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主権者の意思を蹴散らし 憲法を擁護する義務を負う 安部をはじめとする自民党公明党の国会議員は 政治家としての基本的な資質を 持たない危険な連中だ ファシズムは夜にやってこないという言葉を聞いたことがあるが まさしく白昼堂々と憲法を否定するような議案が委員会で採決された。
論議が尽くされたというのが言い分 しかし 安部の国会での答弁は 質問に対する対しかみ合った答えではなく論点をはずした 自己主張にすぎない
我が家でも玄関先にアベ政治を許さないの掲示を
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もし憲法9条がなかったなら〜
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安部は 戦う政治家とは「ここ一番、国家のため、国民のためとあれば、批判を恐れず行動する政治家のことである」と云っている
そして菅も同様に 「政治家には自分が国のため、国民のためと判断したならば、たとえそれが大勢に反しようが、確固とした信念を貫き通す「意志」が不可欠です」 と云っている
○国のため国民のため〜ほんまかいな?国民や国のためになることを誰が反対するんや!
批判や大勢に反しようがその意思を貫き行動するというのは 民主主義の基本理念に反する
なぜそして誰のために 戦争法案を 急いでいるのかは 国民はすでにおみ通しずみだ。
憲法の基本理念である 基本的人権 民主主義 国際平和主意 政治家のたち位置はここにある。
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今日は昼過ぎから郡山城の外濠の土居跡めぐりを、まだ何箇所かにその跡をとどめています、
内濠、中濠、外濠その外側に外濠を掘り込んで出た土を2〜4mに積み上げ防御用の土塁と
していたようです。この外濠は文禄4年(1595年)増田長盛が郡山に入城しそれから本格的に築かれた
といわれています。日本の国内でもこのようなものが必要と考えられていた時代があったのですね、
でも築かれた時代から考えると実際に防御用として使われたのかどうかは はっきりとしません。
(大阪夏の陣では郡山も戦場になったようですが)
そのような時代からするといまは格段の変化が、まあ国内で戦をするようなことはチョット考えら
れないし、またそのような濠や土塁が有効とも考えられませんね
散策を終え一服休憩に入ったお店に 「てのひらブック」がおいてありました。
SHALL WE PEACE ? (小さい9条の会) が発行する 平をつくるためのメッセージ集です
1部 9円、、、9円というのがいいですね〜
詳しくは 「小さい9条会」 まで
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憲法、原発、TPP、消費税、平和、健康、介護、労働問題など
訴えることは山積してる、この装置は知人が健康上の理由で
街頭宣伝行動ができにくい状況となり僕に託されたもの
有効に活用し知人の期待に応える義務があるのだが、、
年末に販売店から修理完了の連絡があり、年明けに大阪まで
引き取りに、今日やっとテスト的に動作を、、、、、、、、、
(テスト原稿は憲法96条)、
○安倍首相〜あなたには憲法を尊重し擁護する義務があるの
ですよ、、、、、そこんところおわすれなく、、、、、、、、、、、、
(デター量が多いので画像が出るまで時間がかかるかもしれません、
、ご迷惑をかけますが、 よろしくおねがいします)
みなさんも夜間の街頭宣伝行動に是非ご利用ください
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