心にも無いことを書くことって苦痛じゃないんですかね? 「これからの人生に役立てたい」ってアホかと。 いや、実際そういう風に思った講演ですけどねぇ・・・ レポート用紙二枚分ってあんたね・・・ そういえば、自分の絵を見てアドバイスしてくれるなりここが変だよあんたの絵みたいなことを言ってくれると、自分めちゃ嬉しいです。 自分は例え罵倒されても落ち込む人間ではありませんのでどんなことでもかまいません。 「おんどりゃー!えぇ!?この芋虫が!」とか言われても落ち込みません。 落ち込む時は自分で勝手に落ち込みますので、大丈夫です。 ただそのきっかけのアドバイスがあるかもしれないので、気を使ったコメントをお願いします(脅迫 ・・・というのは冗談で、罵倒でもかまいませんからなんかこう・・・よろしくお願いします。 あー、そういえば・・・ 意味不明系の絵って、実はオラ苦手。 詩みたいで・・・自分詩が嫌い。 なんかこう・・・判断を見てる人に任せてるみたいなカンジな所が。 なので、結構ふーんで通しています(超私信 BGM
水月 おおくまけんいち |

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感想文も、詩も苦手です。特に読書感想文とかつらいです;原稿用紙1枚でも一苦労です。あらすじ書いて埋めたくなります。語彙が足りないのか、気持ちが足りないのか…;
2007/7/6(金) 午前 10:54
語彙なんてものは文章を書く際の彩りにしかならないでしょう、きっと。
話のそらし方が足りないんです。
読書感想文なんてものは、本編と関係ないものを無理やり結びつけ、いかに関連付けるかが小学生時代からの書き方でした。
「●●と言う文があった。ところで●●と言えば〜」みたいな・・・。
そんなかんじに子供の頃から読書感想文は「適当に書けるもの」で、夏休み最終日に仕上げていましたね・・・
確か「世界がもし100人の村になったら」で書いたこともあったはずだ;
2007/7/9(月) 午前 0:36