ハッピーバレーにあるヒンズー教寺院に集まり、銀製の小さなガネーシャ神と並んで置かれているクリシュナ神とブラフマー神が牛乳を飲むのを目撃した。僧侶たちは、２０リットルの牛乳を飲んだと主張している。＝つづく＝（シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号「偉大なる魂が降臨した徴」参照）。＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方のなさっている奇跡ということであるが、ブログ投稿記事「奇跡は次々に起こっている」の２００６年８月に起こっているインドの大規模なミルク飲み奇跡と同様の奇跡が、１９９５年にも起きているということで、前代未聞のこと…。（次回ブログに記事つづく）&lt;br /&gt;
＝お知らせ＝&lt;br /&gt;
１１月１１日（土）福岡、１１月１２日（日）大阪、１１月１４日（火）名古屋、１１月１８日（土）東京、１１月１９日（日）仙台の各地区で、～石川道子氏を囲んで～「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています（入場無料）。石川さんは、新時代を導く教師の到来についての情報（宗教ではない）の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏（シェア・インターナショナル誌編集長）の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、５月のクレーム氏来日講演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
東京の講演会は、上記日程で、会場は、武蔵野公会堂パープルホール（定員３５０名）。（ＪＲ吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩２分）&lt;br /&gt;
各地区講演会の詳細は、＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞に掲載されています。（問い合わせ先：シェア・ジャパンＴＥＬ：０４２ー７９９ー２９１５）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝石川道子氏プロフィール＝&lt;br /&gt;
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/3070714.html</link>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 23:32:17 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
		</item>
		<item>
			<title>１９９５年におきた世界的規模の奇跡ーその２</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/44/2534544/img_0?1160066508&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
＝記事は、前回よりの続きです＝　&lt;br /&gt;
　パンディット（学者）サンダラルは午前５時３０分、朝のお務めを終わろうとしていた時、郊外で起こった奇跡を知らせる電話を受けた。「私は、その寺院へ行き、そしてスプーン一杯の牛乳をガネーシャ神の像の口に当てました。その像は牛乳を飲み，スプーンは空になってしまいました。それから私はシバ神の像にも同じように牛乳を捧げました」&lt;br /&gt;
　ヒンズー教の知恵と学問の神である大理石でできたガネーシャ神の像と、その父であり、ヒンズー教三主神の一つで破壊の神であるシバ神の像。それらに捧げるための牛乳を入れたビンや鍋を手にして，郊外の何百もの寺院に集まった群衆の整理をするために警察は苦心し、デリーの交通は停止してしまった。デリー中で、牛乳をいっぱい入れた銀製のビンやタンブラーを手にした上流階級の女性たちが教育を受けていない労働者階級の女性たちと一緒に長い行列に並んだ。&lt;br /&gt;
　デリー市内のある寺院では、５０００人以上がこの寺を訪れ、「群衆を整理するのに大変苦労しています」とある僧侶は語っている。白い大理石でできたガネーシャ神像へ牛乳を捧げるのに２時間も待ったというデリーに住むある主婦は、「悪い世界は今終わろうとしています。たぶん神々が私たちを助けるためにここにいらっしゃったのでしょう」と語った。皮肉屋の人々でさえ、驚きを隠せないでいる。「信じられないことです。友人がその話をした時、私はでたらめだと思いました。しかし、私は自分でやってみました。私はスプーンが空になったことを誓います」とデリーの女性実業家マバティ・カソリは語った。＝つづく＝&lt;br /&gt;
（シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号「偉大なる魂が降臨した徴」参照）。＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方のなさっている奇跡ということであるが、ブログ投稿記事「奇跡は次々に起こっている」の２００６年８月に起こっているインドの大規模なミルク飲み奇跡と同様の奇跡が、１９９５年にも起きているということで、前代未聞のこと…。（次回ブログに記事つづく）&lt;br /&gt;
＝お知らせ＝&lt;br /&gt;
きたる１１月１８日（土）午後１時半～４時半に武蔵野公会堂パープルホール（定員３５０名）で、～石川道子氏を囲んで～「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています（入場無料）。新時代を導く教師の到来についての情報（宗教ではない）の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏（シェア・インターナショナル誌編集長）の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、５月のクレーム氏来日講演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
武蔵野公会堂＝（ＪＲ吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩２分）&lt;br /&gt;
