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●ERIC CLAPTON LIVE at BUDOKAN 2019●
久しぶりに観たエリック・クラプトンはやっぱり、かっこよかったです。
一番「おおっ!?」と思ったのが「(I WANNA)MAKE LOVE TO YOU」。予想外の選曲でした。80’s SOULの雰囲気が好みです。
80年代の曲ももっとやればいいのになぁ。
一番かっこよかったのは「Driftin' Blues」。歌声もよかったですし、ポール・キャラックの渋く抑えたキーボードの間奏がかっこよかったです。この曲だけでなく、今回は二人のキーボーディストがとてもかっこよかったです。
「Tears in Heaven」はちょっとレゲエっぽいアレンジの軽やかな感じで、しんみりしすぎなくてよかったです。
「I Shot the Sheriff」もやっぱりいいなぁ。
全16曲。他に聴きたい曲は五万とありますが、もう、これがクラプトンの絞りに絞った、境地の16曲なんでしょうか?
「Layla」もエレクトリック・バージョンで聴きたいなぁ。
かっこいいのだけど、もうちょっとサービスしてほしいとも、毎回ですが、思ってしまいました。
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