大和郡山は平和のシンボル金魚の泳ぐ城下町

「憲法9条」がなかったらどんな日本になっていたのか想像してみよう

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朝から来年のために〜 「お前に来年があるのかと?」鬼がひっくり返って笑うかもしれないがまあ気分転換に
 
佐保路を4時間ほど散策、旧街道のあちこちに古墳や神社などもあり見ごたえがある、
 
歩いた歌姫街道というのは、下つ道〜朱雀大路〜平城京内裏の中央から北側に連なる古代の計画道路らしい
 
(角川日本地名辞典よれば) 中世以降は般若坂(寺)越えを奈良坂越えと呼んでいるが、それより古い時代は
 
この歌姫越えを奈良坂とよんでいたと、周辺の神社などには佐紀、狭木、狭城、などと表示されてるがいずれも
 
「さき」と読むようだ。
 
☆藤原京〜平城京〜歌姫道(平城山丘陵の小さな分水界・海抜87m)〜山城(山背古道)〜京都〜近江
 
                   ① 大極殿南西方面から・難点は自動車もライト、池に写りこむ大極殿の像が水鳥の
          騒がしい動きで無残に、、、工夫が必要                  
 
イメージ 1
 
②この場所もGOOD!実際の撮影の際は家をはぶき池に近ずくこと
 
イメージ 2
 
③桜の時期もGOOD!
イメージ 3
 
〇これから3年間、山焼きの日には、、ともかく元気で〜 
 
今日、午後の2時と3時の2回、節分の催しが大茶碗でお茶をふるまうことで知られている南都・西大寺
 
で行われた、お寺の境内には西大寺幼稚園がある、園帰りの子供たちが帽子を頭の上に掲げ懸命に福豆
 
を追って大きな声をだしていた。
 
                                                   さてその成果は
                            お見事
 
イメージ 1
 
                                                             しっかりとってや〜    
イメージ 2
 
                                      くうを握る無念〜
 
イメージ 3
 
               案内のお坊さんは 「福を持って帰ってもらうのは結構なこと、でも福をお授けする
       側にまわってもらうこともできますよ」 と、、来年の一月中にお届けいただいたら必ず
       この場所で皆さんにお届けします、海外旅行ご招待など大歓迎と、、、さてさて来年は
       というと鬼が笑いそうなので、、、 
 
       西大寺の案内は ⇒   http://www.naranet.co.jp/saidaiji/
 
 
久しぶりのライブ、心地よい時間を過ごせた、40年ほども同じメンバーで、積み上げてきたものを
 
感じさせる、
 
武田鉄矢が語った 「贈る言葉」 の背景、、、実は失恋をキッカケにという話、今までも聞いたことがある
 
のだが彼の話術の巧みさから、、大爆笑が、、
 
ちちははや ともをだしにし おおわらい (毒がないので楽しく、、) 
 

若草山の山焼きに〜

先日友人と山焼きの撮影の下見に、いつもと同じ場所ではおもしろくないので平城宮跡をウロウロと、
 
しかしとくにこれという適当な所も見当らず、何時ものところにということで友人と分かれた。彼はそのあと
 
更に場所選びをしてくれていたようだ、今日夕方連絡があり今日は疲れているのでカメラを持たずに行くとの
 
連絡、それなら来年のための下見にでもということで出かけた。 場所は、平城京大極殿の南西方向の
 
池の傍、、なるほどよい景色、大極殿が池の水面に映りこみ背景に若草山を望むよいポイントだ、
 
テレビカメラも入っていた。
 
TVのカメラマンに聞くとお昼頃から場所取りをしていたとか、早い人は午前中9時頃からということで、
 
3〜40人のカメラマンが軽四が走ると窮屈ぐらいの道の両端にあふれていた。
 
当初、水面は静かに大極殿を映し込んでいたが、花火の音に驚いたのか水鳥が騒ぎ出し映り込んでいた
 
景色は無残に〜、そして大極殿南側道路を走る自動車のライトも、、花火はよかったが、山焼きは何となく
 
燃焼不足のような、、、、、TV局はMBS、さてどんな映像をみせてくれるやら〜
 
テレビカメラ1台(500万円)、一人当り1〜2台のデジカメ高級機、計50台(1台20万円)と
 
すれば、単純計算でもおよそ1500万円、あの狭い場所にそれだけの資産が、やっぱりあるんやなぁ〜と
 
鬼笑い身動きできるかと心配を (来年のことと笑われるかも)
 
 
(カメラも・脚も・身も重い・おまけに気力もいまひとつ、されど来年の撮影場所は今日確定、さて
さて明日さえどうなることやら分らぬ身なのに、、、)近いうちに来年の予行演習をししてきます。
 
 
 
久しぶりのウォーキング、お茶を一本、カメラを担いで出発、
 
生駒駅を降り宝山寺への石段の参道を歩く、境内の御茶屋で小休止、饅頭三つがお盆のうえに、三つもい
 
らないので一つではと聞くとセットですとの返事、お茶はお気持ちでよろしくとのこと、饅頭400円+気持分を
 
払って、(饅頭はチャンとビニールの袋に入れてくれた)、何となく調子がよいので生駒山の山頂を目指す
 
ことに、山頂へはケーブルカー沿いの登山道を、この行程も気分上々で、途中行き会った人から、
 
「今日は淡路島も明石大橋もよく見えてますよ」と声をかけられ楽しみに〜
 
山頂の遊園地は冬季のお休み、遊具の整備の作業音が響いていた、
 
(おもえば50年以上も前、中学生の頃、夏のアルバイトで遊園地の遊具の運転や〇〇ハウスの切符
 
切りをしていたことがある、遊具の運転を中学生に任せるなんて、のんびりした時代だったのだろう。
 
そしてアルバイト料に交通費をプラスして貰えたので交通費を浮かせるために片道は歩いたものだ)
 
山頂からの眺めは聞いていたとおり素晴らしい一語につきる、これは登ってきた人だけが味わえる感覚
 
だろう 「自然からの御褒美か」 とはいってもいつもいつもと言うわけでもないのでまあ偶然の巡りあわせ
 
ということですね。
 
「登ること+偶然」=必然の結果、
 
「天候を読み+空気の澄み具合を観測し+登頂」=偶然⇒必然へ 
 
境内のお茶屋での休憩以外はほとんど歩きずめ、一人歩きは何となくそのような雰囲気になる。
 
帰りは大阪方面に暗がり峠から枚岡公園の道は何度も歩いてるので、今日は長尾の滝から額田駅へ
 
と決める。下り始めてから足元がふらふらと、
 
落ち葉の道、粘土質の道、それに凍て付きが重なり、最悪、危険なところにはロープが供えられ
 
ているのだが、道に倒木が倒れ込んでいる、たいした太さではないのだが乗り越えるのもやっと
 
ストックを使いながらも4回もスッテンと、足をひねりそうになったのが2回、下りは人と出会うこともなく
 
よたよたと、額田駅近くなって駅までどのぐらいですかと聞くと 私の足で3分ぐらい直ぐそこですけど
 
との答え、僕の足の運びを見ていたのか 「その足では〜」と心配の様子、、
 
フラフラの足でやっと駅に、 電車に乗って座るとほっと一息、次の石切駅で急行に乗り換えて
 
西大寺、乗り換えのためホーム移動を、、、その頃にはもう普通に歩けるように、、
 
百足さえ 転ぶ挫ける 苦難坂 
 
ストックのおかげで足のひねりを防ぐことができたようです、山を侮ってはならないということを
あらためて感じました、

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