１１月１１日（土）福岡、１１月１２日（日）大阪、１１月１４日（火）名古屋、１１月１９日（日）仙台でも東京同様に入場無料講演会が予定されています。問い合わせＴＥＬ福岡：０９２－８４１－１３５２（田中）、大阪：０６－６７７３－２８０６（田中）、名古屋：０５２ー８３６ー１１３０（Ｂ招中部）、仙台：０２２ー２２３ー９００７。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝石川道子氏プロフィール＝&lt;br /&gt;
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/2534544.html</link>
			<pubDate>Fri, 06 Oct 2006 01:41:48 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
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			<title>１９９５年におきた世界的規模の奇跡ーその１</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-20-7e/qqywm057/folder/160409/71/2182671/img_0?1159631323&quot; width=&quot;476&quot;&gt;&lt;br /&gt;
１９９５年９月２１日木曜日、“ヒンズー教の神の像が牛乳を飲む”という驚くべき奇跡のニュースが世界を駆け巡った。歴史上、いまだかつて全世界的規模で同時に奇跡が起こるということはなかった。テレビ、ラジオ、新聞などがこの特異な現象を熱心に報道し、懐疑的なジャーナリストたちさえもが神の像へスプーンに満たした牛乳を捧げた。&lt;br /&gt;
そして牛乳が消えていくのを目撃して謙虚になった。メディアの報道は大きくなり、科学者や“その筋の専門家”と呼ばれている人たちが、“群集心理”などといった説を作り出しているにもかかわらず、説明不可能な奇跡が起こっているという隠すことのできない証拠や判定が存在している。&lt;br /&gt;
すべての出来事は明け方に、インド、デリー郊外のとある寺院で始まった。ヒンズー教の神であるガネーシャ神の像に捧げられた牛乳がまさしく消えたてしまったのである。噂はまたたく間にインド中に広まり、すぐに何千もの人々がその像に牛乳を捧げ、そしてそれが消えるのを驚きをもって見つめた。牛乳を飲む神の像を自分の目で見るために人々が寺院に殺到したため、インドの日常活動は事実上停止してしまった。国中の何百万の家庭にある小さな像が同じように牛乳を飲んだと人々は主張している。＝つづく＝&lt;br /&gt;
（シェア・インターナショナル誌１９９５年１１月号「偉大なる魂が降臨した徴」参照）。＜ &lt;a HREF=&quot;http://sharejapan.org/bcworks&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://sharejapan.org/bcworks&lt;/a&gt; ＞ &lt;br /&gt;
この奇跡は、新時代を導く教師として待機しておられる方のなさっている奇跡ということであるが、ブログ投稿記事「奇跡は次々に起こっている」の２００６年８月に起こっているインドの大規模なミルク飲み奇跡と同様の奇跡が、１９９５年にも起きているということで、前代未聞のこと…。（次回ブログに記事つづく）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝お知らせ＝&lt;br /&gt;
きたる１１月１８日（土）午後１時半～４時半に武蔵野公会堂パープルホール（定員３５０名）で、～石川道子氏を囲んで～「究極の選択」と題して、質疑応答のできる講演会が予定されています（入場無料）。新時代を導く教師の到来についての情報（宗教ではない）の講演会の時に、英国人のベンジャミン・クレーム氏（シェア・インターナショナル誌編集長）の通訳として活躍されたりしている方です。通常は米国在住で、５月のクレーム氏来日公演会の時など特別の時にしか日本に居られない方ですので、興味深いお話にふるってご参加ください。&lt;br /&gt;
武蔵野公会堂＝（ＪＲ吉祥寺駅または京王井の頭線吉祥寺駅「公園口」下車、南へ徒歩２分）&lt;br /&gt;
１１月１１日（土）福岡、１１月１２日（日）大阪、１１月１４日（火）名古屋、１１月１９日（日）仙台でも東京同様に入場無料講演会が予定されています。問い合わせＴＥＬ福岡：０９２－８４１－１３５２（田中）、大阪：０６－６７７３－２８０６（田中）、名古屋：０５２ー８３６ー１１３０（Ｂ招中部）、仙台：０２２ー２２３ー９００７。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＝石川道子氏プロフィール＝&lt;br /&gt;
米国エール大学大学院修士課程、国際政治学専攻。米国で新しい教育形態の実践的研究開発に従事。1980年にクレームの著書に出会って以来、彼の英語版著書の編集・出版、さらに翻訳、日本語版の出版、そして日本におけるクレーム講演会での通訳などあらゆる面で活躍している。また日本各地の要請に応えて、自身でも講演を行うなど、この情報の伝播に全力を尽くしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜ブログの趣旨＞&lt;br /&gt;
私は、このブログで、トランスミッションメディテーションの紹介や、新時代とは何なのか、日本のマスコミが取り上げないニュースなども取り上げてみたいと思っています。現在私たちは、地球環境の危機、南北の貧富の差が生み出している新たなる世界規模の戦争（核戦争）の危機と２重３重の危機に直面しています。明るい未来を展望することのできるひとつの希望として、新時代を導く教師の到来についての情報も（宗教ではない）お伝えしたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/qqywm057/2182671.html</link>
			<pubDate>Sun, 01 Oct 2006 00:48:43 +0900</pubDate>
			<category>超能力</category>
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