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図書館に作家白洲正子さんが1963年2月に『主婦の友』に書いた着物エッセーで十日町のことを書いていたので抜粋します。 |
日本の美と伝統の壺
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沈丁花の花が、この何日かの暖かさでやっと咲きました。とても芳(かぐわ)しい香が漂い始めました。 |
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明日12日、やっと休みになるので、コメントいただいていた方々へは明日返信いたしますのでよろしくお願いします。 |

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今日は仕事のほうが休みだったので、先日お話したように群馬県へ観光に。朝からグリーンドーム前橋で行なわれる『大三国志展』へ。開場時間の10:00には駐車場に着き、会場となるサブアリーナへ向かったのですが、警備の人が、「設営の方ですか?」という奇妙な問いかけを。何と、その時点でわかったのですが、チラシに載っていた開会の日付を見間違えていたようで、始まるのは11日(水)の建国記念日からでした。この日は休みじゃないので、泣く泣く予定を変更。そこから8kmほど西にある高崎市の『絹の里』を目指すことに。しかし、この予定変更が思わぬ良い展開となりました。『絹の里』で行なわれる辻村寿三郎さんのトークイベントは13:00からでまだ随分時間があったので、去年11月に高崎駅からバスを使い、『絹の里』を訪れた時に、帰りのバスで、見た『土屋文明記念文学館』(http://www.bungaku.pref.gunma.jp/)へ。 |

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