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・ペンス米副大統領は「アメリカを試さないほうがよいと」発言し
北朝鮮は 米原子力空母カールビンソンの朝鮮半島近海への派遣を「無謀な侵略行為」と非難してる
・米韓の最新兵器を使った軍事演習が妥当なことなのか検証する冷静さが求められるのでは。 黙して座視するのも一つのやり方だが北朝鮮は猛烈な反発を行い「米国が我が国の領域に火の粉を一つでも落とせば、核の雷を落とす」と主張した。
・安倍はアメリカの主張を鵜吞みにし平和憲法の立ち位置から遠い存在である
○言いたいことはどのような問題も「平和的手段で解決する」このことに尽きる。
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現実の世界は余りにも理想とかけ離れている事に改めて考えさせられる。国連の役割はと考えると、これまた現実の国連は大国のエゴとしか思えないような感じを受ける事がある北朝鮮のたてまえは大国は既に核兵器を大量に持っていて、それ以外の国が核兵器を持とうとしてもいけないと言う論理には納得出来ない。矛盾だらけです。話し合いもそこで止まったままです。日本はこうした問題はさて置き経済を優先せざるを得ない事情から戦後は始まります。今、日本の外交云々しても始まらない。
2017/4/18(火) 午後 10:35 [ aku*ga*8 ]